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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-09-05

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
Kis-My-Ft2
Sha la la☆Summer Time
TOP100入り:1週目

2
up
BOYS AND MEN
YAMATO☆Dancing
TOP100入り:1週目

3 7
up
RADWIMPS
前前前世
TOP100入り:9週目

4 52
up
[Alexandros]
Swan
TOP100入り:2週目

5
up
Aqours
ユメ語るよりユメ歌おう
TOP100入り:1週目

6 5
down
安室奈美恵
Hero
TOP100入り:6週目

7
up
LiSA
Brave Freak Out
TOP100入り:1週目

8 3
down
SMAP
世界に一つだけの花
TOP100入り:34週目

9
up
EXILE THE SECOND
Shut up!! Shut up!! Shut up!!
TOP100入り:1週目

10 4
down
JY
好きな人がいること
TOP100入り:6週目

11
up
FLOW
風ノ唄
TOP100入り:1週目

12
up
MYTH & ROID
Paradisus-Paradoxum
TOP100入り:1週目

13 2
down
EXILE
Joy-ride〜歓喜のドライブ〜
TOP100入り:5週目

14 12
down
欅坂46
世界には愛しかない
TOP100入り:8週目

15 8
down
Aimer(エメ)
蝶々結び
TOP100入り:4週目

16
up
Apeace
I Love You
TOP100入り:1週目

17 15
down
乃木坂46
裸足でSummer
TOP100入り:9週目

18
up
バンドじゃないもん!
夏のOh!バイブス
TOP100入り:1週目

19 16
down
WANIMA
ともに
TOP100入り:7週目

20 1
down
SKE48
金の愛、銀の愛
TOP100入り:5週目

ミュージックコラム

キスマイ「Sha la la☆Summer Time」三冠で総合首位獲得、RAD「前前前世」ダウンロード1位

 Kis-My-Ft2「Sha la la☆Summer Time」は、東海エリアのボーイズ・グループ、BOYS AND MEN「YAMATO☆Dancing」にシングル発売初動3日で7万枚差を付けられたが、その後の4日間で9万枚を積み上げ、週間合計で20.9万枚を突破、他にもTwitterとルックアップで1位と、2位以下に大きく差を付けて総合JAPAN Hot100首位を獲得した。特にTwitterでは20万ツイートを超え、コア・ファンによるサポートが強さを発揮した結果となった。常にセールス1位に立ち続けてきたジャニーズ勢を脅かすこととなったボイメンは、セールス2位、Twitter5位だったが、ラジオなどの他指標が奮わず、総合2位となった。

 封切り直後にも関わらず大ヒットが報じられている映画『君の名は。』主題歌、RADWIMPS「前前前世」は、シングル・カットの無いなか、ダウンロード1位、ラジオ1位と2冠となり、総合3位まで順位を上げた。この曲はTwitterで高順位を維持し続けており、当週のMステ出演も効果を上げ、14万5千ツイートをマーク、今週はキスマイに次いで2位となっている。

 SMAP「世界に一つだけの花」はTwitter3位、シングル・セールス7位で総合8位。Twitterでの拡がりが追い風となり、今週も2.2万枚売り上げており、新譜が上位に並ぶなか、依然としてその勢いは変わらず。JY「好きな人がいること」は、前週よりもダウンロードが3ランクダウンして4位だが、MV再生で前週に引き続き146万回再生で1位となっており、次週で加算されるシングル・セールス・ポイントで総合10位からどれほど順位を伸ばすか注目される。

RADWIMPS『君の名は。』がセールス、デジタル好調でトップ!SMAPベストは順位上げる

 今週のアルバム総合チャート“Hot Albums”では、RADWIMPS『君の名は。』が初登場首位を獲得した。この作品は、RADWIMPS自ら音楽を担当した新海誠監督のアニメーション映画『君の名は。』のサウンドトラック。映画の公開週と同週にリリースされ、週末にかけて売上げを伸ばしていきCDセールス部門で1位。ダウンロードでも断トツの1位。ルックアップでは2位として総合トップに立った。RADWIMPSの人気ももちろんだが、映画も大ヒットしており、その影響がこの結果に反映されたと考えられる。

 トップ3は、新譜が顔を並べた。2位に入ったのは、セールスで『君の名は。』と接戦を演じていたIDOLiSH7『アプリゲーム『アイドリッシュセブン』IDOLiSH7 1stフルアルバム「i7」』。セースルでは、『君の名は。』に迫るポイントを上げているが、デジタルでポイントを伸ばすことができず2位となった。3位は、アニメ『おそ松さん』のドラマCDシリーズの7作目『おそ松さん 6つ子のお仕事体験ドラ松CDシリーズ おそ松&カラ松&チョロ松&一松&十四松&トド松『お仕事アラカルト』』。セールス3位のポイントを原動力にして上位にチャートインし、『おそ松さん』の根強い人気を証明した。

 今週のトップ10内で唯一先週から順位を上げたのが、8位に入ったSMAPのベスト盤『Smap Vest』。2001年リリースの作品がCDセールスで先週よりもポイントを伸ばした結果、2ランクアップして順位を上げた。今後も上位に食い込んでくるのか、その動向に注目していきたい。

RADWIMPS連続1位&3タイトルがトップ10に!しのぎを削るアニメ主題歌、あのEDが2位

 Billboard JAPAN アニメチャート“HOT Animation”は前回に引き続きRADWIMPS「前前前世」(映画『君の名は。』主題歌)がトップとなった。

 「前前前世」は前回から2倍以上の総合ポイントで1位となり、トップ20に、6位「スパークル」、8位「なんでもないや」、12位「夢灯籠」がチャートイン。いずれも同映画の主題歌となっており、集計期間中の地上波での初パフォーマンスや映画の公開などの影響も、HOT Animationチャートインへの勢いを加速づけた結果となった。
 
 2位はAqours「ユメ語るよりユメ歌おう」(アニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』エンディング)で、パッケージセールス、またPCによるCD読み取り数“ルックアップ”のそれぞれのポイントでトップとなり、HOT Animationの2位に。CDを手にしたユーザーの多くが、パソコンにリッピングするのも特徴的だ。
 
 今回のトップ10は、映画『君の名は。』以外の楽曲はアニメ主題歌となる。中でも、3位「Brave Freak Out」LiSA(アニメ『クオリディア・コード』オープニング)、4位「風ノ唄」FLOW(アニメ『テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス』オープニング)は、パッケージセールス以外に、ラジオでのオンエア回数、デジタルダウンロード回数、ルックアップ、Twitterへのつぶやきなどで高ポイントを積み上げた。HOT Animationでは、曲との“接触”方法が多岐に渡ることが上位なるカギとなる。

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