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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2016-01-25

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 35
up
稲葉浩志
TOP100入り:3週目

2
down
SMAP
世界に一つだけの花
TOP100入り:2週目

3 2
down
星野源
SUN
TOP100入り:36週目

4 9
up
ONE OK ROCK
Wherever you are
TOP100入り:5週目

5 3
down
西野カナ
トリセツ
TOP100入り:22週目

6 4
down
コブクロ
未来
TOP100入り:7週目

7 58
up
BLUE ENCOUNT
はじまり
TOP100入り:2週目

8 6
down
EXILE
Ki・mi・ni・mu・chu
TOP100入り:15週目

9 10
up
ゲスの極み乙女。
私以外私じゃないの
TOP100入り:43週目

10 25
up
ゲスの極み乙女。
両成敗でいいじゃない
TOP100入り:2週目

11 13
up
浦島太郎(桐谷健太)
海の声
TOP100入り:7週目

12 7
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
R.Y.U.S.E.I.
TOP100入り:84週目

13 97
up
SKY-HI
アイリスライト
TOP100入り:3週目

14 8
down
AKB48
365日の紙飛行機
TOP100入り:7週目

15 73
up
ディミトリ・ヴェガス & ライク・マイク feat.Ne-Yo(ニーヨ)
ハイアー・プレイス
TOP100入り:2週目

16 63
up
back number
ヒロイン
TOP100入り:26週目

17 75
up
花岡なつみ
Birthdays
TOP100入り:2週目

18 12
down
Superfly
黒い雫
TOP100入り:9週目

19 11
down
back number
クリスマスソング
TOP100入り:13週目

20 40
up
Mrs.GREEN APPLE
Speaking
TOP100入り:4週目

ミュージックコラム

稲葉浩志「羽」3部門で1位、ビルボード総合首位獲得、SMAP総合2位に急伸

前作から5年7カ月ぶりとなる稲葉浩志「羽」が、ラジオ、セールス、ルックアップの3部門で1位となり、総合Billboard JAPAN Hot100で首位を獲得した。Twitterでも5位で、ラジオ解禁されチャート初登場となった前週よりもTweet数を約58%増大させており、変わらぬ訴求力の高さを見せつけた。

 USビルボードでも報じられるほどの解散騒動の渦中にあったSMAPは、シングル6曲をシングル・セールス・ランキング100曲以内に送り込む結果に。特に「世界に一つだけの花」は、ファンの呼びかけによる購買運動がニュースとして拡散、週間で19万Tweetを超えて、Twitter2位の「刀剣乱舞」に大差を付けた。通常、Twitter首位は5万Tweet程度なので、関心の高さを裏打ちする結果といえる。他にも「夜空のムコウ」「らいおんハート」「華麗なる逆襲」「Otherside」がTwitter100位以内にランクインしており、ラジオは今のところ圏外となっているが、今週以降もその傾向が続くのか注目だ。

 アルバム『両成敗』が発売され、今週Hot Albums首位となったゲス乙女。。Hot 100には「私以外〜」「両成敗〜」「ロマンスが〜」「オトナチック」の4曲が100位以内にランクインしている。そして「私以外〜」は週間動画再生回数で170万回超えを果たし、動画1位にアップした。セールスも底堅く、まだまだチャートを賑わせそうだ。

ゲス乙女。 ヒット曲収録の話題作が首位、デヴィッド・ボウイ遺作が急浮上

アルバム総合チャート“Hot Albums”第34回目では、ゲスの極み乙女。が1月13日にリリースした2ndアルバム『両成敗』が総合力を見せつけてチャートを制した。

 セールス部門では、ゲスの極み乙女。『両成敗』、ゆず『TOWA』、iKON『WELCOME BACK』のTOP3タイトルがそれぞれ高いポイントを稼いだが、デジタル部門・ルックアップ部門でもしっかりとポイントを積み上げた『両成敗』に軍配が上がった。特にデジタルでは断トツ1位となっており、今回の1位を決定付けた。今後はどのようなチャートアクションになるのか、その動向に注目したい。

 ロングヒット中のback number『シャンデリア』と星野源『YELLOW DANCER』は、今週も上位となる4位と6位に。デジタルでは安定した数字を出し、ルックアップではこの両作がTOP2に入っている。まだまだチャートを賑わす存在になるだろう。

 1月10日にがんのため死去したデヴィッド・ボウイの遺作『★(ブラックスター)』が、先週16位から順位を上げて5位に入った。その悲報を受けて“Hot Albums”TOP100内にはデヴィッド・ボウイの作品が計6タイトルチャートイン。また、米ビルボード・アルバム・チャートでは『★(ブラックスター)』が自身初となる首位を獲得するなど、その影響はチャートにも表れた形となった。

B'z 稲葉浩志『コナン』曲がビルボードアニメチャートを制覇 アルバム発売のミセスが2位に

今週のビルボードアニメチャートは『名探偵コナン』のオープニング曲として話題となっていたB'z 稲葉浩志の「羽」が見事首位に輝いた。同曲は先週のチャートから初登場、CDリリース前にも関わらずその話題性でチャートの上位に食い込んでいたが、今週はその期待に応える形での首位となった。指標別に見ると、やはりCDのセールスで他を圧倒。さらにラジオプレイ、Twitterでも今週1位となり、貫禄を見せつけた。

 今週2位は『遊☆戯☆王ARC-V』のエンディング曲であるMrs.GREEN APPLE「Speaking」。こちらは今週リリースの「羽」とは打って変わって2015年のリリース曲だが、今週もラジオプレイのポイントが絶好調。今週、バンド初のフルアルバム『TWELVE』がリリースされたことも追い風となり、先週7位よりジャンプアップを果たした。

 今週の初登場曲としては4位 飯田里穂「KISS! KISS! KISS!」、19位 flumpool「夜は眠れるかい?」(『亜人』オープニング曲)の2曲が挙げられる。特に後者はCDリリースは2月3日と先がながらTwitterのポイントなどでチャートインを果たしている注目曲。一方、前者はCD発売週の強みを活かし、CDセールスのポイントを稲葉浩志に次ぐ2位と積み上げ、上位進出を果たした。

 新曲が少ない影響か、全体的にロングヒット曲の目立った今週のアニメチャート。10週以上のチャートイン曲は実に10曲に及ぶ。そんな中、大原櫻子「キミを忘れないよ」(『映画 ちびまる子ちゃん』主題歌)はデジタルセールスのポイントでアニメチャート中1位となっており、ライト層の支持増という意味で、アーティストの更なるブレイクを予感させる、注目の一曲だ。

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