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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2015-09-14

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 16
up
愛を叫べ
TOP100入り:3週目

2 42
up
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
Unfair World
TOP100入り:2週目

3 2
down
家入レオ
君がくれた夏
TOP100入り:7週目

4 1
down
AKB48
ハロウィン・ナイト
TOP100入り:4週目

5
down
米津玄師
アンビリーバーズ
TOP100入り:2週目

6 4
down
miwa
夜空。 feat.ハジ→
TOP100入り:4週目

7
up
木村カエラ
EGG
TOP100入り:1週目

8
up
AAA
愛してるのに、愛せない
TOP100入り:1週目

9 8
down
テイラー・スウィフト
シェイク・イット・オフ〜気にしてなんかいられないっ!!
TOP100入り:54週目

10 5
down
福山雅治
I am a HERO
TOP100入り:4週目

11 73
up
SMAP
Otherside
TOP100入り:2週目

12
up
きゃりーぱみゅぱみゅ
Crazy Party Night〜ぱんぷきんの逆襲〜
TOP100入り:1週目

13 15
up
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
R.Y.U.S.E.I.
TOP100入り:65週目

14
up
Crystal Kay feat.安室奈美恵
REVOLUTION
TOP100入り:1週目

15 11
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
Summer Madness
TOP100入り:14週目

16 7
down
椎名林檎
長く短い祭
TOP100入り:9週目

17
up
こぶしファクトリー
ドスコイ!ケンキョにダイタン
TOP100入り:1週目

18 26
up
秦基博
ひまわりの約束
TOP100入り:56週目

19
up
NICO Touches the Walls
渦と渦
TOP100入り:1週目

20 9
down
SEKAI NO OWARI
ANTI-HERO
TOP100入り:8週目

ミュージックコラム

嵐「愛を叫べ」が3部門制覇、ビルボード総合首位獲得

リクルート『ゼクシィ』CMソング、嵐「愛を叫べ」がセールス、ルックアップ、Twitterの3部門を制覇し、Billboard JAPAN Hot100総合首位を獲得した。Twitterでは先々週から初登場し3位→1位→1位と盤石に推移、パッケージ・セールスでの大差もあって、注目の対決となった三代目「Unfair World」を退けた。一方の三代目「Unfair World」は、映画『アンフェア the end』主題歌として大きく展開したが、セールス、ルックアップ、Twitter全て2位となった。セールス指標の構成データである、ダウンロードとストリーミングでは1位だったが、パッケージの大差を覆すには至らなかった。

 AAA新曲「愛してるのに、愛せない」は総合8位に初登場。9月16日のパッケージ発売を控え、デジタルが先行解禁、ダウンロードとストリーミングだけでセールス順位7位をマーク、Twitter10位、YouTube16位とデジタル領域でポイントを積み上げている。ラジオで1位となったのは9月9日発売のSMAP「Otherside」。全国的な人気を誇るSMAPならではの実力を発揮、Twitterでも13位と、10位以内を射程に置き、次週総合首位を狙う。

テイラー・スウィフト 洋楽チャート首位最長記録を更新、全米1位となったジャスティン・ビーバーの新曲は3位に初登場

先週1位に返り咲いたテイラー・スウィフトの「シェイク・イット・オフ〜気にしてなんかいられないっ!!」が、洋楽チャート“Hot Overseas”12週目の1位を記録し、洋楽チャート首位最長記録を更新した。

11週に渡り1位の座に君臨していたカーリー・レイ・ジェプセンの「アイ・リアリー・ライク・ユー」と大差をつけ、今週も1位を保持したテイラー・スウィフトの「シェイク・イット・オフ〜気にしてなんかいられないっ!!」。カーリーの「アイ・リアリー・ライク・ユー」のデジタル・セールスが減少していく中、チャートイン54週目にも関わらず爆発的なデジタル・セールス、洋楽勢ではダントツのYouTube再生回数を記録。来週もこの勢いをキープできれば首位は確実と思われるが、そんな中、今週初登場3位を記録したジャスティン・ビーバーの「ホワット・ドゥ・ユー・ミーン?」という強敵が現れた。

 先日LAで開催された【MTV Video Music Awards】でこの「ホワット・ドゥ・ユー・ミーン?」を初パフォーマンス、同日に曲のミュージック・ビデオが公開され、“ジャスティン・ビーバー遂に復活!”というヘッドラインとともに、世界中で大きな話題となったこの曲。米ビルボード・シングル・チャートでは自身初となる1位を記録、あわせてイギリス、アイルランド、オーストラリア、ニュージーランドでも1位となり見事なカムバックを果たした。リリースに合せ、豪華セレブやアーティスト達が多数参加したSNSプロモーションをはじめ、本人も精力的に曲のプロモーションを行った結果、大量のツイート・ポイントを蓄積し、デジタル・セールス、YouTube再生回数も順調に推移している。この曲が収録されれ待望のニュー・アルバムは11月発売となっており、リリースへむけてさらに世界的なプロモーションが過熱していくことが予想される。

 今週TOP10圏外から7位にランクアップしたのは、先週来日公演を行ったばかりのマルーン5「シュガー」。そして【MTV Video Music Awards】で、<最優秀男性アーティスト・ビデオ賞>を受賞したことを受け、マーク・ロンソン「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」が先週20位から11位へジャンプアップしている。

秦 基博「ひまわりの約束」が約1年ぶりにアニメチャートを制覇

今週のビルボードアニメチャートで、またしても快挙が達成された。今週首位となったのは映画『STAND BY ME ドラえもん』主題歌の、秦 基博「ひまわりの約束」。先週11位から4位へと急浮上した秦だったが、なんと今週遂に1位を獲得。同曲がアニメチャート1位となるのは2014年10月20日付けのチャート以来、約1年ぶりのこととなる。

 「ひまわりの約束」は今週、エアプレイ3位、デジタルセールス1位、Youtube1位、ストリーミング2位と各指標で好成績を記録。この結果には、8月30日に『STAND BY ME ドラえもん』がテレビ初放送されたことに加え、本日9月9日に発売する新シングル「Q & A」のプロモーション稼働により、秦のメディア露出が向上したことも理由として考えられる。いずれにせよ、改めて同曲の魅力と、ドラえもんという作品/キャラクターの人気を証明する結果となったと言えそうだ。同曲は今週、55回目のチャートインも飾っている。

 今週2位〜4位には9月2日発売の新曲4曲が続いた。2位のNICO Touches the Wallsによる『アルスラーン戦記』オープニング曲「渦と渦」は、CDセールス4位、デジタルセールス2位という安定したセールス力に加え、ラジオ1位というメディア展開力で秦と僅差の2位に。3位の蒼井翔太「MURASAKI」、4位の月読調(南條愛乃)「ジェノサイドソウ・ヘヴン」はCDセールスで他をリードしたが、秦とNICOの総合力に一歩及ばなかった。

 5位以下にはGENERATIONS from EXILE TRIBE「Hard Knock Days」、KANA-BOON「ダイバー」など今期の人気曲が順当に並ぶ。今週7位のさユりによる『乱歩奇譚 Game of Laplace』エンディング曲「ミカヅキ」は、先週11位からややジャンプアップ。ラジオ5位、デジタル4位とロングラン傾向を見せており、今後注目の1曲になるかも知れない。

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