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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2015-12-07

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 1
stay
back number
クリスマスソング
TOP100入り:6週目

2 15
up
浜田ばみゅばみゅ
なんでやねんねん
TOP100入り:2週目

3
up
HKT48 feat.氣志團
しぇからしか!
TOP100入り:1週目

4 3
down
西野カナ
No.1
TOP100入り:3週目

5
up
Printemps(高坂穂乃果・南ことり・小泉花陽)from μ's
WAO-WAO Powerful day!
TOP100入り:1週目

6
up
Lead
約束
TOP100入り:1週目

7 7
stay
西野カナ
トリセツ
TOP100入り:15週目

8
up
ラブ・クレッシェンド
コップの中の木漏れ日
TOP100入り:1週目

9
up
CINDERELLA PROJECT
M@GIC☆
TOP100入り:1週目

10 5
down
EXILE
Ki・mi・ni・mu・chu
TOP100入り:8週目

11 11
stay
JUJU
What You Want
TOP100入り:2週目

12 84
up
レキシ
SHIKIBU feat.阿波の踊り子
TOP100入り:3週目

13 6
down
A応P
はなまるぴっぴはよいこだけ
TOP100入り:3週目

14 76
up
星野源
SUN
TOP100入り:29週目

15 78
up
NEWS
四銃士
TOP100入り:2週目

16
up
紅月
百花繚乱、紅月夜
TOP100入り:1週目

17 10
down
miwa
あなたがここにいて抱きしめることができるなら
TOP100入り:4週目

18
up
MISIA
オルフェンズの涙
TOP100入り:1週目

19
up
fine
終わらないシンフォニア
TOP100入り:1週目

20 12
down
サカナクション
新宝島
TOP100入り:11週目

ミュージックコラム

back number「クリスマスソング」2週連続でビルボード総合首位、浜ばみゅ急伸

 back number「クリスマスソング」が、ラジオ1位、ダウンロード1位、ルックアップ1位と高ポイントを維持、2週連続で総合Billboard JAPAN Hot100首位を獲得する快挙を成し遂げた。シングル・セールスこそ発売初週ほどのセールスは上げられなかったものの、ラジオが急伸、Twitterでも前週に引き続き2位をマークし、まだまだ勢いは衰えそうにない。

 そのback numberを押さえてTwitterで前週に引き続き1位を守ったのが浜田ばみゅばみゅ「なんでやねんねん」だ。地上波でのライブ露出を受け、Tweetが前週比250%増加し、広く拡散することとなった。また、解禁されたダウンロードでも5位に初登場となり、総合で前週15位から2位へと急伸した。12月16日のパッケージ発売日までまだ日はあるが、ラジオでも徐々にポイントを伸ばしており、地上波と連動した今後の展開に注目だ。

 前週同様「No.1」と「トリセツ」の2曲をトップ10内にチャートインさせた西野カナ。両曲ともにYouTubeの週間国内再生回数を前週よりも伸ばしていて、ストリーミングで1、2フィニッシュするなど、ダウンロードと合わせ、デジタル領域で好調を維持している。また、12月の新譜リリースを控えメディア露出を増加させている星野源の「SUN」が、ダウンロードを伸ばして総合14位に急上昇させている。

Jun. K (From 2PM) 接戦のチャートを制す、AIのヒット曲満載オールタイムベストは2位に

 アルバム複合チャート“Hot Albums”第27回目では、Jun. K (From 2PM) の『Love Letter』が混戦模様のチャートを制した。

 『Love Letter』は、2PMのリードボーカル、Jun. Kの2ndミニアルバム。セールスで大きく稼いだポイント差を守りきり、“Hot Albums”初制覇となった。その『Love Letter』と接戦を演じたのは、AIの15周年イヤーを飾るオールタイムベストアルバム『THE BEST』。セールス3位、デジタル3位とバランス良く高ポイントを上げ『Love Letter』に肉薄したが、一歩届かず2位でフィニッシュした。

 3位と4位には、11/30付“Hot Albums”の上位タイトルが続いている。3位は、西野カナの“アナザーサイドオブベストアルバム”の1枚『Secret Collection 〜GREEN〜』。4位には、AKB48の10周年記念オールタイム・ベストアルバム『0と1の間』となっており、両タイトルとも引き続きセールスを伸ばしている。そして5位には、先週からは1つ順位を落としたがアデル『25』がダウンロードの好調を維持しTOP5入りをキープしている。

「ラブライブ!」ミニユニット、Printempsがアニメチャート首位 NEWSとFlowerの「金田一」チームも話題に

 今週のビルボードアニメチャートはPrintemps(プランタン)による4thシングル「WAO-WAO Powerful day!」が首位となった。Printempsは「ラブライブ!」シリーズより派生した、高坂穂乃果・南ことり・小泉花陽による声優ミニユニット。支持層の厚い同シリーズの傾向通り、今回もそのポイント構成の大部分はCDセールスによるもの。同じくフィジカル指標であるルックアップでも3位と好成績を収めた。チャート上では次週以降のロングヒットにつながりそうな予兆は見られないものの、既に“勝ちパターン”を掴んだ「ラブライブ!」シリーズだけに、今後もしばらくは安泰だろう。

 今週のアニメチャート、2位はCINDERELLA PROJECT「M@GIC☆」。先週1位のA応P「はなまるぴっぴはよいこだけ」(『おそ松さん』OP曲)は順位を2つ下げて3位。Twitter上のバズは落ち着いたものの、デジタルセールスおよびYoutubeは依然1位。ここからテレビの音楽番組やラジオなど別メディアに飛び火すれば、さらなるロングヒットも予想されるが果たして。

 今週アニメ単位で躍進を見せたのが『金田一少年の事件簿R』のオープニング&エンディングの2曲。アニメチャート4位となったNEWS「四銃士」はDVDシングルということでセールス・ポイントはつかなかったが、ラジオで1位、Twitterで2位と話題力の高さを見せつけた。一方、10位となったFlower「瞳の奥の銀河(ミルキーウェイ)」。発売は12月16日とまだ先ながら、Twitterのポイントが1位。両曲がチャートインしたことで、アニメ作品自体が盛り上がっていることがよく分かる。引き続き注目だ。

 今週その他の曲では、MISIAの「オルフェンズの涙」(『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』ED曲)に注目。アニメチャート初登場6位となった同曲はデジタルセールスで2位と健闘。アニメ作品をフックにより広い層にアプローチできていることが分かる。話題の広がりに期待したい一曲だ。

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