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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-03-07

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 14
up
復活LOVE
TOP100入り:4週目

2
up
BTOB
Dear Bride
TOP100入り:1週目

3
up
超新星
またキミと…
TOP100入り:1週目

4 1
down
手嶌葵
明日への手紙
TOP100入り:6週目

5 3
down
RADIO FISH
PERFECT HUMAN
TOP100入り:2週目

6 30
up
AI
みんながみんな英雄
TOP100入り:6週目

7
up
Block B
Jackpot
TOP100入り:1週目

8
up
U-KISS
Kissing to feel
TOP100入り:1週目

9 50
up
秦基博
スミレ
TOP100入り:3週目

10 5
down
ONE OK ROCK
Wherever you are
TOP100入り:11週目

11
up
TOKIO
fragile
TOP100入り:1週目

12 8
down
BIGBANG
BANG BANG BANG
TOP100入り:15週目

13
up
橋本環奈
セーラー服と機関銃
TOP100入り:1週目

14 9
down
星野源
SUN
TOP100入り:42週目

15
up
さユり
それは小さな光のような
TOP100入り:1週目

16 7
down
浦島太郎(桐谷健太)
海の声
TOP100入り:13週目

17 11
down
AKB48
365日の紙飛行機
TOP100入り:13週目

18 10
down
西野カナ
トリセツ
TOP100入り:28週目

19 31
up
GReeeeN
TOP100入り:3週目

20
up
乃木坂46
ハルジオンが咲く頃
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

嵐「復活LOVE」、約50万枚を売り上げ、3部門で1位、ビルボード総合首位獲得

 ストリーミング・サービスのNTTドコモ『dヒッツ』で30秒バージョンが初めて独占配信されたことを皮切りに、2月から様々なメディアで幅広く露出し、作詞竹内まりや、作編曲山下達郎の話題性も手伝って、シングルで約50万枚を売り上げて2位以下に大差をつけて総合JAPAN Hot100で首位を獲得した。シングル1位は当然として、他データでもストリーミング、ルックアップ、Twitterでも1位となっており、コア・ファンを中心とした不動の人気に加え、2月からの展開効果が大きく出た結果だ。ジャニーズ勢のなかでもルックアップが強い嵐は、『dヒッツ』での第2弾キャンペーンもスタート、Twitterは3週連続1位と、盤石の態勢で次週以降もまだまだ各データで高ポイントを維持する見込み。

 2月のBIGBANGが先陣を切る形で始まった韓国ボーイズ・グループ攻勢が依然として続いている。シングル・セールスでポイントを伸ばし、BTOB、超新星、U-KISS、Block Bと4グループが総合10位以内に初登場することとなった。またBIGBANGの「BANG BANG BANG」「FANTASTIC BABY」は3週連続で国内動画再生回数で1、2フィニッシュを決めており、韓国ボーイズ・グループの勢いに注目だ。

 3月23日にシングル発売となる乃木坂「ハルジオンが咲く頃」のプロモーションがスタート、早くもTwitterで約5万ツイートをマークして2位となり、総合20位に初登場している。MVが今週解禁されるなど、露出展開がセールス開始前に拡大していくなかで、総合順位をこのまま上げていくのか、こちらも注目だ。

Sexy Zone セールス好調で総合ALチャートを制す、『おそ松さん』ドラマCDも健闘!

 アルバム総合チャート“Hot Albums”第40回目では、Sexy Zone『Welcome to Sexy Zone』が他を引き離すポイントで1位となった。

 『Welcome to Sexy Zone』は、2月24日にリリースされたSexy Zoneの4thアルバム。ジャニーズ勢が得意とするセールス部門でポイントを大きく稼ぎ、2位以下を寄せ付けない勢いでチャートのトップに立った。続いて2位に入ったのは、大人気TVアニメ『おそ松さん』のドラマCD『おそ松さん 6つ子のお仕事体験ドラ松CDシリーズ おそ松&一松「占い師」』。ドラマCDとしては驚異的なポイントをセールスで稼いだことから、『おそ松さん』は依然高い人気を誇っていると言える。このシリーズは、2月から8月まで毎月1タイトルリリースがあるので、今後もチャートを賑わす存在になりそうだ。

 その他の指標別を見てみると、デジタル部門では先週に引き続き、BUMP OF CHICKEN『Butterflies』がトップ(総合5位)。デジタル世代から高い支持を受けていることがわかる。ルックアップ部門では、昨年12月9日リリースのback number『シャンデリア』が1位(総合11位)になっており、まだまだ存在感を発揮し続けている。

さユり『僕街』エンディング曲が、デジタルセールスで圧倒しアニメチャート初登場首位に

 今週のビルボードアニメチャートは、さユりによる『僕だけがいない街』エンディング曲、「それは小さな光のような」が首位となった。

 『僕だけがいない街』は三部けいによる漫画作品を原作とした話題のミステリー・アニメ。オープニング曲には、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの「Re:Re:」が使われている。指標別に見ると、同曲はCDセールスでは、アニメチャート2位の神谷浩史「Danger Heaven?」に首位を譲ったものの、デジタルセールスのポイントは圧倒的な1位に。さらにTwitterでも1位となり、ライト層への高い反響を感じさせるポイント構成となった。『僕街』は『おそ松さん』に続く2016年の話題作で、今後、そのアニメ本編とともにさらに楽曲の話題が拡がることも予想される注目曲だ。

 今週はその他に新曲11曲が一挙初チャートイン。前述の神谷浩史「Danger Heaven?」は厚いファンの支持を受けCDセールスを積み上げ初登場2位。また、tacica「発熱」(今週5位)、Thinking Dogs「そんな君、こんな僕」(今週8位)なども健闘した。また、2016年3月2日発売のDOES「KNOW KNOW KNOW」も、デジタルセールスの先行で今週20位に入っている。

 ロングヒット系では秦基博「ひまわりの約束」が4位に入り、80週目のチャートインを達成。また、乃木坂46「今、話したい誰かがいる」も6位に再浮上を果たし20週目のチャートインとなっている。

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