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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-06-13

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 55
up
AKB48
翼はいらない
TOP100入り:2週目

2 5
up
Flower
やさしさで溢れるように
TOP100入り:2週目

3
up
BOYFRIEND
GLIDER
TOP100入り:1週目

4 90
up
大原櫻子
大好き
TOP100入り:2週目

5 1
down
back number
僕の名前を
TOP100入り:5週目

6 6
stay
安室奈美恵
Mint
TOP100入り:4週目

7 2
down
I seek
TOP100入り:6週目

8 7
down
藤原さくら
Soup
TOP100入り:4週目

9 11
up
AAA
NEW
TOP100入り:5週目

10 13
up
ケツメイシ
友よ〜この先もずっと…
TOP100入り:11週目

11 10
down
藤原さくら
好きよ 好きよ 好きよ
TOP100入り:2週目

12 15
up
Dream Ami
トライ・エヴリシング
TOP100入り:8週目

13 3
down
ポルノグラフィティ
THE DAY
TOP100入り:4週目

14 4
down
EGOIST
KABANERI OF THE IRON FORTRESS
TOP100入り:3週目

15 17
up
西野カナ
あなたの好きなところ
TOP100入り:9週目

16
up
ときめき宣伝部
むてきのうた
TOP100入り:1週目

17
up
04 Limited Sazabys
climb
TOP100入り:1週目

18 59
up
SMAP
世界に一つだけの花
TOP100入り:22週目

19 23
up
ジャスティン・ティンバーレイク
キャント・ストップ・ザ・フィーリング!
TOP100入り:4週目

20
up
Brian the Sun
HEROES
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

AKB48「翼はいらない」、241.7万枚を売上げ他曲を圧倒、総合首位獲得

 AKB48の44thシングル「翼はいらない」は、第8回AKB48選抜総選挙の投票権が封入され、ダブル・ミリオンを達成した。同時にラジオ5位、ルックアップ2位、Twitter5位と、他指標でも変わらぬ注目度を維持、他曲に大差をつけて総合JAPAN Hot100首位を獲得することとなった。シングル売上枚数の母数が大きいので、PCでのリッピング動向をフォローするルックアップでも1位となることが予想されたが、AKBを押さえてルックアップ1位となったのは嵐「I seek」だった。並みいるジャニーズ勢のなかでもルックアップが特に強い嵐が、ルックアップでは3週連続で1位を守る意地を見せ、今週は総合7位に留まっている。

 前週5位から総合2位に順位を上げたFlower「やさしさで溢れるように」は、ラジオ9位、シングル・セールス3位、ルックアップ14位、ダウンロード1位、ストリーミング6位、Twitter1位、動画再生1位と全データで強さを発揮。特に動画再生回数を前週の73万回から150万回へ倍増させていて、こちらは次週以降のデジタル2指標とルックアップの展開次第ではロング・ヒットのサイクルに入る可能性を感じさせる展開だ。

『アイマス』シリーズ作品が初の総合AL1位獲得、乃木坂46は上位キープ

 アルバム総合チャート“Hot Albums”は、『THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER Cute jewelries! 003』がトップ。先週発表の6/6付“Hot Albums”1位の乃木坂46『それぞれの椅子』は、1ランクダウンの2位という結果になった。

 人気アイドルプロデュースゲーム『アイドルマスター シンデレラガールズ』発のアルバム『THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER Cute jewelries! 003』。セールスで1位のポイントを守りきり首位を獲得。『アイドルマスター』シリーズで初となる“Hot Albums”1位に輝いた。2位の乃木坂46『それぞれの椅子』は、セールス3位・デジタル5位・ルックアップ4位とバランス良くポイントを積み上げて今週も上位をキープ。勢いを継続させてロング・ヒット作品となるのか、今後の動向に注目したい。

 3位に入ったのは、東海地方を中心に活躍しているボーイズグループ・BOYS AND MEN『Cheer up!』。セールスでは2位に入ったが、その他2指標が伸び悩み、上位2タイトルを上回ることができなかった。また、部門別で見てみると、ルックアップ1位は、現在全国ツアー中のPerfume『COSMIC EXPLORER』。デジタル1位は、6月に再来日を控えているアリアナ・グランデ『 デンジャラス・ウーマン』となり、それぞれのアーティストが得意分野で人気の高さを見せつけた形となった。

ケツメイシ、3回目の首位獲得!映画主題歌・アニメ関連楽曲が上位に

 ケツメイシの「友よ〜この先もずっと…」が前週5位から、ジャンプアップをして“JAPAN Hot Animation”3回目となるトップとなった。
 
 「友よ〜この先もずっと…」(映画『映画クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃』主題歌)は、今回集計分でも各指標でコンスタントにポイントを積み重ねた。チャートイン回数11回目となる今回も、動画再生回数、推定ストリーミング回数、ルックアップで高ポイントとなり、動画再生回数はトップを獲得している。

 前回10位から、5位にランクを上げたのはジャスティン・ティンバーレイク「キャント・ストップ・ザ・フィーリング!」(映画『トロールズ』主題歌)。ラジオオンエア回数のエアプレイで圧倒的なポイントをたたき出し、Twitterと動画再生回数でもユーザが楽曲と接していることが分かる。また初チャートインとなるBrian the Sun「HEROES」(アニメ『僕のヒーローアカデミア』エンディング)が、エアプレイで高ポイントを出して6位に。また、同アニメのオープニングテーマソングであるポルノグラフィティ「THE DAY」も3位と高順位をキープしており、アニメ視聴との相乗効果がチャートに表れた結果となった。
 
 セールスでトップとなったのは、i☆Ris「Ready Smile!!」(アニメ『プリパラ』オープニング)で、次にLuce Twinkle Wink☆「1st Love Story」(アニメ『ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?』オープニング)が続いた。初チャートインとなるこの2作品は、セールスでは高ポイントを稼いだが他の指標が振るわず総合では8位と9位に留まった。各指標でポイントを積み上げることが、さらなる高順位を狙える鍵となる。

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