HOLIK:MUSIC GOSSIP MOVIE GAME.... LOTS OF FUN STUFF!!

INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-08-01

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 65
up
KinKi Kids
薔薇と太陽
TOP100入り:3週目

2 52
up
E-Girls
E.G. summer RIDER
TOP100入り:5週目

3
up
Aqours
青空Jumping Heart
TOP100入り:1週目

4
up
Da-iCE
パラダイブ
TOP100入り:1週目

5 71
up
藍井エイル
TOP100入り:2週目

6 72
up
10-FEET
アンテナラスト
TOP100入り:3週目

7
up
Nissy(西島隆弘)
ハプニング
TOP100入り:1週目

8
up
Nissy(西島隆弘)
まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL
TOP100入り:1週目

9 4
down
西野カナ
Have a nice day
TOP100入り:3週目

10 20
up
乃木坂46
裸足でSummer
TOP100入り:4週目

11 35
up
欅坂46
サイレントマジョリティー
TOP100入り:19週目

12 1
down
NEWS
恋を知らない君へ
TOP100入り:4週目

13 22
up
浦島太郎(桐谷健太)
海の声
TOP100入り:34週目

14
up
JY
好きな人がいること
TOP100入り:1週目

15 9
down
平井堅
魔法って言っていいかな?
TOP100入り:8週目

16 8
down
桑田佳祐
ヨシ子さん
TOP100入り:6週目

17 46
up
GLIM SPANKY
怒りをくれよ
TOP100入り:3週目

18 7
down
藤原さくら
Soup
TOP100入り:11週目

19
up
湘南乃風
はなび
TOP100入り:1週目

20 13
down
ナオト・インティライミ
Overflows〜言葉にできなくて〜
TOP100入り:3週目

ミュージックコラム

KinKi Kids「薔薇と太陽」、セールス1位、Twitter2位でE-Girlsを押さえ総合首位

3形態で発売されたKinKi Kids「薔薇と太陽」は、吉井和哉(THE YELLOW MONKEY)が作詞作曲を担当、「KinKi Kids 20th Anniversaryキャンペーン」の第1作という話題性も相まって、シングルを18.7万枚売り上げてセールス1位、約46,000ツイートを集めたTwitter2位の2指標が牽引し、総合JAPAN Hot100首位を獲得した。

 E-Girls「E.G. summer RIDER」は、TwitterとMV再生回数の2指標が引っ張り、総合Hot100に16位で初登場後、27位→100位→52位→2位(今週)と順位を乱高下させていた。パッケージ発売週となる今週では、3形態で発売されたシングルを5.7万枚売り上げて2位、ダウンロード3位、ストリーミング9位となるなど、全指標で万遍なくポイントを積み上げたが、KinKi Kidsのシングル・セールスのポイントを覆すには至らなかった。

 今週ダウンロードで1位となったのは、アニメ『アルスラーン戦記 風塵乱舞』OP、藍井エイル「翼」。シングル盤を購入する傾向が強いコアファン以外にも、ラジオ22位、Twitter18位など、ダウンロード以外でも高ポイントを獲得、新たなファン層を拡げつつあることが分かる。

 10位以内にNissy(AAA西島隆弘)による「ハプニング」と「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」2曲がチャートインしている。これは、フジ系月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』でも共演した有村架純がMVで共演したことが大きく話題となって拡散、動画再生数を伸ばし、Twitterでも1位、3位となったことが大きい。ダウンロードでも12位、7位とそれぞれ急伸しており、この勢いはまだまだ続くだろう。8月24日発売予定のパッケージ・リリースに大きく弾みをつけることとなった。

西野カナ、セールス・DL好調で総合AL連覇達成!

今週のアルバム総合チャート“Hot Albums”では、西野カナの約2年ぶり6作目のオリジナルアルバム『Just LOVE』が2週連続での首位を獲得。西野カナの訴求力の高さを見せつける形となった。セールスでは、JUNHO(From 2PM)『DSMN』との接戦を制して1位。デジタルでも断トツのポイントで1位になっており、リリースから2週目となる今回の集計でも勢いは衰えていない。3週連続の1位となるか、次週の動向にも注目したい。

 2位は、韓国のボーイズグループ・2PMのメンバー、JUNHO『DSMN』。セールスでは1位に僅差で2位になったが、その他の指標が伸びずに『Just LOVE』を追い抜くことができなかった。3位には、こちらもセールスでポイントを稼いだ、A.B.C-Zの3rdアルバム『ABC STAR LINE』が入った。先週7位から2ランクアップした『HiGH & LOW ORIGINAL BEST ALBUM』が5位に。今回で6回目のチャートインになるが、そのセールスとデジタルではトップ10内を維持、ルックアップでは1位に返り咲きを果たしており、今後どこまで総合トップ10をキープできるかに期待が集まる。

ラブライブ!ユニットの新曲が初登場1位!ついに秦 基博「ひまわりの約束」が100回の大台に

Billboard JAPAN アニメチャート“HOT Animation”で初登場トップに輝いたのは、Aqours「青空Jumping Heart」(アニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』オープニングテーマ)で、圧倒的なパッケージセールスに加え、ダウンロード、Twitterでもポイントを積み上げた。

 夏休みに入り続々と映画が公開される中、主題歌のチャートインも続いている。GLIM SPANKY「怒りをくれよ」(映画『ONE PIECE FILM GOLD』主題歌)は、アルバム内の楽曲であるが、ラジオのオンエア回数でとびぬけたポイントをたたき出し、3位となった。更に、全ての指標でバランスよくポイントを重ねた、YUKIの「ポストに声を投げ入れて」(映画『ポケモン・ザ・ムービーXY&Z「ボルケニオンと機巧(からくり)のマギアナ」』主題歌)が5位に入るなど、映画公開とともにチャートアクションを起こしている。

 ついに、今回集計分で秦 基博「ひまわりの約束」(映画『STAND BY ME ドラえもん』主題歌)が100回目のチャートインを果たした。本楽曲は2014年の8月に公開された夏休み映画の主題歌であるが、約2年で大台にのせ、ロングヒットとなっている。同じく映画の主題歌では、10位のケツメイシ「友よ〜この先もずっと…」(映画『映画クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃』主題歌)は、主に動画再生回数や、推定ストリーミング回数の高ポイントでチャートイン回数が18回となった。映画と音楽のお互いの良さが、相乗効果を生み出していることがわかる。

  • 送料一律324円
  • 新作PICK30%OFF
  • 海外発送
  • ウィンターSALE開催中
  • ANAPハッピーバッグ再販決定
  • HAPPY BAG発売中 !!
  • クリスマス特集
  • カラコン取扱いスタート
  • ヘアカラー
  • LINEスタンプ発売!
  • LINE
  • 海外発送
  • twitter
  • facebook
  • BRAND/CATEGORY

ANAP公式LINE@ 「@anap」 お得なキャンペーン情報などを配信中!

0点/合計:0

カートに商品がありません

0点/合計:0

ご利用ガイド ×閉じる