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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-09-15

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
HKT48
最高かよ
TOP100入り:1週目

2 2
stay
RADWIMPS
前前前世
TOP100入り:11週目

3 8
up
SMAP
世界に一つだけの花
TOP100入り:36週目

4 94
up
ももいろクローバーZ
ザ・ゴールデン・ヒストリー
TOP100入り:2週目

5 6
up
RADWIMPS
なんでもないや
TOP100入り:3週目

6 3
down
JY
好きな人がいること
TOP100入り:8週目

7 4
down
RADWIMPS
スパークル
TOP100入り:4週目

8 7
down
RADWIMPS
夢灯籠
TOP100入り:3週目

9 1
down
AKB48
LOVE TRIP
TOP100入り:5週目

10 38
up
SMAP
ありがとう
TOP100入り:6週目

11
up
七尾百合子(伊藤美来),天空橋朋花(小岩井ことり),箱崎星梨花(麻倉もも),松田亜利沙(村川梨衣),ロコ(中村温姫)
創造は始まりの風を連れて
TOP100入り:1週目

12 46
up
SHISHAMO
夏の恋人
TOP100入り:2週目

13 11
down
安室奈美恵
Hero
TOP100入り:8週目

14 34
up
EXILE
Joy-ride〜歓喜のドライブ〜
TOP100入り:7週目

15
up
東京スカパラダイスオーケストラ feat.Ken Yokoyama
さよならホテル
TOP100入り:1週目

16 12
down
[Alexandros]
Swan
TOP100入り:4週目

17 35
up
いきものがかり
ラストシーン
TOP100入り:3週目

18
up
Brian the Sun
Maybe
TOP100入り:1週目

19 54
up
イジー・ビズ
ホワイト・タイガー
TOP100入り:2週目

20 9
down
乃木坂46
裸足でSummer
TOP100入り:11週目

ミュージックコラム

HKT48「最高かよ」33万枚超を売上げ総合首位、RADWIMPS、チャート・イン4曲を守る

" HKT48「最高かよ」は、パッケージ発売初週335,712枚を売上げ、セールス・ポイントを守りきり、総合JAPAN Hot100首位を獲得した。他指標ではラジオ78位、Twitterは3万3千超のツイートで7位で、前作「74億分の1の君へ」ではラジオが圏外で、Twitterが1万5千超だったことと比べると、着実にファン層を拡げつつあることが推測できる。

 入れ替わりの激しいJAPAN HOT100において、前週に引き続きRADWIMPSがトップ10圏内に4曲チャート・インを守っているのは、映画『君の名は。』の大ヒットを裏付けると同時に、彼らの楽曲がそれぞれ強い訴求力を備えていることを物語っている。また、「前前前世」MVは週間再生回数を前週の5,600,766回から6,568,681回に伸ばしており、動画再生2位のJY「好きな人がいること」の1,676,316回に大きく差を付けている。大抵の週では150万再生前後でMVは1位となるのが通例で、「前前前世」MV再生数の記録がいかに驚くべき数字であることか分かる結果だ。

 今週のJAPAN HOT100ではもうひとつのトピックがある。それはSMAP「世界に一つだけの花」と「ありがとう」2曲がトップ10圏内にチャート・インしたことだ。デビュー25周年を9月9日に迎え、同日に日本レコード協会が3ミリオン達成を報じたことにより、Twitterとセールスが急伸した。「世界に一つだけの花」はシングル・セールスでは2位、Twitter1位で、「ありがとう」はシングル・セールス20位、Twitter2位となり、コア・ファンのサポートの根強さを示す、今年何度目かのトピックとなった。"

RADWIMPS『君の名は。』勢い衰えず3連覇!防弾少年団、BiSHが続く

" 今週のアルバム総合チャート“Hot Albums”は、トップ10内に初登場作品が8つもエントリーしたフレッシュなチャートになったが、2週連続首位に立っていた、映画『君の名は。』サウンドトラックのRADWIMPS『君の名は。』が3連覇を成し遂げた。CDセールスでは、防弾少年団『YOUTH』に1位を奪われポイント差をつけられてしまったが、デジタル1位、ルックアップ1位のポイントで巻き返し、各ポイントを集計した結果3週連続の1位となった。映画の累計興行収入は62億円を突破しており、映画・サントラ共に好調をキープしている。もはや社会現象となったと言える同作。そのサントラは、まだまだチャートを賑わす存在になりそうだ。

 2位に入ったのは、前述の通りCDセールスで1位の防弾少年団の2ndアルバム『YOUTH』。デジタルとルックアップでポイントを伸ばすことができず、総合では2位に落ち着いた形だ。そして、“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのメジャー1stアルバム『KiLLER BiSH』が3位に。CDはが10月5日にリリースされる予定だが、その1か月前にデジタル先行配信がスタート。その初日の9月5日限定で300円で購入ができるという太っ腹な企画を行い、ダウンロード数を大きく稼いでトップ3に入ってきた。"

RADWIMPS 再びアニメチャートTOP4を独占 アイマスシリーズ楽曲がセールス1位に

" 今回発表されたBillboard JAPAN アニメチャート“HOT Animation”は、前回発表に引き続きRADWIMPS「前前前世」(映画『君の名は。』主題歌)がトップを獲得。さらに、1位〜4位を彼らの楽曲が再び席巻する結果となった。 

 「前前前世」は、前回に引き続きデジタル・ダウンロードをはじめ、Twitterやラジオでのオンエア回数、動画再生回数、推定ストリーミング数の高ポイントで1位となり、多方面で曲が浸透し続けていることが分かる。前回3位だった「なんでもないや」が総合ポイントを伸ばし2位に浮上。そして、「スパークル」が今回3位となり、時間の経過とともに注目される楽曲の違いが出ている。
 
 5位には「創造は始まりの風を連れて」(アプリゲーム『THE IDOLM@STER MILLION LIVE!』)が入った。パッケージ・セールスの売上と、PCによるCD読み取り数“ルックアップ”でトップとなり、初めてのチャートインとなった。6位のBrian the Sun「Maybe」(アニメ『甘々と稲妻』エンディング)、7位のTK from 凛として時雨「Signal」はどちらの楽曲も多くの指標でポイントを積み上げている。さらに指標ごとに見てみると、「Maybe」はラジオ・オンエア回数、「Signal」はパッケージ・セールス、ルックアップで高ポイントを重ねておりユーザの接触方法の違いが表れた結果となった。
 
 9月21日にパッケージをリリースする、10位のaiko「恋をしたのは」(映画『聲の形』主題歌)は、ラジオの先行オンエアでポイントを上げチャートインとなった。10月17日に映画の公開を控えており今後のチャートアクションも注目したいところだ。"

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