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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2015-01-26

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 30
up
B'z
有頂天
TOP100入り:4週目

2
up
水樹奈々
エデン
TOP100入り:1週目

3 2
down
SEKAI NO OWARI
Dragon Night
TOP100入り:14週目

4
up
凛として時雨
Who What Who What
TOP100入り:1週目

5 48
up
米津玄師
Flowerwall
TOP100入り:2週目

6 3
down
大原櫻子
TOP100入り:3週目

7 1
down
NEWS
KAGUYA
TOP100入り:2週目

8 14
up
オリー・マーズ
ラップド・アップ feat.トラヴィー・マッコイ
TOP100入り:5週目

9 36
up
TRUSTRICK
FLYING FAFNIR
TOP100入り:2週目

10 4
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
R.Y.U.S.E.I.
TOP100入り:32週目

11 16
up
サム・スミス
ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい
TOP100入り:6週目

12
up
Silent Siren
KAKUMEI
TOP100入り:1週目

13 5
down
西野カナ
Darling
TOP100入り:23週目

14 22
up
back number
ヒロイン
TOP100入り:4週目

15 9
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
O.R.I.O.N.
TOP100入り:9週目

16
up
ONE OK ROCK
Cry out
TOP100入り:1週目

17 18
up
マーク・ロンソン
アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ
TOP100入り:8週目

18 37
up
SEKAI NO OWARI
RPG
TOP100入り:70週目

19 31
up
キュウソネコカミ
GALAXY
TOP100入り:2週目

20 15
down
E-Girls
Mr.Snowman
TOP100入り:9週目

ミュージックコラム

【ビルボード】B'z「有頂天」、水樹、セカオワを押さえ総合HOT100首位

今週のシングル総合チャート“HOT100”はB'zが1月14日にリリースしたシングル「有頂天」が首位を獲得した。

 前作「GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-」から2年9か月のシングルリリースとなった本作は、セールス、ルックアップで1位、エアプレイ3位、ツイッター4位となり、水樹奈々「エデン」の猛追を押さえ、総合首位に。一方「エデン」は、エアプレイ19位、セールス2位、ルックアップ3位、ツイート10位と、フィジカル2指標以外のポイントが伸び悩み、総合2位に留まった。

 ダウンロードで1、2位を守るセカオワと三代目に食い込む勢いを見せたのは今週初登場でダウンロード3位となった、凛として時雨「Who What Who What」だ。他指標でも、エアプレイ21位、セールス4位、ルックアップ9位、ツイート5位と健闘、総合Hot100では4位につけた。

 総合5位の米津玄師「Flowerwall」は、エアプレイ9位、セールス3位、ルックアップ12位、ツイート8位だったが、ダウンロードが19位と、従来のファン層のイメージとは違う指標でのポイントも積み上げており、新たな顧客層の拡大が読み取れる結果となった。

【ビルボード】水樹奈々 新曲「エデン」がアニメチャート初登場首位獲得、時雨『PSYCHO-PASS』劇場版主題歌は2位に

今週のBillboard JAPAN Hot Animationは水樹奈々が1月14日にリリースした新曲「エデン」が初登場首位の座に着いた。

 今回の新作「エデン」には「No Limit」「終末のラブソング」「Necessary」の計4曲が収録。シングルでリリースとなるが、収録曲すべてがA面扱いで、EP作品となっている。「エデン」はアニメのタイアップがついていないが、他楽曲は『DOG DAYS』、『クロスアンジュ 天使と竜の輪舞』の主題歌や挿入歌として起用されている。前作「禁断のレジスタンス」に続き、初登場1位を獲得。ソロ名義では9度目のチャート制覇となった。先日、さいたまスーパーアリーナでアコースティックライブを行い、夏にライブツアーの開催を発表。2015年第1弾となる本作で首位獲得し、チャートアクションでも勢いのあるスタートダッシュとなった。

 2位には人気シリーズ『PSYCHO-PASS サイコパス』の劇場版主題歌、凛として時雨「Who What Who What」が初登場。テレビシリーズの第1期、2期に続き、主題歌を務めた彼ら。セールス、デジタル、エアプレイなど各指標で前作「Enigmatic Feeling」よりも高いポイントを獲得したが、水樹奈々の強さに一歩届かず惜しい結果に。1月23日(金)放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に出演することが決定しており、こちらで次週以降もチャートに影響があると予想される。バンドが地上波音楽番組に出演するのは2年ぶりとなる。

 3位には神田沙也加とギタリスト、BillyによるユニットTRUSTRICKの「FLYING FAFNIR」が1月14日のパッケージリリースを受け、先週6位からジャンプアップ。同曲はTBS系「銃皇無尽のファフニール」オープニングテーマ。

【ビルボード】オリー・マーズ TOP3が不動の洋楽チャートで、2週連続首位をキープ

1月14日に最新アルバム『ネヴァー・ビーン・ベター』をリリースしたオリー・マーズの「ラップド・アップ feat.トラヴィー・マッコイ」が、Billboard JAPAN洋楽チャートにて2週目の1位に輝いた。

 過去にイギリス国内でリリースしたアルバム3作が全英1位、全英シングル・チャートでも4作品が1位を記録している国民的ポップスター、オリー・マーズ。最新アルバム『ネヴァー・ビーン・ベター』の日本盤リリースに伴い、リード・トラックの「ラップド・アップ feat.トラヴィー・マッコイ」が、エアプレイ・チャートで遂に1位を記録、デジタル・セールスでも順調にポイントを伸ばし、洋楽チャートで1位となった。今週アルバムのプロモーションの為に来日していることもあり、メディア露出が増えることでエアプレイ・ポイントにtwitterポイントも加わり、その勢いはさらに増し、来週もトップの座をキープすることが予想される。

 2位のサム・スミスの「ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい」、そして3位のマーク・ロンソンの「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」は、先週と同じ順位に落着。マーク・ロンソンは、エアプレイ・チャートで下降気味だが、上位2者を上回るデジタル・セールスとtwitterポイントで健闘している。

 6位にジャンプアップしたのは、今週チャートイン11週目のメーガン・トレイナーの「オール・アバウト・ザット・ベース」。全米では600万ダウンロード・セールスを突破し、グラミー賞主要2部門にノミネートされいる話題の新人メーガンによるデビュー・アルバム『TITLE』が、1月13日(日本盤は3月)に世界リリースされたことをきっかけに、トップ10圏内に再浮上。日本盤のリリースに向けて、再びチャートを賑わしそうだ。

 そして、10位にはグラスゴーの至宝ベル&セバスチャンの「ザ・パーティ・ライン」が初登場。1月13日にリリースされた待望の最新アルバム『ガールズ・イン・ピースタイム・ウォント・トゥ・ダンス』収録のこのナンバーは、ポップで軽快なメロディとディスコ調なサウンドが受け、エアプレイ・チャートではトップ20圏内に大幅にジャンプアップ。2月には久しぶりの来日公演を控えていることもあり、今後の動きに注目したい。

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