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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2014-06-16

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
KAT-TUN
In Fact
TOP100入り:1週目

2 1
down
誰も知らない
TOP100入り:4週目

3 2
down
AKB48
ラブラドール・レトリバー
TOP100入り:6週目

4 4
stay
GUTS!
TOP100入り:8週目

5
down
コブクロ
陽だまりの道
TOP100入り:2週目

6
up
防弾少年団
NO MORE DREAM
TOP100入り:1週目

7 12
up
ファレル・ウィリアムス
ハッピー
TOP100入り:22週目

8 6
down
氣志團
喧嘩上等
TOP100入り:3週目

9
up
私立恵比寿中学
バタフライエフェクト
TOP100入り:1週目

10
up
EXILE SHOKICHI feat.VERBAL(m-flo) & SWAY
BACK TO THE FUTURE
TOP100入り:1週目

11
up
椎名林檎
NIPPON
TOP100入り:1週目

12 8
down
松たか子
レット・イット・ゴー〜ありのままで〜
TOP100入り:12週目

13 13
stay
西野カナ
We Don't Stop
TOP100入り:4週目

14
up
やなぎなぎ
トコハナ
TOP100入り:1週目

15 7
down
Mr.Children
放たれる
TOP100入り:3週目

16 10
down
ウカスカジー
勝利の笑みを君と
TOP100入り:3週目

17 5
down
高橋優
太陽と花
TOP100入り:5週目

18
up
Berryz工房
愛はいつも君の中に
TOP100入り:1週目

19
down
中島美嘉×加藤ミリヤ
Fighter
TOP100入り:2週目

20
down
小泉今日子 & 中井貴一
T字路
TOP100入り:3週目

ミュージックコラム

KAT-TUN「In Fact」初登場首位、コブクロ初登場5位

3形態で発売されたKAT-TUN「In Fact」が、エアプレイ7位、シングル・セールス1位、ルックアップ2位、ツイートで3位となり、Billboard JAPAN HOT100初登場首位を獲得した。これは、メンバーの中丸雄一が出演、豪華キャストで話題のフジテレビ系土ドラ『ファースト・クラス』の主題歌で、同曲は収録されないものの、今月25日に2年半ぶりにリリースされるオリジナル・フルアルバムへ向けて好発進となった。

 前週に引き続きツイートで1位2位に立ったのは嵐「GUTS!」と「誰も知らない」。両曲ともフィジカル2指標で高ポイントをまだまだ維持しており、総合Hot100でも4位2位と衰えぬ勢いを誇る。Hot100で3位となったのはAKB48。総選挙と大島優子卒業の2大トピックでメディアに大量露出、各指標とも順位を落としてはいるが、こちらも合計では高ポイントを維持した。

 5位にコブクロ「陽だまりの道」が初登場。各指標ともバランス良くポイントを積み上げ、エアプレイ3位、シングル・セールス8位、ダウンロード13位、ルックアップ8位、ツイート22位となった。こちらはフジテレビ系ドラマ『ブラック・プレジデント』主題歌で、特にエアプレイ・ポイントを多く積み上げた結果といえる。

 6位には防弾少年団「NO MORE DREAM」が初登場。韓国のヒップホップボーイズグループで、今作が日本デビュー。シングル・セールスで4位、ツイートで7位を獲得している。昨年末の韓国主要音楽アワードで5つの新人賞を受賞、日本デビュー前から国内でもその注目度は高く、今後の活躍が期待されている。

エビ中が“アナ雪”を破り『七々々』OPテーマ曲でアニメチャート首位

エビ中こと私立恵比寿中学が“アナ雪”を破り『七々々』OPテーマ曲でアニメチャート首位 毎週繰り広げられる“雪の女王”と“4月クール主題歌”の壮絶な首位争い。今週のBillboard JAPAN Hot Animationは私立恵比寿中学「バタフライエフェクト」が制した。

 「バタフライエフェクト」は4月よりフジテレビ系で放送されているアニメ『龍ヶ嬢七々々の埋蔵金』のオープニングテーマ。8人編成となってから初となるこのシングルは「手をつなごう」ぶりのアニメタイアップ。3作連続でアニメチャートを制し、現在の彼女たちの勢いを証明する結果となった。数々のヒット作を送り出してきたノイタミナ枠で放送中の『龍ヶ嬢七々々の埋蔵金』も好調で安定した人気を獲得しているが、意外にもライトノベル原作としては今回が初。声優には小野友樹、小野友樹、花澤香菜など豪華布陣が並び、エンディングテーマはチャート上位常連組であるスフィアが担当と盤石の布陣でヒットも当然。

 今クールのノイタミナ枠からは『ピンポン』のオープニングテーマである爆弾ジョニーの「唯一人」が4位に初登場。飛びぬけたポイント獲得は無いものの、5指標全てで安定的にポイントを積み重ねれたことが要因といえるだろう。

 今週も僅差で首位の座を逃した“雪の女王”松たか子。いまだメディアでの歌声披露は無し。同楽曲をエンディングテーマとして歌唱するもう一人の“雪の女王”May J.はテレビ朝日系『ミュージックステーション』や日本テレビ系『しゃべくり007』ですでに披露済み。松たか子としては声優としての立ち位置を守っているようにも見える。

どこまで続くファレルの快進撃? 「ハッピー」が洋楽チャートで8週目の1位に

先週に引き続き2位のマイケル・ジャクソン「ラヴ・ネヴァー・フェルト・ソー・グッド」に大差をつけ、ファレルの「ハッピー」が、Billboard JAPAN洋楽チャートにて8週目となる1位を記録した。

 今週も1位に輝いたファレルの「ハッピー」は、好調なデジタル・セールスに加え、先週9位から6位に再浮上したエアプレイ・チャートでポイントを蓄積したことが、さらなる追い打ちをかけ、JAPAN Hot100でも、12位から7位と再びトップ10圏内に食い込んできている。もし来週も1位を獲得すれば、レディー・ガガが保持する8週1位という最多記録を破り、洋楽チャートにおいて新たな記録が樹立される。

 2位キープ状態が続く“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソンの遺作となる『エスケイプ』収録の「ラヴ・ネヴァー・フェルト・ソー・グッド」は、エアプレイ・チャートにて1位に返り咲いているものの、セールスや話題性が停滞気味で、先週と変わらず2位という結果に。そして3位に大ジャンプアップを果たしたのが、先日行われた来日公演が大盛況に終わったテイラー・スウィフトの「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」。来日に伴いエアプレイ回数が増え、twitter上での話題性とともにデジタル・セールス・ポイントを伸ばし、チャートインから67週目にも関わらず、再びトップ3にランクインした。

 現在全米で大きな話題を呼び、米ビルボード・シングル・チャートにて2位にランクインしている新世代の歌姫アリアナ・グランデによる革命児女性ラッパー、イギー・アゼリアをフィーチャーした「プロブレム feat.イギー・アゼリア」は8位に浮上。今月には、この曲のプロモーションのため来日も予定されていることもあり、今後もランクを上げてくること間違いなしだ。他には、マライア・キャリーの最新作『『ミー。アイ・アム・マライア』』からのリード・トラック、「ユー・アー・マイン(エターナル) 」が、アルバム・リリースに伴い11位に、全英シングル・チャートにて初登場1位を獲得したリタ・オラによるニュー・シングル「アイ・ウィル・ネバー・レット・ユー・ダウン」が19位に共に初登場している。

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