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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-02-15

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
BOYS AND MEN
Wanna be!
TOP100入り:1週目

2 59
up
BIGBANG
BANG BANG BANG
TOP100入り:12週目

3 17
up
浦島太郎(桐谷健太)
海の声
TOP100入り:10週目

4 37
up
Happiness
Sexy Young Beautiful
TOP100入り:3週目

5 2
down
星野源
SUN
TOP100入り:39週目

6
up
氷川きよし
みれん心
TOP100入り:1週目

7 5
down
ONE OK ROCK
Wherever you are
TOP100入り:8週目

8 79
up
BIGBANG
FANTASTIC BABY
TOP100入り:31週目

9 8
down
西野カナ
トリセツ
TOP100入り:25週目

10 1
down
GENERATIONS from EXILE TRIBE
AGEHA
TOP100入り:5週目

11 6
down
AI
みんながみんな英雄
TOP100入り:3週目

12 13
up
コブクロ
未来
TOP100入り:10週目

13
up
NEXT YOU
Next is you!
TOP100入り:1週目

14 4
down
SMAP
世界に一つだけの花
TOP100入り:5週目

15 11
down
AKB48
365日の紙飛行機
TOP100入り:10週目

16 10
down
BUMP OF CHICKEN
Butterfly
TOP100入り:3週目

17 99
up
ナオト・インティライミ
未来へ
TOP100入り:4週目

18 32
up
手嶌葵
明日への手紙
TOP100入り:3週目

19 66
up
MACO
恋心
TOP100入り:2週目

20
up
蒼井翔太
絶世スターゲイト
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

ボイメン「Wanna be!」、前作に続きビルボード総合で初登場首位獲得

東海地方中心に活躍中で、前作が初登場1位を獲得し一気に注目を集めるBOYS AND MEN。先月リリースの「BOYMEN NINJA」に続いてリリースされた「Wanna be!」も、シングル・セールスで5万枚超を売上げてポイントを伸ばし、総合JAPAN Hot100で首位を獲得した。他指標ではまだまだポイントを伸ばしきれていないが、今回2タイトル連続での首位獲得を機に、全国区まで知名度を拡げることとなるか今年の彼らに注目だ。

 今週からダウンロードデータの取得先が増え、ジャパン・チャートに合算するダウンロード実数は国内シェアの8割以上を網羅することとなった。そのダウンロードで今週の注目は、総合18位の手嶌葵「明日への手紙」。フジ系月9『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』主題歌として注目を集めており、ドラマの盛り上がりとフィジカル・リリースを次週に控え、ダウンロードを急伸させている。ラジオやTwitterでもポイントが上昇傾向にあり、次週以降に一層のランクアップが予想される。

 こちらもドラマの盛り上がりに合わせてロングヒット中のAKB48「365日の紙飛行機」。Mステなどのメディア露出に加え、センター山本彩の写真集『みんなの山本彩』(ヨシモトブックス)の発売も後押しして、国内動画再生回数が前週比30万増の140万回超をマークして1位に立ち、ダウンロードも引き続き好調、まだまだ上位を維持する見込みだ。

BIGBANG 大差で総合AL首位に!TOP3は韓流勢が並ぶ

 アルバム総合チャート“Hot Albums”第37回目では、BIGBANGの新作『MADE SERIES』が2位以下を大きく引き離すポイントを叩き出し1位となった。

 『MADE SERIES』は、昨年末から開催しているドームツアー【BIGBANG WORLD TOUR 2015〜2016 [MADE] IN JAPAN】を記念して発売された作品。リリースに合わせて『MUSIC STATION』など露出が増えたこともあり、セールスでは他を寄せ付けないポイントでトップ。さらにデジタルでも2位の約2倍の数字で1位、ルックアップでも着実にポイントを稼いで断トツの総合No.1。BIGBANGの人気の高さを改めて見せつける結果となった。このドームツアーは、全4都市18公演で91万1千人動員という圧倒的スケールで、各地の公演に数々の著名人が来場していることも話題になった。BIGBANGは、日本でも確固たる地位を築いていると言えるだろう。

 TOP3は韓流アーティストが占めた今週の“Hot Albums”。2位は、セールスで2位に入るポイントが原動力となった超新星のメインボーカル ソンモの2ndミニアルバム『The future with U』。3位には、こちらもセールスでポイントを稼いだGOT7『モリ↑ガッテヨ』が入った。星野源『YELLOW DANCER』とback number『シャンデリア』は今週もTOP5入りを果たした。両作ともルックアップで高いポイントを稼ぎ続けていることから、今後もまだまだも上位に食い込んでくる可能性は高い。

蒼井翔太「絶世スターゲイト」、Twitterの圧倒的な盛り上がりを背景にビルボードアニメチャートを制覇

新曲6曲がチャートインし、先週に引き続き新陳代謝の早い展開となった今週のアニメチャート。そんな中、今週首位となったのは蒼井翔太の「絶世スターゲイト」。蒼井自身も声優をつとめる『ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション』の主題歌でもある同曲は、CDセールスとTwitterのポイントで他の曲に大差をつけた。特に、Twitterは圧倒的なポイント差を見せつけ、発売週に向けて大きな話題となっていたことが分かる。次週以降はそこで得た話題性が他の指標に跳ね返ってくるかがロングヒットへの焦点となりそうだ。

 2位以下は、最近のアニメチャートの定番ロングヒット曲と2月3日発売の新曲が交互に並ぶ展開に。新曲勢では3位のLACCO TOWER「薄紅」(『ドラゴンボール超』エンディング)、5位の早見沙織「Installation」などが健闘。前者は特にラジオでのポイントが原動力となった。

 一方、ロングヒット系では、2位 稲葉浩志「羽」、4位 秦 基博「ひまわりの約束」、6位 A応P「はなまるぴっぴはよいこだけ」、8位 UNISON SQUARE GARDEN「シュガーソングとビターステップ」と、最近のアニメチャートに親しんだリスナーにはお馴染みの楽曲が並ぶ。特に秦 基博、A応P、USGはの3者は、Youtubeでのポイントの上位3曲を占め、改めて長く親しまれている曲であることが分かる。

 そんな中、2月10日発売のflumpool「夜は眠れるかい?」(『亜人』オープニング)が先週よりさらに順位を上げて今週7位にチャートイン。主にラジオとデジタルセールスでのポイントだが、次週CDセールスのポイントが上乗せされれば、更なる上位進出は間違いない注目の一曲だ。

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