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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-09-21

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 56
up
Power of the Paradise
TOP100入り:3週目

2 2
stay
RADWIMPS
前前前世
TOP100入り:12週目

3 6
up
JY
好きな人がいること
TOP100入り:9週目

4 46
up
ONE OK ROCK
Taking Off
TOP100入り:2週目

5 5
stay
RADWIMPS
なんでもないや
TOP100入り:4週目

6
up
高海千歌(伊波杏樹),桜内梨子(逢田梨香子),渡辺曜(斉藤朱夏),津島善子(小林愛香),国木田花丸(高槻かな子),黒澤ルビィ(降幡愛)
夢で夜空を照らしたい
TOP100入り:1週目

7 7
stay
RADWIMPS
スパークル
TOP100入り:5週目

8 1
down
HKT48
最高かよ
TOP100入り:2週目

9 8
down
RADWIMPS
夢灯籠
TOP100入り:4週目

10 42
up
山下達郎
CHEER UP! THE SUMMER
TOP100入り:5週目

11 3
down
SMAP
世界に一つだけの花
TOP100入り:37週目

12
up
宇多田ヒカル
TOP100入り:1週目

13
up
星野源
TOP100入り:1週目

14 13
down
安室奈美恵
Hero
TOP100入り:9週目

15
up
米津玄師
LOSER
TOP100入り:1週目

16 27
up
SKE48
金の愛、銀の愛
TOP100入り:8週目

17
up
チャン・グンソク
Endless Summer
TOP100入り:1週目

18
up
SOLIDEMO
Orange
TOP100入り:1週目

19 9
down
AKB48
LOVE TRIP
TOP100入り:6週目

20 20
stay
乃木坂46
裸足でSummer
TOP100入り:12週目

ミュージックコラム

【ビルボード】嵐、402,758枚売り上げJAPAN HOT100総合首位 RADWIMPS、3週連続で2位

日テレ系リオ五輪のテーマソングが収録された嵐『Power of the Paradise』が、初動1週間で計402,758枚を売上げ、セールス1位、ルックアップ2位で総合首位となった。他指標ではラジオ12位、Twitter6位と、高ポイントをこちらでも獲得、相変わらずの強さを誇り2位以下に大差をつけての総合首位だ。

 RADWIMPSの4曲が3週連続でトップ10にチャート・インし続けている。特に「前前前世」は、ラジオ5位、ダウンロード1位、Twitter1位、動画再生1位と高ポイントを維持、ツイート数は64,574回、動画再生回数は6,185,120回と、前週より微減とはいえ今年を代表する楽曲のひとつとなっている。

 JY「好きな人がいること」は、月9ドラマのクライマックスと共に、総合3位に順位を3つ上げた。これは、ダウンロード6位、ストリーミング1位、ルックアップ6位、動画再生2位と、引き続きのデジタル関連でのポイントの強さに加え、レンタル解禁を受けてルックアップでのポイントを伸ばした結果といえる。

 ダウンロードで独占状態だったRADWIMPS4曲に割って入る形になったのは、ONE OK ROCK「Taking Off」。今週はダウンロード2位、Twitter8位とポイントを両指標で伸ばし、総合4位にジャンプ・アップ。また、リリースを間近に控え、宇多田ヒカル「道」、星野源「恋」、米津玄師「LOSER」が初登場。宇多田ヒカルと星野源はラジオで1位2位、米津玄師はTwitter2位と、ポイントを伸ばした指標はそれぞれ異なるが、等しく注目度の高さを物語っていて、発売開始時期のジャンプ・アップは確実だ。"

【ビルボード】RADWIMPS『君の名は。』、FlowerベストALとのトップ争いを制して4連覇!

今週のアルバム総合チャート“Hot Albums”は、4連覇を目指すRADWIMPS『君の名は。』とFlower初ベストアルバム『THIS IS Flower THIS IS BEST』が激しい首位争いを展開。結果、僅差で『君の名は。』がチャートを制し、4週連続の首位に立った。

 『君の名は。』は、セールス2位、デジタル1位、ルックアップ1位という結果で総合首位に。高い訴求力を維持し続けている。デジタルとルックアップでのポイントは断トツとなっていて、セールスで大きくポイントを稼いだ『THIS IS Flower THIS IS BEST』とのポイント差をこの2つの指標で追い上げて、4週連続トップを獲得した。映画の累計興行収入は、100億円を目前としており、公開からまもなく1か月を迎えるが客足は衰える気配を見せない。RADWIMPSが手掛けた同作のサントラ『君の名は。』も映画との相乗効果もあり、この先もチャート上位に入ってくると考えられる。

 2位は前述の通り、『君の名は。』に僅かに及ばなかったFlower『THIS IS Flower THIS IS BEST』。約9万枚を売上げてセールス部門で断トツ1位になったが、その他の指標で『君の名は。』を突き放すことができず2位でフィニッシュとなった。ベストアルバムは、高ランクをキープし続ける傾向にあるので、今後のチャートアクションにも注目したい。"

【ビルボード】RADWIMPSが6度目の1位を獲得!『君の名は。』トップ4独占に食い込んだのはあのアニメ楽曲

RADWIMPS「前前前世」(映画『君の名は。』主題歌)がBillboard JAPAN アニメチャート“HOT Animation”で6度目となる1位を獲得した。

 今回発表のアニメチャートは、2位にRADWIMPS「なんでもないや」(映画『君の名は。』主題歌)で、RADがワン・ツーチャートインとなった。3位には、ラブライブ!シリーズのユニットAqoursの「夢で夜空を照らしたい」(アニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』挿入歌)が入った。本作はパッケージセールス、PCによるCD読み取り数“ルックアップ”でトップのポイントとなり、RADのトップ4独占の牙城を崩した。
 
 トップ10で、初登場となったのは5タイトル。中でも6位のムック「CLASSIC」(アニメ『七つの大罪 聖戦の予兆』オープニング)と、7位のClariS × GARNiDELiA「clever」(アニメ『クオリディア・コード』エンディング)は、多くの指標でポイントを重ねた。両タイトルとも9月14日がパッケージの発売日となるが、ラジオでのオンエア回数、パッケージセールス、デジタルダウンロード、ルックアップ、Twitterと、ユーザーの曲の接触方法が多岐に渡っているのが特徴的だ。
 
 10位→8位へ、総合ポイントを伸ばし順位を上げたのはaiko「恋をしたのは」(映画『聲の形』主題歌)。映画が公開され、ラジオでのオンエア回数、Twitterでポイントを上げ、Billboard JAPANのHOTチャート上位曲に多い筋道をたどりチャートインしている。パッケージセールス後、初となる次回チャートの発表でのチャートアクションが気になるところだ。 "

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