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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-08-22

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 37
up
欅坂46
世界には愛しかない
TOP100入り:6週目

2 100
up
E-girls
Pink Champagne
TOP100入り:4週目

3 6
up
安室奈美恵
Hero
TOP100入り:4週目

4
up
ワルキューレ
絶対零度θノヴァティック
TOP100入り:1週目

5 10
up
RADWIMPS
前前前世
TOP100入り:7週目

6 3
down
乃木坂46
裸足でSummer
TOP100入り:7週目

7 2
down
WANIMA
ともに
TOP100入り:5週目

8
up
M!LK
夏味ランデブー
TOP100入り:1週目

9
up
Kalafina
blaze
TOP100入り:1週目

10
up
チャン・グンソク
Darling Darling
TOP100入り:1週目

11
up
フェアリーズ
クロスロード
TOP100入り:1週目

12 26
up
SMAP
ありがとう
TOP100入り:2週目

13
down
Aimer(エメ)
蝶々結び
TOP100入り:2週目

14
up
クリープハイプ
TOP100入り:1週目

15 49
up
SMAP
世界に一つだけの花
TOP100入り:32週目

16 1
down
NMB48
僕はいない
TOP100入り:5週目

17 28
up
欅坂46
サイレントマジョリティー
TOP100入り:22週目

18 4
down
ピカチュウ(大谷育江)
ピカチュウのうた
TOP100入り:2週目

19 23
up
JY
好きな人がいること
TOP100入り:4週目

20 15
down
E-girls
E.G. summer RIDER
TOP100入り:8週目

ミュージックコラム

欅坂46「世界には愛しかない」、37.5万枚を売上げ総合首位、SMAP2曲チャート・イン

デビュー2作目となる欅坂46「世界には愛しかない」が、4形態で発売されたシングル・セールス、ルックアップで1位となり、総合JAPAN Hot100首位を獲得した。他指標でもラジオ8位、ダウンロード3位、Twitter3位、MV16位と各データで上位をマーク、フィジカル2指標が突出しているが、他指標でもポイントを積み上げており、コア・ファン以外にもファン層を拡大していることが分かる。この曲に引きずられるようにしてデビュー曲「サイレントマジョリティー」も総合順位を上げ、特にストリーミングとMVでは新曲を上回っており、総合順位では前週28位から17位まで順位を上げた。

 米国ビルボードでも解散が報じられるほど、ビッグ・ニュースとなったSMAP解散報道。日曜日に大きくTweet数を上げ、「ありがとう」「世界に一つだけの花」が欅坂46を押さえTwitterで1位、2位、シングル・セールスでも30位、17位と、前週より大きく総合順位を12位、15位と上げた。昨1月以来のコア・ファンによるTweetと購買運動は未だ続いているなかで今回の報道を受けることとなり、その運動が広がることは確実で、次週以降のチャート・アクションにも注目だ。

 毎日日本勢の快挙が報じられるオリンピック関連楽曲では安室奈美恵「Hero」が独走中。ラジオ2位、シングル・セールス14位、ダウンロード1位、ルックアップ2位など、高ポイントを各指標でマーク、総合順位を6位から3位に伸ばしている。特に、ダウンロードとルックアップが強く、次週以降もこの傾向が続けばロング・ヒットは確実だろう。

西野カナ『Just LOVE』2度目の連覇達成!ジャスティン・ビーバーがトップ10に返り咲き

今週のアルバム総合チャート“Hot Albums”では、西野カナ『Just LOVE』が首位をキープして4度目となるチャートの頂点に立った。CDセールス3位、ダウンロード2位とセールス指標ではまだまだ好調。ルックアップでは、先週同様断トツのポイントを上げている。今回でチャートイン回数は5回目で、順位は1位→1位→4位→1位→1位と推移してきた。リリースから約1か月が経過したが勢いは衰えておらずロングヒットとなっている。

 2位と3位には初登場タイトルが並ぶ。2位は、ユニコーンの約2年半ぶりのアルバム『ゅ 13-14』。セールスが原動力となりその他の指標でもポイントを積み上げた。続いて、CDセールス部門でトップのソンジェ from 超新星『It's Time』。セールス以外での数字が伸び悩み、ポイント差を守り切れずに総合では3位となった。今週のトップ10内最後の初登場作品は、5位の刀剣男士 team三条 with加州清光『ミュージカル『刀剣乱舞』 〜阿津賀志山異聞〜』。セールスポイントを中心にしてトップ5入りを果たした。そして6位は、先週13位からジャンプアップしたジャスティン・ビーバー『パーパス』。8月13日と14日に来日公演を開催した影響もあり、ダウンロードでは1位のポイントとして総合順位を上げた。

『マクロスΔ』ワルキューレが3曲チャートイン RADWIMPS、ピカチュウも依然話題

 今週のビルボードアニメチャートは『マクロスΔ(デルタ)』の劇中ユニット、ワルキューレの3曲がチャートイン。シングル表題曲の「絶対零度θノヴァティック」は今週1位。CDセールスでアニメチャート中1位となった上、デジタルセールスでも1位となった。また、そのカップリング曲「破滅の純情」も6位に、「風は予告なく吹く」も20位にチャートイン。いずれもデジタルセールスで主にポイントを稼ぎ、裾野の広さを感じさせる結果となった。アニメ本体の評価も含め、今後の動向にも注目したい。

 今週2位はRADWIMPS「前前前世」。映画『君の名は。』の主題歌である同曲は、今週もTwitterのポイントで2位という話題性の高さを発揮。8週目のチャートインにして勢いは衰えず、8月24日のCD発売にも期待できそうだ。また、今週Twitter 1位となったのがピカチュウ(大谷育江)「ピカチュウのうた」。アプリゲーム“ポケモンGO”の追い風もあり、『ポケットモンスターXY&Z』のエンディング曲が勢いを保っている。

 『アルスラーン戦記 風塵乱舞』のエンディング曲であるKalafina「blaze」は3位に初登場。5位の藍井エイル「翼」と共に、『アルスラーン戦記』シリーズへの支持の厚さを見せつけている。その他、GLIM SPANKY「怒りをくれよ」は先週14位から8位にジャンプアップ。今夏最大のヒット作の一つと言われる映画『ONE PIECE FILM GOLD』の主題歌が、6週目のチャートインでも粘り腰を見せている。

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