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ビヨンセ&ジェイ・Z、愛娘の名を商標登録申請した理由


ビヨンセ/ジェイ・Z

ヒップホップ界では赤ん坊の名として知られる“ブルー・アイヴィ”。

その両親であるビヨンセ&ジェイ・Z夫妻は、1月の女の子誕生と同時に“ブルー・アイヴィ”を商標登録申請していたが、このたび申請が却下されたようだ。

ボストン・ヘラルド紙によると、同じ名前の結婚式&イベント・プランニング会社が、その権利を保持したという。

同社のオーナー、ヴェロニカ・アレクサンドラは「これまで生業としてきた名前が守られて嬉しい。これからは計画中のビジネスを進めると共にパートナーシップを広げていきたい」とコメントしている。

さらにアレクサンドラが言うには、米国特許商標局がビヨンセとジェイ・Z夫妻へ結婚式&プランニング分野で商業目的で使用しないよう書面で申し渡したそうだ。

ただ、“E! Online”が伝えるところによると、指摘された分野以外での商標登録はまだ可能かもしれないとしている。

なお、夫妻の弁護士であるアーロン・ロスは、「ビヨンセとジェイ・Zが子供の名前である“ブルー・アイヴィ”を商標登録申請した最大の理由は、名前がいろいろなビジネスや会社に利用され、商品に使われたりするのを防ぐ目的だった。その意味では、とりあえず目的が達成されたとも言えるだろう」とコメントしている。

Billboard Daily News 2012年10月24日 更新

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