HOLIK:MUSIC GOSSIP MOVIE GAME.... LOTS OF FUN STUFF!!

INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2015-02-02

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
KAT-TUN
Dead or Alive
TOP100入り:1週目

2 14
up
back number
ヒロイン
TOP100入り:5週目

3
up
JYJ
WAKE ME TONIGHT
TOP100入り:1週目

4
up
B1A4
白いキセキ
TOP100入り:1週目

5 1
down
B'z
有頂天
TOP100入り:5週目

6 3
down
SEKAI NO OWARI
Dragon Night
TOP100入り:15週目

7
up
Block B
Very Good
TOP100入り:1週目

8 11
up
サム・スミス
ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい
TOP100入り:7週目

9 10
up
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
R.Y.U.S.E.I.
TOP100入り:33週目

10 6
down
大原櫻子
TOP100入り:4週目

11
down
中森明菜
Rojo-Tierra-
TOP100入り:2週目

12 4
down
凛として時雨
Who What Who What
TOP100入り:2週目

13 8
down
オリー・マーズ
ラップド・アップ feat.トラヴィー・マッコイ
TOP100入り:6週目

14
up
w-inds.
FANTASY
TOP100入り:1週目

15 80
up
黒木渚
虎視眈々と淡々と
TOP100入り:2週目

16 15
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
O.R.I.O.N.
TOP100入り:10週目

17 5
down
米津玄師
Flowerwall
TOP100入り:3週目

18
up
SEKAI NO OWARI
マーメイドラプソディー
TOP100入り:1週目

19 7
down
NEWS
KAGUYA
TOP100入り:3週目

20 17
down
マーク・ロンソン
アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ
TOP100入り:9週目

ミュージックコラム

KAT-TUN「Dead or Alive」ビルボード総合HOT100首位、back number「ヒロイン」2位に

今週セールス対決で注目されたKAT-TUN「Dead or Alive」とJYJ「WAKE ME TONIGHT」は、KAT-TUNに軍配。ツイッターでは逆にJYJが1位だったが、フィジカルのもう一つの指標であるルックアップで「Dead or Alive」14位、「WAKE ME TONIGHT」51位となり、この差が総合Billboard JAPAN Hot100順位の明暗を分けた。

 その2曲の争いに割って入ったのがback number「ヒロイン」だ。小林武史をプロデューサーに迎えた本曲は、ダウンロードを中心にポイントを伸ばし、エアプレイ2位、セールス5位、ダウンロード1位、ルックアップ1位、ツイッター5位と、全指標で高ポイントを獲得、総合2位にジャンプ・アップした。特に、ルックアップで1位となっているということが、セカオワ「Dragon Night」同様、10代後半のユーザーが牽引するロングヒットの可能性が読み取れるため、特にダウンロードでの次週以降の展開が注目される。

 ツイッター6位にはクマムシ「あったかいんだからぁ♪」が初登場。リリース前であるものの、エアプレイでは140位だったが、テレビやネットでの注目度の高さを反映して、ツイッターでポイントを獲得、総合Hot100では33位につけた。またセールスで7位につけた中森明菜「Rojo-Tierra-」は総合11位。他指標ではまだまだ伸びしろが見えるため、今後の露出展開によってはさらに順位を伸ばすかもしれない。

時雨『サイコパス』主題歌が2週目にしてビルボードアニメチャート首位に

 今週のBillboard JAPAN Hot Animationは劇場版『PSYCHO-PASS サイコパス』の主題歌、凛として時雨「Who What Who What」が先週2位から順位を上げ、首位の座に着いた。

 人気アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』の劇場版として1月9日より公開された本作。主題歌はテレビシリーズに続き、凛として時雨が務め、今回首位となった「Who What Who What」で3作目のコラボレーション。先週のリリースタイミングで、首位を獲得していてもおかしくなかったが、水樹奈々の新作に惜しくも届かず。1週経った今週はパッケージでのポイントが落ちているものの、デジタルとツイートで強さを見せる結果に。

