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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2015-06-15

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
関ジャニ∞[エイト]
強く 強く 強く
TOP100入り:1週目

2 2
stay
AKB48
僕たちは戦わない
TOP100入り:6週目

3 1
down
UNISON SQUARE GARDEN
シュガーソングとビターステップ
TOP100入り:4週目

4
up
Aimer(エメ)
Brave Shine
TOP100入り:1週目

5 6
up
Superfly
Beautiful
TOP100入り:7週目

6 44
up
秦基博
水彩の月
TOP100入り:4週目

7 5
down
back number
SISTER
TOP100入り:7週目

8 8
stay
ゲスの極み乙女。
私以外私じゃないの
TOP100入り:11週目

9 12
up
ウィズ・カリファ feat.チャーリー・プース
シー・ユー・アゲイン
TOP100入り:8週目

10 4
down
星野源
SUN
TOP100入り:6週目

11 9
down
E-Girls
Anniversary!!
TOP100入り:5週目

12
up
GRANRODEO
メモリーズ
TOP100入り:1週目

13 3
down
UVERworld
僕の言葉ではない これは僕達の言葉
TOP100入り:2週目

14 17
up
西野カナ
もしも運命の人がいるのなら
TOP100入り:6週目

15
up
TUBE
SUMMER TIME
TOP100入り:1週目

16 23
up
Mr.Children
未完
TOP100入り:3週目

17 16
down
BUMP OF CHICKEN
Hello,world!
TOP100入り:7週目

18
up
寿嶺二(森久保祥太郎)
NEVER…
TOP100入り:1週目

19 26
up
マルーン5
シュガー
TOP100入り:20週目

20 31
up
テイラー・スウィフト
バッド・ブラッド
TOP100入り:3週目

ミュージックコラム

セールスで大差、関ジャニ∞がビルボード総合Hot100首位獲得

大倉忠義出演の日テレ系ドラマ『ドS刑事』主題歌、関ジャニ∞[エイト]「強く 強く 強く」がパッケージ・セールスでポイントを大きく伸ばし、Billboard JAPAN Hot100首位を獲得した。他指標ではラジオ27位、ルックアップ5位、ツイッター11位で、セールスで段違いの強さを発揮したことがよく分かる結果に。例年通り総選挙の結果が注目を集めたAKB48「僕たちは戦わない」は総合2位を維持、引き続きパッケージ・セールスとルックアップでポイントを積み上げた。

 ゲス乙女。「私以外私じゃないの」は、YouTubeで1位をキープ。国内再生回数は180万回を数え、同2位のウィズ・カリファに約30万回以上の大差を付けている。ラジオで前週74位から34位にジャンプアップし、他指標もポイントを維持して総合8位を守っている。

 先週ダウンロードを急伸させて総合首位となったUNISON SQUARE GARDEN「シュガーソングとビターステップ」はパッケージ・セールスは落としたものの、ダウンロードで引き続き1位、そして首位となったこと自体がニュースとして拡散し、ツイッターでは前週5位から1位に順位を上げた。

 新たなストリーミングサービスが始まって、サービス全体が活性化する傾向が顕著になってきた。それによってリリースがかなり前の楽曲(マルーン5「シュガー」、クリーン・バンディット「ラザー・ビー feat.ジェス・グリン」など)もチャート・インしていて、特に洋楽曲が多くストリーミングされている。これがセールスなど他指標に波及するか、今後の展開に注目だ。

セールスで大差、関ジャニ∞がビルボード総合Hot100首位獲得

 首位決戦の様相を呈した今週のビルボードアニメチャート。その首位に輝いたのはまたしてもUNISON SQUARE GARDENによる『血界戦線』主題歌「シュガーソングとビターステップ」だ。同曲はこれで3週連続のアニメチャート首位となった。発売より2週が経ちCDセールスはやや落ち着いたものの、デジタルセールスで相変わらずの1位を獲得。今週はTwitterも1位となったうえ、ラジオプレイでも2位となるなど、リスナーの根強い支持を感じさせポイントを積み上げた。

