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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2015-05-04

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
BUMP OF CHICKEN
Hello,world!
TOP100入り:1週目

2 40
up
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
STORM RIDERS feat.SLASH
TOP100入り:3週目

3 98
up
HKT48
12秒
TOP100入り:2週目

4 6
up
ゲスの極み乙女。
私以外私じゃないの
TOP100入り:5週目

5
up
水樹奈々
Angel Blossom
TOP100入り:1週目

6
up
μ's
ミはμ'sicのミ
TOP100入り:1週目

7
up
藍井エイル
ラピスラズリ
TOP100入り:1週目

8 1
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
starting over
TOP100入り:2週目

9
up
少女時代
Catch Me If You Can
TOP100入り:1週目

10 3
down
ポルノグラフィティ
オー!リバル
TOP100入り:4週目

11
up
new generations
できたてEvo!Revo!Generation!
TOP100入り:1週目

12 34
up
ウィズ・カリファ feat.チャーリー・プース
シー・ユー・アゲイン
TOP100入り:2週目

13
up
中山優馬
YOLO moment
TOP100入り:1週目

14 2
down
ゆず
OLA!!
TOP100入り:4週目

15 9
down
カーリー・レイ・ジェプセン
アイ・リアリー・ライク・ユー
TOP100入り:8週目

16
up
一十木音也(寺島拓篤),四ノ宮那月(谷山紀章)
EMOTIONAL LIFE
TOP100入り:1週目

17 79
up
ジャニーズWEST
パリピポアンセム
TOP100入り:2週目

18 10
down
chay
あなたに恋をしてみました
TOP100入り:12週目

19 61
up
ストレイテナー
The Place Has No Name
TOP100入り:3週目

20 17
down
絢香
にじいろ
TOP100入り:49週目

ミュージックコラム

バンプ「Hello,world!」が三代目とHKTを押さえビルボード総合Hot100首位獲得

 TVアニメ『血界戦線』OP、BUMP OF CHICKEN「Hello,world!」が、エアプレイ、セールス、ルックアップで1位となり、Billboard JAPAN Hot100総合首位に立った。両A面シングルの今作、一方の映画『寄生獣 完結編』主題歌の「コロニー」はツイート5位と「Hello,world!」を上回り、2曲共に注目度の高さを裏付ける結果となった。

 先週1位となった「starting over」に続いてリリースされた三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE「STORM RIDERS feat.SLASH」は、エアプレイ7位、セールス3位、ダウンロード1位、ルックアップ2位、ツイート3位と、特にダウンロードでは前作同様の強さを見せたが、フィジカルのポイント差を覆すまでには至らず、総合2位となった。一方総合3位となったHKT48「12秒」は、セールス2位、ルックアップ4位、ツイート2位だったが、エアプレイとダウンロードのポイントを伸ばすことが出来なかった。

 ツイートで1位となったジャニーズWEST「パリピポアンセム」は、パッケージがデビュー1周年記念アルバムとしてリリースされたため、セールスポイントをHot100では合算していない。この曲はエアプレイでは21位、アルバムチャートでは1位で、今作がシングル扱いならばもっと上位に食い込むことが出来ただろう。

『血界戦線』BUMPがアニメチャートも首位で貫禄のダブル1位を獲得

 今週のアニメチャートも、発売初週/初登場の曲によって多くが占められた。特に映画系主題歌の活躍が目立った前週に比べると、TVアニメ系主題歌の活躍が印象的な週となった。

 そんな中、初登場にして圧倒的な首位となったのが、アニメ『血界戦線』主題歌でもあるBUMP OF CHICKENの「Hello,world!」。エアプレイ、セールス、ルックアップの3指標で2位以下に大差をつけ、総合チャート Hot100とともにダブル1位となった。バンド自身のテレビ等での露出はやや控えめながら、いまや国民的なバンドになった彼らの人気を改めて実感する形に。このヒットソングに牽引され、アニメ作品の方も更なるブレイクとなるか引き続き注目だ。

 2位は、2週連続のランクインとなったアニメ『魔法少女リリカルなのはViVid』主題歌、水樹奈々の「Angel Blossom」。こちらはセールスが堅調だったのに加えて、Twitterポイントがアニメチャート中1位と、ネットユーザーを中心とした支持の高さが伺える結果に。エアプレイもアニメチャート中4位と好調で、今後セールス以外の指標をどれだけ保って行けるかが、ロングヒットへのポイントになる。

 3位は、こちらも初登場で、μ's「ミはμ'sicのミ」。同曲は雑誌『電撃G's magazine』で連載中の企画<ラブライブ!みんなで作るμ'sの歌>から誕生したコラボシングルで、同誌で募集した読者の意見を元に作られた一曲となる。作詞は畑亜貴、作編曲は高田暁。セールスが堅調だったのに加えてデジタルセールスも好調で、2位の水樹奈々と僅差の3位となった。

 その他、4位 藍井エイル「ラピスラズリ」、6位 new generations「できたてEvo!Revo!Generation!」、8位 一十木音也(寺島拓篤)、四ノ宮那月(谷山紀章)「EMOTIONAL LIFE」などを含む計10曲が今週チャート初登場となった。

 また、チャート残留組で注目したいのが、またもや接戦を演じた『コナン』ポルノグラフィティと『クレしん』ゆず対決。今週はデジタルセールスでポルノグラフィティがゆずを大きく突き放し、それぞれ5位と7位という結果に。映画本体も、いずれも公開2週目にして『コナン』が『クレしん』を上回る動員数となっていると伝えられており、映画の成績がチャートに跳ね返った結果と言えそうだ。

ウィズ・カリファ、期待の新人をゲストに迎えた“ワイスピ”大ヒット曲がビルボード国内洋楽チャート制覇

今週のビルボードジャパン国内洋楽チャート“Hot Overseas”は映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のサントラに収録されているウィズ・カリファの「シー・ユー・アゲイン feat.チャーリー・プース」が首位の座を獲得した。
 
 ウィズ・カリファの「ウィズ・カリファ feat.チャーリー・プース」は先週6位からチャートイン2週目にして1位の座に。ニュージャージ州出身の新人、チャーリー・プースをゲストにむかえた同曲は全米チャート“Hot100”でも歴代最長No.1記録更新を目前にしたマーク・ロンソン「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」を抑えて1位を獲得。今週まで2週連続でその位置をキープ。要因はやはり映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のヒットだろう。国内では公開に合わせてエアプレイポイントが伸び、更に洋楽曲内ではダウンロードポイントも会に大きな差を付けている。

 2週連続で本チャートを制していたカーリー・レイ・ジェプセンの「アイ・リアリー・ライク・ユー」は順位を1つ落として2位に。先日の来日効果はまだ継続しているようで、エアプレイとデジタルのポイントを積み上げた。3位にはチャートイン22週目ながらマーク・ロンソン「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」が先週から順位をキープ。15週連続でTOP5を維持する人気は流石だ。

 東京ドームでの来日公演が間近に控えるテイラー・スウィフト「シェイク・イット・オフ〜気にしてなんかいられないっ!!」は10位から4位に再び順位を上げており、一足先に東京ドーム公演を終えたポール・マッカートニー「NEW」は昨年6月から約10か月ぶりのチャートインを果たした。

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