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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2015-04-13

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
NMB48
Don't look back!
TOP100入り:1週目

2 73
up
SKE48
コケティッシュ渋滞中
TOP100入り:3週目

3 7
up
サザンオールスターズ
アロエ
TOP100入り:5週目

4
up
己龍
九尾
TOP100入り:1週目

5 1
down
Kis-My-Ft2
Kiss魂
TOP100入り:2週目

6 3
down
福山雅治
何度でも花が咲くように私を生きよう
TOP100入り:3週目

7 5
down
乃木坂46
命は美しい
TOP100入り:4週目

8 11
up
whiteeeen
愛唄〜since 2007〜
TOP100入り:4週目

9 8
down
chay
あなたに恋をしてみました
TOP100入り:9週目

10 46
up
ケツメイシ
さくら
TOP100入り:31週目

11
up
CANDY ISLAND
Happy×2 Days
TOP100入り:1週目

12 34
up
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
R.Y.U.S.E.I.
TOP100入り:43週目

13
up
ナオト・インティライミ
いつかきっと
TOP100入り:1週目

14 42
up
東方神起
サクラミチ
TOP100入り:8週目

15 13
down
クマムシ
あったかいんだからぁ♪
TOP100入り:11週目

16 12
down
マーク・ロンソン
アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ
TOP100入り:19週目

17
up
℃-ute
The Middle Management〜女性中間管理職〜
TOP100入り:1週目

18 4
down
AAA
ぼくの憂鬱と不機嫌な彼女
TOP100入り:3週目

19
up
go!go!vanillas
バイリンガール
TOP100入り:1週目

20
up
田村ゆかり
好きだって言えなくて
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

NMB48、総合でもSKE48を押さえビルボード首位

注目のSKE48とNMB48の直接対決となった当週。すでに速報で報じたように、会場販売を含まない推定売上枚数ではNMB48が1位を勝ち取り、総合でもフィジカル2指標で獲得したポイント差を守り、Billboard JAPAN Hot100首位となった。

 とはいえ、両アーティストの各指標の順位をみてみると、NMB48「Don't look back!」は、エアプレイ38位、セールス1位、ダウンロード24位、ルックアップ1位、ツイッター4位で、一方のSKE48「コケティッシュ渋滞中」は、エアプレイ29位、セールス2位、ダウンロード22位、ルックアップ3位、ツイッター4位と、激しいトップ争いだったことがよく分かる。

 アルバム・セールスで圧巻の首位に立ったサザンオールスターズ。リード曲「アロエ」が順位を上げ総合3位に浮上。エアプレイ1位、ダウンロード15位、ツイッター34位と、エアプレイでは前週に引き続き1位、他2指標でも順位を上げた。

 エアプレイ3位とラジオで高ポイントを上げ、ケツメイシ「さくら」が総合10位にジャンプアップ。ダウンロードとツイッターでも14位と、10年前にリリースされた楽曲が桜満開の季節に合わせ返り咲きを果たした。10位圏外では、ナオト・インティライミ「いつかきっと」が、エアプレイ19位、ダウンロード3位、ツイッター25位で総合13位に初登場。次週のパッケージ発売によるチャート・アクションに注目だ。また5月発売予定の嵐「青空の下、キミのとなり」がツイッター1位で早くも総合25位に初登場、2月発売の前作「Sakura」がルックアップで2位を守るなか、注目度は引き続き非常に高い。

ビルボードアニメチャートはCANDY ISLANDが首位で“デレマス”3週連続制覇&トップ20に4曲ランクイン

 今週のBillboard JAPAN Hot Animationは初登場4曲が首位を独占。その中でも1位に輝いたのは『アイドルマスター シンデレラガールズ』よりCANDY ISLANDの「Happy×2 Days」。CANDY ISLANDは同シリーズの劇中キャラ、双葉杏、三村かな子、緒方智絵里の3者によるユニットで、「Happy×2 Days」はそのデビュー曲だ。