 その「シュガーソング〜」と僅差の2位となったのが、今週発売のAimer(エメ)による『Fate/stay night[Unlimited Blade Works]』OP曲「Brave Shine」。CDセールスで寿嶺二(森久保祥太郎)の「NEVER…」を押さえ1位になったほか、デジタルセールスでも「シュガーソング〜」に半歩と迫る2位を獲得。しかし、ラジオプレイとTwitterでのポイントが覆せずUNISON SQUARE GARDENには及ばなかった。とは言え、ここで十分に認知を拡げ、次週目以降、一気に浮上する可能性も感じさせる好位置につけたと言えるだろう。

 3位となった『黒子のバスケ』OP曲、GRANRODEO「メモリーズ」はCDセールス、デジタルセールスともに健闘したが決め手に欠き、上位2曲にやや水を開けられた形となっている。また、4位と5位に並んだ『アルスラーン戦記』UVERworldと『血界戦線』BUMP OF CHICKENはラジオプレイやデジタルセールスなど今週も好調で、今後も上位進出の障壁として立ちはだかりそうな安定感を見せ始めている。

 指標別に見ると、ラジオプレイでは『ドラゴンボール改』ED曲のGacharic Spin「Don't Let Me Down」が1位を獲得。また、『ベイマックス』の影響によるリバイバルヒットとなっているAI「Story」がTwitterのポイントで「シュガーソング〜」に次ぐ2位となっており、改めて支持を見せつけている。

ウィズ・カリファ 洋楽チャート7週目の首位を死守、テイラー・スウィフト「バッド・ブラッド」が遂にTOP3に

ウィズ・カリファ feat.チャーリー・プースの「シー・ユー・アゲイン」が7週目の1位を記録したビルボードジャパンの洋楽チャート“Hot Overseas”。

 エアプレイが失速していく中、デジタル・セールス、YouTube再生回数、ツイート・ポイントで断固たる人気を誇るウィズ・カリファ feat.チャーリー・プースの「シー・ユー・アゲイン」。先週に引き続き前記3指標において、洋楽勢の中ではいずれも首位を記録し、今週も1位となった。総合チャート“JAPAN Hot 100”では先週よりさらに順位を上げて9位にランクイン、映画から音楽へとクロスオーヴァーした人気が拡大し続けている。チャートイン20週目にして今週2位にランクアップしたのが、マルーン5の「シュガー」。先週より「プチリリ」による歌詞表示回数から推定するストリーミング数、YouTube再生回数が加わったことがきっかけとなり順位を上げ、TOP3圏内にランクインする結果となった。

 世界的に話題となったミュージック・ビデオの解禁からもうすぐ1か月を迎えるテイラー・スウィフト「バッド・ブラッド」は、2位のマルーン5と僅差で今週3位に。エアプレイ・ポイントが大量に増えたこと、そして他の指標が滞りなく推移していることを受け、遂にTOP3圏内まで浮上。これまでのシングルでもロングヒットを記録していることもあり、今後も記録を伸ばしていくこと間違いないだろう。

 TOP20圏内から7位にランクインしたのは、ジェイソン・デルーロの「ウォント・トゥ・ウォント・ミー」。本日6月10日リリースとなった4thアルバム『エヴリシング・イズ・4』からのリード・トラックとなるこの曲は、イギリスやオーストラリアでは既に1位を獲得、全米チャートでもTOP10圏内につけ、各国で大ヒットしている。ここ日本ででもアルバム・リリースを間近に控え、エアプレイ・チャートで先週65位から今週10位までランクを伸ばしたことが要因となり、大幅なランクアップを果たした。また、ジェイソンは今週13位に初登場したハードウェルの「フォロー・ミーfeat.ジェイソン・デルーロ」にも参加している。

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