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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2014-12-29

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 1
stay
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
O.R.I.O.N.
TOP100入り:6週目

2 4
up
シェネル
Happiness
TOP100入り:8週目

3 17
up
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
R.Y.U.S.E.I.
TOP100入り:29週目

4 9
up
家入レオ
Silly
TOP100入り:8週目

5
up
predia
美しき孤独たち
TOP100入り:1週目

6 6
stay
SEKAI NO OWARI
Dragon Night
TOP100入り:11週目

7 8
up
E-Girls
Mr.Snowman
TOP100入り:6週目

8 19
up
西野カナ
Darling
TOP100入り:20週目

9 3
down
LiSA
シルシ
TOP100入り:2週目

10 2
down
SKE48
12月のカンガルー
TOP100入り:3週目

11 16
up
東方神起
Time Works Wonders
TOP100入り:7週目

12
up
板野友美
COME PARTY!
TOP100入り:1週目

13 11
down
Mr.Children
足音〜Be Strong
TOP100入り:8週目

14 33
up
東方神起
Sweat
TOP100入り:7週目

15 7
down
AKB48
希望的リフレイン
TOP100入り:7週目

16 15
down
安室奈美恵
BRIGHTER DAY
TOP100入り:8週目

17
down
サザンオールスターズ
東京VICTORY
TOP100入り:13週目

18 24
up
秦基博
ひまわりの約束
TOP100入り:21週目

19 62
up
AI
Story
TOP100入り:9週目

20
up
SUPER JUNIOR
MAMACITA-AYAYA-
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

【ビルボード】三代目JSB「O.R.I.O.N.」首位キープ、サザン8曲チャートイン

今週のシングル総合チャート“Billboard JAPAN Hot100”は先週首位に立った三代目 J Soul Brothers「O.R.I.O.N.」が、エアプレイ8位、セールス2位、ダウンロード4位、ルックアップ2位、ツイッター16位と今週も引き続きポイントを積み上げ、総合HOT100首位を守った。

 年末も押し迫るなか、今年のヒット曲がツイッター、エアプレイ、ルックアップでそれぞれポイントを稼ぎ、「O.R.I.O.N.」に続いて6月発売の「R.Y.U.S.E.I.」もそれらの指標で順位を上げ、総合3位に返り咲く結果となっている。

 先週ダウンロード解禁されたサザンオールスターズ。総合Hot100には8曲がチャートイン、「東京VICTORY」「蛍」「TSUNAMI」「LOVE AFFAIR〜秘密のデート〜」「真夏の果実」「HOTEL PACIFIC」「希望の轍」「いとしのエリー」が100位以内にズラリと並んでいる。そのなかで最も順位が高かったのは「東京VICTORY」で、ダウンロード以外にもシングル・セールスとルックアップでもポイントを伸ばしている。ちなみにダウンロード100位以内だと、なんと29曲をサザンが占拠、国民的バンドとしての訴求力の強さを見せつけた。

 今年のクリスマス・ソングとしてE-Girls「Mr.Snowman」が総合7位で気を吐く一方で、ロングヒットのクリスマス・ソングが軒並み順位を上げている。昨年は山下達郎「クリスマス・イブ」がダントツだったが、今年は10月の来日公演で話題を呼んだマライア・キャリー「恋人たちのクリスマス」が先行する形となっている。今年リリース曲だとアリアナ・グランデ「サンタ・テル・ミー」、ゴスペラーズ「クリスマス・クワイア」、バンド・エイド30「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス?(2014)」がHot100にランクインした。

【ビルボード】LiSA アニメチャート初の2週連続制覇、AI『ベイマックス』エンドソングで3位に

今週のBillboard JAPAN Hot Animationは『ソードアート・オンラインII」エンディングテーマ、LiSAの「シルシ」が先週に続きチャートを制した。LiSAによる2週連続チャート制覇は今回が初。

 10月〜12月期のアニメタイアップ楽曲もリリースが終了し、ほぼ新曲がなかったとは言え、チャートイン後から上位に鎮座し続ける秦基博「ひまわりの約束」など強力タイトルを抑えることができた要因は、デジタルとツイッターのポイントが落ちなかったことだろう。

 3位には12月20日より全国公開されたディズニー映画『ベイマックス』の日本盤エンドソングであるAI「Story」がチャートイン。本楽曲は2005年にリリースされたシングルで、歌詞と映画の内容にぴったりであることからディズニー担当がオファー。未発表の英語歌唱バージョンが存在していたため、こちらが使用されることになったという。10月から配信リリースは実施されていたが、映画の公開に合わせて注目度が高まり、今回のチャートインとなった。

【ビルボード】テイラー・スウィフト 「シェイク・イット・オフ」が洋楽チャート10週目の1位で、ファレルの最長記録と並ぶ

テイラー・スフィフトの「シェイク・イット・オフ〜気にしてなんかいられないっ!!」が、Billboard JAPAN洋楽チャートにて10週目の1位を記録した。

 3週に渡り首位をキープしていたワン・ダイレクションの「スティール・マイ・ガール」を下し、先週1位に返り咲いたテイラーの「シェイク・イット・オフ〜気にしてなんかいられないっ!!」。エアプレイ・チャートでは、先週4位より10位へとランクを落しているが、引き続き絶好調なデジタル・セールスのポイントを受け、今週も洋楽チャートで首位をキープする結果となり、現在ファレルの「ハッピー」が保持する洋楽チャートでの首位最長記録の10週と並んだ。

 そのテイラーを脅かすのは、今週2位のマライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」。エアプレイ・チャートでは先週から1ランクダウンしているものの、デジタル・セールスではテイラーを上回っている上に、毎クリスマス・シーズン必ず1位に君臨していることもあり、首位交代に王手をかけている。そしてマライアを筆頭としたクリスマス・ソングもチャートを上昇しており、7位にワム!の「ラスト・クリスマス」、8位にアリアナ・グランデの「サンタ・テル・ミー」などトップ20圏内に計7曲のクリスマス・ソングがランクインしてきている。

 そんな中、圧倒的なエアプレイ・ポイントとともに順位を上げてきているのが、今週3位のマーク・ロンソン「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」と4位のサム・スミスの「ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい」。両者ともエアプレイ・チャートにてトップ5圏内にランクイン、新作リリースに向けてのプロモーションやグラミー効果でもツイート・ポイントを蓄積しており、クリスマス・シーズンが終わった後の首位有力候補となっている。

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