 なお、LOVE LAIKA(今週15位)、Rosenburg Engel(今週10位)に続き、これで同シリーズから3週連続での首位獲得。さらに同アニメのオープニング曲であるCINDERELLA PROJECT「Star!!」も今週16位となっており、関連4曲が同時にアニメ・チャートのトップ20に入る結果に。改めて同シリーズの社会現象的な人気を証明している。

 2位は人気声優、田村ゆかりの「好きだって言えなくて」。TBS系列TV番組『ランク王国』のテーマソングでもある同曲は、松井五郎が歌詞を手がけた、春らしい爽やかなポップ・ソング。圧倒的なデジタル・セールスとエアプレイで3位になったのはゆず「OLA!!」。同曲は4月18日公開の映画『クレヨンしんちゃん オラの引越し物語〜サボテン大襲撃』の主題歌でもあり、来週4月15日に控えるCD発売に弾みをつけた形に。また、4位は声優の内田真礼による「からっぽカプセル」で、こちらはネット配信アニメ『アニメで分かる心療内科』のエンディング曲となっている。

 新曲が躍進を見せる一方、10週以上のチャートインとなっているロングヒット曲も目立つ。10位→6位と再浮上した秦基博「ひまわりの約束」はこれで35週目のランクイン。16位→12位とこちらも再浮上したGoose house「光るなら」は14週目のランクインとなった。また、13位のSEKAI NO OWARI「RPG」は今週でなんと90週目のランクイン。もともとは、前述のゆず楽曲と同様に映画『クレヨンしんちゃん』シリーズの主題歌だった同曲だが、いまやそうしたコラボレーションの枠を大きく超えた時代の一曲に成長した曲だと言えそうだ。

マーク・ロンソン&ブルーノ・マーズ 勢い衰えず! Billboard JAPAN洋楽チャート再び1位に、カーリーは2位に上昇

先週7週ぶりに首位に返り咲いたマーク・ロンソンによる「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」が、再び1位に輝いた今週のBillboard JAPAN洋楽チャート。

 来日効果もあり、エアプレイ・チャートでは先週に続き2位、アメリカで13週目の1位を記録し、ロビン・シックの「ブラード・ラインズ」が保持する2010年代最長のNo.1記録を更新したことが話題となり、ツイート・ポイントを蓄積し、デジタル・セールスは落ち着きつつあるものの、依然と首位をキープし続けている。そんな中、今週2位にランクアップしてきたのはカーリー・レイ・ジェプセンも「アイ・リアリー・ライク・ユー」だ。ポップなメロディにのせて、恋心を歌ったナンバーということもあり、若い女性層に受け、デジタル・セールスでは「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」を上回るセールスを稼いでいる。今月来日を控えていることもあり、来日効果でラジオ・エアプレイ、ツイートでも同じようにポイントを稼げば、今後1位になることは間違いないだろう。

 4位に初登場したのは日本で絶大な人気を誇るシンガーソングライターMIKAの「トーク・アバウト・ユー」。エアプレイ・チャートでは11位に初登場、ニュー・アルバムのリリースと来日公演を控えていることもあり、今後も順位を上げてくることが予想される。5位に同じく初登場したのはシックの「アイル・ビー・ゼア feat.ナイル・ロジャース」で、“ダンス・ミュージックの帝王”ことナイル・ロジャース率いるシックによる23年ぶりのオリジナル・アルバムからの先行トラックとなっている。この2曲に加え、サーカ・ウェーヴスの「Tシャツ・ウェザー」が12位、ジェイソン・デルーロの「ウォント・トゥ・ウォント・ミー」が14位と、今週はトップ20圏内に初登場曲が4曲エントリー、リリースされたばかりの楽曲がチャートを賑わせはじめており、ファレル、メーガン・トレイナー、マルーン5などのロングヒット組のランクが徐々に下がってきているのも伺える。

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