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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2015-03-02

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 7
up
SMAP
華麗なる逆襲
TOP100入り:5週目

2
up
AKINO from bless4
海色
TOP100入り:1週目

3
up
西沢幸奏
吹雪
TOP100入り:1週目

4
up
CINDERELLA PROJECT
Star!!
TOP100入り:1週目

5 90
up
Apink
Mr.Chu(On Stage)
TOP100入り:2週目

6 3
down
クマムシ
あったかいんだからぁ♪
TOP100入り:5週目

7
up
Flower
さよなら、アリス
TOP100入り:1週目

8 12
up
chay
あなたに恋をしてみました
TOP100入り:3週目

9 2
down
MAN WITH A MISSION
Seven Deadly Sins
TOP100入り:3週目

10 9
down
SEKAI NO OWARI
Dragon Night
TOP100入り:19週目

11 6
down
back number
ヒロイン
TOP100入り:9週目

12 5
down
サム・スミス
ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい
TOP100入り:11週目

13
up
amazarashi
季節は次々死んでいく
TOP100入り:1週目

14 29
up
Sakura
TOP100入り:4週目

15
up
AAA
Lil' Infinity
TOP100入り:1週目

16
up
morioni
サヨナラは歩き出す
TOP100入り:1週目

17 4
down
家入レオ
miss you
TOP100入り:6週目

18 20
up
東方神起
サクラミチ
TOP100入り:2週目

19
up
藍井エイル
GENESIS
TOP100入り:1週目

20 11
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
R.Y.U.S.E.I.
TOP100入り:37週目

ミュージックコラム

SMAP『銭の戦争』主題歌がビルボード総合首位に、嵐「Sakura」は早くもツイートで上昇中

草剛が主演するフジ系ドラマ『銭の戦争』主題歌、SMAP「華麗なる逆襲」が、エアプレイ1位、セールス1位、ツイート8位となり、総合Billboard JAPAN Hot100首位を獲得した。SMAPはセールスは当然だがエアプレイも強く、当曲ではエアプレイでは14→45→1→1位と展開、ツイートもラジオとテレビの影響か、32→8→11→8位と好調に推移している。

 総合2位と3位にはアニメ『艦隊これくしょん -艦これ-』OPとEDテーマがそれぞれ初登場。AKINO from bless4「海色(みいろ)」はセールス4位、西沢幸奏「吹雪」はセールス5位だったが、ダウンロードで1位、2位となり、これが総合順位を押し上げる結果となった。

 今週ルックアップ1位となったのは、同じくアニメ『アイドルマスター シンデレラガールズ』OP、CINDERELLA PROJECT「Star!!」。他指標ではセールス3位、ダウンロード6位、ツイート28位で総合Hot100では4位につけている。またツイートで1位となったのは、嵐「Sakura」。これはMステの出演効果が大きく、次週パッケージ発売に向け好材料となっている。

『艦これ』主題歌がビルボードアニメチャート1、2フィニッシュで“ぱんぱかぱーん!”

今週のBillboard JAPAN Hot Animationは『艦隊これくしょん -艦これ-』の主題歌2曲がチャート初登場で1、2フィニッシュを記録。

 『艦隊これくしょん -艦これ-』は2013年に公開された人気ブラウザゲーム。軍艦を擬人化したキャラクターも話題となり、サービススタート後、想定を超えたユーザー数の増加で新規受付をストップするほどのヒットを記録。現在もゲームへの新規登録は抽選制を用いている。メディアミックスも漫画、小説などで展開しており、アニメは2015年1月よりMXTV他で放送を開始。

 今回首位に輝いたAKINO with bless4によるオープニングテーマ「海色」、続く2位につけた西沢幸奏「吹雪」は、共にパッケージとにダウンロードと大きくポイントを積み上げ好記録をマーク。AKINO with bless4としては、これまでにTX系『アクエリオン EVOL』オープニングテーマで最高2位から遂に最高位の記録更新となった。同アニメからは今後もキャラクターソングのリリースが予定されており、こちらもヒットが予想される。

 3位にはMXTV他『アイドルマスター シンデレラガールズ』オープニングテーマ、CINDERELLA PROJECT「Star!!」がチャートイン。パッケージでは1位、2位の『艦これ』よりも高いセールスを記録していたが、ダウンロードで惜しくも記録を伸ばせなかった。こちらも同じくゲームからのメディアミックス展開によるもので、アニメシーンが多様であることを色濃く映し出したチャート結果となった。

サム・スミス Billboard JAPAN洋楽チャート4週目の1位に、チャーリーXCXがトップ3に登場

 来日効果でますます勢いを増すサム・スミスの「ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい」が、最新のBillboard JAPAN洋楽チャートで1位になった。

 今週で4度目の首位となるサム・スミスの「ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい」。エアプレイ・チャートでは、ワンポイントUPし2位に、またデジタル・セールスやアルバム・セールスも引き続き好調で、『イン・ザ・ロンリー・アワー』は先週と同じく11位をキープ。2位のマーク・ロンソンによる「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」に倍以上のポイント差をつけ、堂々の1位となった。現地時間で2月25日に開催される、イギリス最大の音楽の式典【2015 Brit Awards】では最多5部門にノミネートされ、【グラミー賞】同様最有力候補となっていることもあり、結果次第で来週はさらに大きなチャート・アクションも期待できそうだ。

 2月28日付けの米ビルボード・シングル・チャートで7週目の1位を記録し、ブルーノ・マーズにとって自身の首位最長記録を更新する快挙となったマーク・ロンソンによる「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」は先週4位から2位にランクアップ。デジタル・セールスは落ち着いてきているものの、エアプレイでポイントを伸ばし、エアプレイ・チャートでは7位にランクを上げてきている。そんな中、TOP3争いに殴り込みをかけてきたのは、2月18日に最新作『SUCKER(サッカー)』の日本盤がリリースされたチャーリーXCXの「ブーム・クラップ」。アルバム・リリースのタイミング、そして同曲が劇中で印象的に流れる映画『きっと、星のせいじゃない。』の公開も重なったことで、ラジオでのエアプレイが大幅に増え、自身初となるTOP3にランクインする結果となった。

 5位に初登場したのは、スウィートボックスやエタニティを手掛ける、クラシックmeetsポップ界の重鎮プロデューサーGEO(ジオ)の最新プロジェクト=シンフォビアによる「ウィ・アー(feat.ダニエル・ダイス)〜運命へのエール〜」。クラッシックにインスパイアされたドラマチックなサウンドとGEOが認めた次世代女性ヴォーカリスト、アディーシャのラップが見事に融合された中毒性の高いポップ・ナンバーに仕上がっており、今後もチャートを賑わしそうだ。また、先日来日ツアーを行ったOK Goの「アイ・ウォント・レット・ユー・ダウン」がTOP20圏外から12位へランクアップしている。

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