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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-09-30

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 2
up
RADWIMPS
前前前世
TOP100入り:13週目

2
down
EXILE THE SECOND
WILD WILD WILD
TOP100入り:2週目

3 3
stay
JY
好きな人がいること
TOP100入り:10週目

4 40
up
aiko
恋をしたのは
TOP100入り:4週目

5 1
down
Power of the Paradise
TOP100入り:4週目

6
up
松田聖子
薔薇のように咲いて 桜のように散って
TOP100入り:1週目

7 5
down
RADWIMPS
なんでもないや
TOP100入り:5週目

8 7
down
RADWIMPS
スパークル
TOP100入り:6週目

9 13
up
星野源
TOP100入り:2週目

10 12
up
宇多田ヒカル
TOP100入り:2週目

11
up
虹のコンキスタドール
限りなく冒険に近いサマー
TOP100入り:1週目

12 9
down
RADWIMPS
夢灯籠
TOP100入り:5週目

13
up
CLEAR'S
キラリ☆NiPPON
TOP100入り:1週目

14
up
アルスマグナ
EverYell
TOP100入り:1週目

15
up
宇多田ヒカル
桜流し
TOP100入り:1週目

16 4
down
ONE OK ROCK
Taking Off
TOP100入り:3週目

17 14
down
安室奈美恵
Hero
TOP100入り:10週目

18 11
down
SMAP
世界に一つだけの花
TOP100入り:38週目

19
down
JINTAKA
Choo Choo SHITAIN
TOP100入り:2週目

20
up
私立恵比寿中学
まっすぐ
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

【ビルボード】RADWIMPS「前前前世」、13週目でJAPAN HOT100総合首位奪取

今週のJAPAN HOT100は、100位までの合計でダウンロードがパッケージ・セールスを上回る週となり、ダウンロードが強い楽曲が順位を上げていく展開となった。チャート・イン回数が13週目となるRADWIMPS「前前前世」も、ダウンロード数がEXILE THE SECOND「WILD WILD WILD」のパッケージ・セールスを上回ってのダウンロード1位となり、他指標でも、ラジオ6位、Twitter1位と、盤石の強さを見せて文句なしの総合首位だ。

 3位を守るJY「好きな人がいること」もダウンロード5位と強く、動画再生は前週と変わらず2位だったが、PCでの読取回数を示すルックアップが前週6位から2位と順位を上げ、こちらもロング・ヒットの典型的なパターンとなっている。

 今週いきなり総合6位に初登場した松田聖子「薔薇のように咲いて 桜のように散って」は、TBS系 火ドラ『せいせいするほど、愛してる』主題歌で、YOSHIKIが作詞・作曲・編曲を担当する、豪華コラボレーションで話題の楽曲。こちらは、シングル・セールス8位、ダウンロード3位、ストリーミング2位と、その注目度の高さを裏付けるチャート・アクションとなっており、このチャート結果を受けてロング・ヒットとなるか次週以降の展開に注目だ。

【ビルボード】KinKi Kids『N album』、『君の名は。』を退けて総合ALチャート制覇

今週のアルバム総合チャート“Hot Albums”は、KinKi Kidsの15枚目のアルバム『N album』がRADWIMPS『君の名は。』の5連覇を阻止する形で首位を獲得した。『N album』は、12万枚以上を売り上げてセールス部門で断トツのポイントを稼ぎ、さらにルックアップでの3位のポイントも加算し見事チャートを制した。

 一方、5連覇を逃してしまったRADWIMPS『君の名は。』だが、セールス3位、デジタル1位、ルックアップ1位としており、リリースから1か月が経過したがいまだ高ポイントを維持している。特にデジタルとルックアップでの高ポイントが続いていることから、RADWIMPSのコアファン以外の層にもしっかりと浸透していると言える。映画の方の興行収入は100億円を超えており、音楽も映画も日本中から支持が集まり続けている。

 3位に入ったのは、Taka(ONE OK ROCK)や野田洋次郎(RADWIMPS)らの豪華アーティスト陣が楽曲提供やプロデュースなどで参加したことでも話題になった、Aimer『daydream』。セールスとデジタルでバランス良くポイントを積み上げてトップ3入りを果たした。先週2位のFlower『THIS IS Flower THIS IS BEST』は、2ランクダウンの4位にチャートイン。セールス部門では、リリースから2週目も売上げを伸ばして、累計で10万枚を突破した。今後も上位をキープするためには、ダウンロードとルックアップのポイントが鍵になってくるだろう。

【ビルボード】ザ・チェインスモーカーズ&ホールジーが洋楽チャート1位に返り咲き、注目のS・メンデスが初エントリー

ザ・チェインスモーカーズの「クローサーfeat.ホールジー」が、2週目の1位に輝いた今週のBillboard JAPAN洋楽チャート“Hot Overseas”。

 米ビルボード・ソング・チャートで今週6週目の1位、そして全英チャートでは4週連続1位をマークし、異例の世界的大ヒットとなっているザ・チェインスモーカーズの「クローサーfeat.ホールジー」。先週、先々週と惜しくも1位をイジー・ビズ「ホワイト・タイガー」に受け渡してしまったものの、衰えることのないデジタル・セールス(洋楽勢1位)、動画再生回数とTwitterポイントで、今週見事1位に返り咲いた。なお、ザ・チェインスモーカーズは早くも「All We Know feat. Phoebe Ryan」と題された新曲の発表を控えており、リリース後のチャート・アクションも気になるところだ。

 エアプレイが洋楽勢1位のものの、他指標でまったく推移していないイジー・ビズ「ホワイト・タイガー」は今週2位にランクダウン、続くレディー・ガガの「パーフェクト・イリュージョン」は3位に停滞。ミュージック・ビデオが公開されたにも関わらず、チャートに大きなインパクトは残せず、先週からデジタル・セールスが落ち込んでしまったのが要因だ。一方、今週4位のメジャー・レイザー「コールド・ウォーター feat.ジャスティン・ビーバー&ムー」、8位ウィズ・カリファ feat.チャーリー・プース「シー・ユー・アゲイン」、9位アリアナ・グランデ「サイド・トゥ・サイド feat.ニッキー・ミナージュ」は、着実に動画再生回数を伸ばしており、ロング・ヒットを後押ししている。

 7位には、カルヴィン・ハリスの「マイ・ウェイ」が初登場。リアーナなど、ゲスト・シンガーを起用することが多いカルヴィンだが、同曲では自身がヴォーカルを担当したことでも話題になっている。今週もう1つの初登場曲は、17位のショーン・メンデス「トリート・ユー・ベター」。全米1位を記録したデビュー作に次ぐ、最新作『イルミネイト』からのナンバーで、ショーンのソングライターとしての成長が伺える1曲となっている。なお、『イルミネイト』は次週の米ビルボード・アルバム・チャートで、1位を獲得することが予想されている。

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