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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-02-22

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
KAT-TUN
TRAGEDY
TOP100入り:1週目

2 18
up
手嶌葵
明日への手紙
TOP100入り:4週目

3 2
down
BIGBANG
BANG BANG BANG
TOP100入り:13週目

4
up
A応P
全力バタンキュー
TOP100入り:1週目

5 5
stay
星野源
SUN
TOP100入り:40週目

6 3
down
浦島太郎(桐谷健太)
海の声
TOP100入り:11週目

7 7
stay
ONE OK ROCK
Wherever you are
TOP100入り:9週目

8 48
up
flumpool
夜は眠れるかい?
TOP100入り:3週目

9 8
down
BIGBANG
FANTASTIC BABY
TOP100入り:32週目

10 41
up
E-Girls
DANCE WITH ME NOW!
TOP100入り:6週目

11 16
up
BUMP OF CHICKEN
Butterfly
TOP100入り:4週目

12 9
down
西野カナ
トリセツ
TOP100入り:26週目

13 15
up
AKB48
365日の紙飛行機
TOP100入り:11週目

14 27
up
復活LOVE
TOP100入り:2週目

15 14
down
SMAP
世界に一つだけの花
TOP100入り:6週目

16
up
TrySail
whiz
TOP100入り:1週目

17
up
fripSide
white forces
TOP100入り:1週目

18 12
down
コブクロ
未来
TOP100入り:11週目

19
up
GReeeeN
TOP100入り:1週目

20 10
down
GENERATIONS from EXILE TRIBE
AGEHA
TOP100入り:6週目

ミュージックコラム

KAT-TUN「TRAGEDY」、手嶌葵を押さえビルボード総合首位

 “充電”を発表したKAT-TUN「TRAGEDY」が、約12万枚のセールスで他を引き離し、ルックアップでも1位、Twitterで4位と複数のデータで高ポイントをマーク、初登場で総合JAPAN Hot100で首位を獲得した。シングル・セールスでは2位のA応P「全力バタンキュー」は約3万枚の売上となり、ルックアップも2位と健闘したが、他データが奮わず、総合4位に留まった。

 パッケージ発売に伴うメディア露出効果も手伝って、手嶌葵「明日への手紙」は先週の18位から総合2位にジャンプ・アップした。セールス2位と好成績であるのに加え、ラジオが35位→16位→3位と順調にオンエア回数を全国的に拡大してランクを上げており、こちらの結果がTwitterや動画再生に次週以降どのように影響するか注目される。

 星野源やワンオクなど、ロング・ヒット中の楽曲が上位にひしめくなか、BIGBANGが「BANG BANG BANG」と「FANTASTIC BABY」の2曲をトップ10に送り込んだ。両曲ともダウンロードとストリーミングでポイントを積み上げ、「FANTASTIC BABY」は240万回超、BANG BANG BANG」で220万回超の国内週間動画再生回数をマークし、それらが両曲を上位に押し上げる結果となっている。

BUMP OF CHICKENがE-Girlsとの頂上対決を制し、貫禄の総合アルバムチャート制覇

 アルバム総合チャート“Hot Albums”第38回目では、注目の2組の新作がトップで激突。BUMP OF CHICKENの『Butterflies』がE-Girlsの『E.G. SMILE-E-girls BEST-』を下し、見事首位となった。

 『Butterflies』は前作『RAY』以来、約2年ぶりのBUMP OF CHICKENの新作。昨年、総合ソング・チャート“JAPAN Hot100”で首位となったシングル「Hello,world!」も収録した同作は、CDセールスとルックアップのフィジカル2指標で首位を獲得。デジタルセールスで『E.G. SMILE-E-girls BEST-』の追い上げを受けたものの、最後まで逃げ切った。E-Girlsも近年急速に人気を伸ばす注目のグループだが、今回は2015年末の紅白歌合戦に出場し、国民的バンドと称されるBUMPがその名声を保った。

 その他1位から5位までは2月10日発売の新作が並んだ。映画『X-ミッション』とのコラボも話題のMAN WITH A MISSION『The World's On Fire』は、総合順位こそ3位に留まったものの、デジタルセールス単独では首位を獲得。今はなきZARDのデビュー25周年ベスト盤は総合4位にランクインした。

 また、ルックアップ順ではback number『シャンデリア』が2位(総合9位)、星野源『YELLOW DANCER』が3位(総合8位)、ゲスの極み乙女。『両成敗』が4位(総合10位)と2015年に大ブレイクを果たした3組が並び、ロングヒット作としての存在感を発揮している。

“充電”ひかえるKAT-TUNが「コナン」新曲でビルボードアニメチャートも制覇

10曲が初登場し波乱の模様となった今週のビルボードアニメチャート。1位から6位までを2月10日発売の新曲が独占したが、そんな中、首位を獲得したのがKAT-TUN『TRAGEDY』(『名探偵コナン』オープニング)。指標別に見るとCDセールス、ルックアップ、Twitterの3指標で1位。先日には“充電期間”に入ることも発表した同グループだが、今回のチャートアクションはその人気を改めて証明したと言える。また、『名探偵コナン』の関連曲はこれで稲葉浩志の「羽」(今週10位)に続いてのアニメチャート制覇となっている。

 2位はA応Pの「全力バタンキュー」。近年稀に見る新興アニメの大ヒット作となっている『おそ松さん』オープニング曲である同曲は、A応Pにとっても「はなまるぴっぴはよいこだけ」以来、2曲目の『おそ松さん』関連曲となった。指標別では、CDセールスとルックアップのフィジカル2指標で首位となっており、前作時よりもコアファン層を拡げていることが分かる。「はなまるぴっぴはよいこだけ」も今週8位にチャートインし、Youtube単独では1位となっているため、どちらのA応P曲が今後よりヒット傾向を見せるのかにも注目したい。

 flumpool「夜は眠れるかい?」(『亜人』オープニング)は、これまで段階的に音源を解禁し、プロモーションの山場を綿密にコントロールしてきた注目曲。2月10日のCDセールスの開始でひと伸びを見せ3位に着地した。その他、再浮上系では15位MAN WITH A MISSION「Raise your flag」と16位 BUMP OF CHICKEN「Hello,world!」が、それぞれアルバム発売の影響でラジオプレイなどを伸ばし、チャートに復帰している。

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