 2位には先週3位だったTBS系『銃皇無尽のファフニール』オープニングテーマ、TRUSTRICK「FLYING FAFNIR」が1つ順位を上げた。3位には先週首位の水樹奈々「エデン」と、TOP3は入れ替わりに。21日のタイミングでタイアップ曲などのリリースがなかったことも要因として挙げられるが、どの楽曲もリリース後のパッケージポイントの落ち込みをデジタルや、エアプレイなど他ポイントでフォローしていることも注目だ。

 コアなファンが多いアニメタイアップだけに、1週のチャートインで上位から姿を消す楽曲も少なくないだけに、これらがロングヒットを記録するのは、アーティストパワーとアニメ人気の相乗効果が必要不可欠であることが分かる。そんな中、ノンタイアップの水樹奈々「エデン」の強さは流石として言いようがない…。

サム・スミス 「ステイ・ウィズ・ミー」がチャートイン7週目にして、遂にビルボード洋楽チャート1位に

 グラミー賞最有力候補として世界中が大注目するUK出身のシンガー・ソングライター、サム・スミスの「ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい」が、Billboard JAPAN洋楽チャートにて悲願の1位に輝いた。

 2014年5月にデビュー・アルバム『イン・ザ・ロンリー・アワー』を海外で発表、iTunesアルバム・ランキングで52の国と地域で1位、全英アルバム・チャートで1位、米ビルボード・アルバム・チャートで2位を獲得した驚異の22歳、サム・スミス。ここ日本でも、同デビュー作が1月21日にリリースされ、エアプレイ・チャートで2位に停滞していたリード・トラックとなる「ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい」が1位に輝いたことが要因となり、今週洋楽チャートで初の首位をゲットした。同曲は、2月9日(日本時間)開催のグラミー賞で年間最優秀レコードと年間最優秀楽曲にノミネートされ、授賞式ではパフォーマンスを披露することが決定しており、注目度は高まるばかりだ。また、11位には「アイム・ノット・ジ・オンリー・ワン」が初登場しており、グラミー賞、そしてその直後の来日まで、サム・スミス旋風は続きそうだ。

 惜しくも1ランクダウンしてしまったのは、2週連続1位をキープしていたオリー・マーズの「ラップド・アップ feat.トラヴィー・マッコイ」。先週プロモーション来日したこともあり、エアプレイ、デジタル・セールス、twitterとバランスよくポイント伸ばしたものの、サム・スミスの圧倒的なエアプレイ・ポイントには及ばす、今週2位に終わった。チャートイン20週目を越したテイラー・スウィフトの「シェイク・イット・オフ〜気にしてなんかいられないっ!!」は、依然と好調なデジタル・セールスにより4位に再浮上、「ブランク・スペース」も6位にランクアップしている。

 12位には、一般の結婚式をリアル襲撃?したミュージック・ビデオが話題になったマルーン5の「シュガー」が初チャートイン。1月21日にリリースされたニュー・アルバム『アメリカン・ビューティー/アメリカン・サイコ』がアルバム・チャート初登場12位を記録したフォール・アウト・ボーイは、「インモータルズ」が17位、タイトル・トラック「アメリカン・ビューティー/アメリカン・サイコ」が20位と、2曲が初登場している。

  • 送料一律324円
  • 全品SALE開催中!!
  • 海外発送
  • 750円均一SALE
  • ANAPハッピーバッグ再販決定
  • HAPPY BAG発売中 !!
  • クリスマス特集
  • カラコン取扱いスタート
  • ヘアカラー
  • LINEスタンプ発売!
  • LINE
  • 海外発送
  • twitter
  • facebook
  • BRAND/CATEGORY

ANAP公式LINE@ 「@anap」 お得なキャンペーン情報などを配信中!

0点/合計:0

カートに商品がありません

0点/合計:0

ご利用ガイド ×閉じる