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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2015-04-20

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
ST☆RISH
マジLOVEレボリューションズ
TOP100入り:1週目

2
up
ニャーKB with ツチノコパンダ
アイドルはウーニャニャの件
TOP100入り:1週目

3 13
up
ナオト・インティライミ
いつかきっと
TOP100入り:2週目

4
down
ゲスの極み乙女。
私以外私じゃないの
TOP100入り:3週目

5
up
CNBLUE
WHITE
TOP100入り:1週目

6
up
Juice=Juice
Wonderful World
TOP100入り:1週目

7
up
TUBE
いまさらサーフサイド
TOP100入り:1週目

8 59
up
三戸なつめ
前髪切りすぎた
TOP100入り:2週目

9 3
down
サザンオールスターズ
アロエ
TOP100入り:6週目

10 1
down
NMB48
Don't look back!
TOP100入り:2週目

11 26
up
カーリー・レイ・ジェプセン
アイ・リアリー・ライク・ユー
TOP100入り:6週目

12
up
凸レーション
LET'S GO HAPPY!!
TOP100入り:1週目

13 2
down
SKE48
コケティッシュ渋滞中
TOP100入り:4週目

14 9
down
chay
あなたに恋をしてみました
TOP100入り:10週目

15
up
miwa
ONENESS
TOP100入り:1週目

16 7
down
乃木坂46
命は美しい
TOP100入り:5週目

17 12
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
R.Y.U.S.E.I.
TOP100入り:44週目

18 15
down
クマムシ
あったかいんだからぁ♪
TOP100入り:12週目

19 8
down
whiteeeen
愛唄〜since 2007〜
TOP100入り:5週目

20
up
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
STORM RIDERS feat.SLASH
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

大混戦のビルボード総合Hot100を制したのはST☆RISH

アニメ『うた☆プリ』メインテーマ、ST☆RISH「マジLOVEレボリューションズ」がルックアップとツイッターで1位、セールスとダウンロードでは2位と、各指標で高ポイントを獲得し、Billboard JAPAN Hot100首位となった。一方セールス1位となったニャーKB with ツチノコパンダ「アイドルはウーニャニャの件」は、ダウンロード、ルックアップ、ツイッター共に12位と、他指標が奮わず総合2位に留まった。

 ダウンロードで1位に立ったのは、ゲスの極み乙女。「私以外私じゃないの」。4月22日のパッケージ発売を前に8日にダウンロード解禁、瞬く間にトップに駆け上がった。エアプレイ16位、ツイッター5位と、フィジカル2指標のポイント無しで、総合4位に初登場となっている。

 中田ヤスタカのプロデュースによるデビューシングル、三戸なつめ「前髪切りすぎた」が、エアプレイで1位、総合8位にジャンプアップした。セールス、ツイッター以外の指標ではまだまだ奮わないものの、期待のニューカマーならではのエアプレイ結果となった。

『うたプリ』ST☆RISHが激動アニメチャートを制覇、話題性の高さを改めて示す

4月期アニメ作品の放送とその関連作の発売を受けて大きな変動が起きた今週のBillboard JAPAN Hot Animation。先週発売の作品も含め全8曲がチャート初登場、TOP3も全て新曲となった。

 そんな激動の週を制覇したのは、人気アニメ・シリーズ最新作『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレボリューションズ』のメインテーマ曲、ST☆RISHの「マジLOVEレボリューションズ」。セールスとデジタル・セールスで高ポイントをマークした上に、Twitterポイントでも他の曲に大差をつけての1位となった。また、ST☆RISHはB面曲「サンキュ」でも強力なデジタル・セールスで13位となっており、AB面ともにTOP20入りも達成している。いずれも、改めて同シリーズの話題性の高さを証明した結果と言えそうだ。

 2位はAKB48の人気メンバーがニャーKBとして参加した『妖怪ウォッチ』エンディング曲「アイドルはウーニャニャの件」。こちらはセールスでは1位となったものの、その他のポイントでST☆RISHに逆転を許した形に。また、3位につけたのはこちらも人気シリーズ作『アイドルマスター シンデレラガールズ』からの派生ユニット、凸レーションの「LET’S GO HAPPY!!」で、発売初週で3位という高位置につけている。

 4位はゆずの「OLA!!」。先週より1つ順位を落としたが、4月15日のCD発売を控えてエアプレイが絶好調。また5位のmiwa「360°」はシングル自体のセールスは落ちついたものの、アルバム発売の影響もあってか、エアプレイ、デジタル・セールス、ルックアップ、Twitterをバランス良く伸ばし、高順位をキープしている。『黒子のバスケ』の新主題歌「アンビバレンス」「ZERO」もそれぞれ7位と8位に2曲同時にランクインしている。

 また、再浮上ものでは先日妊娠を発表したAIの「Story」(『ベイマックス』主題歌)がエアプレイ、デジタル・セールス、Twitterを伸ばし、約半月ぶりのTOP20帰還となった。

カーリー・レイ・ジェプセン 最強にキャッチーな新曲「アイ・リアリー・ライク・ユー」が洋楽チャート初の1位に

カーリー・レイ・ジェプセンの「アイ・リアリー・ライク・ユー」が、Billboard JAPAN洋楽チャート初の1位に輝いた。

 チャートイン6週目にして初のNo.1を獲得したカーリー・レイ・ジェプセンの「アイ・リアリー・ライク・ユー」。エアプレイ・チャートでは先週8位からTOP5圏内にランクを上げ、依然と好調なデジタル・セールスを受け、今週晴れて1位となったこの曲。先週末からは、この曲とニュー・アルバムのプロモーションの為に来日しており、ラジオ媒体や『スッキリ!!』への生出演などのメディア露出が急激に増えたことで、来週はさらにポイントを伸ばしてくることが予想される。また、ジャスティン・ビーバーやアリアナ・グランデなどの超豪華布陣が参加した “口パク”映像が公開されたことで、来日効果とともにツイッター・ポイントにも拍車をかけそうだ。

 残念ながら首位キープならずとなったマーク・ロンソンの「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」は今週2位に。ラジオでのエアプレイが落ち着き、上位をキープしていたエアプレイ・チャートで下降し始めたことが要因となりランクダウンとなったが、全米No.1最長歴代記録を更新間近のアメリカでのチャート・アクションが大きな話題となっており、ツイッター・ポイントは蓄積し続けている。先週15位から大幅にジャンプアップしたザ・スクリプトの「スーパーヒーローズ」は、最新アルバム『ノー・サウンド・ウィズアウト・サイレンス』の4月15日リリースに伴い、大量のエアプレイ・ポイントを稼ぎ、今週4位に。また、12位にはブラーの「ロンサム・ストリート」、14位にはマデオンの「ペイ・ノー・マインド feat.パッション・ピット」、そして15位にはアフター・ロミオの「トーキョー・2・LA」と今後注目のナンバーも数多く初エントリーを果たしている。

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