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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2014-06-02

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 20
up
AKB48
ラブラドール・レトリバー
TOP100入り:4週目

2 83
up
西野カナ
We Don't Stop
TOP100入り:2週目

3 2
down
GUTS!
TOP100入り:6週目

4
up
Mr.Children
放たれる
TOP100入り:1週目

5 53
up
KANA-BOON
フルドライブ
TOP100入り:3週目

6 5
down
松たか子
レット・イット・ゴー〜ありのままで〜
TOP100入り:10週目

7 6
down
ファレル・ウィリアムス
ハッピー
TOP100入り:20週目

8 3
down
誰も知らない
TOP100入り:2週目

9
up
鈴木このみ
This game
TOP100入り:1週目

10 11
up
fripSide
black bullet
TOP100入り:2週目

11
up
藤宮香織(雨宮天)
奏(かなで)
TOP100入り:1週目

12 12
stay
マイケル・ジャクソン
ラヴ・ネヴァー・フェルト・ソー・グッド
TOP100入り:3週目

13
up
氣志團
喧嘩上等
TOP100入り:1週目

14 21
up
コールドプレイ
ア・スカイ・フル・オブ・スターズ
TOP100入り:3週目

15 1
down
Sexy Zone
King & Queen & Joker
TOP100入り:2週目

16
up
TOKIO
LOVE,HOLIDAY.
TOP100入り:1週目

17
up
Aimer(エメ)
StarRingChild
TOP100入り:1週目

18 4
down
ファンキー加藤
輝け
TOP100入り:4週目

19 15
down
SPYAIR
イマジネーション
TOP100入り:7週目

20 10
down
LiSA
Rising Hope
TOP100入り:3週目

ミュージックコラム

AKB48「ラブラドール・レトリバー」首位、西野カナとミスチル急伸

AKB48「ラブラドール・レトリバー」が、フィジカル2指標で順当に1位、エアプレイでは75位から3位、ダウンロードで14位から12位、ツイートで6位から3位と、全指標で高ポイントを軒並み獲得してBillboard JAPAN HOT100初登場首位に立った。その影響もあってか、ロングヒットを続ける「恋チュン」は、ツイート順位を24位から10位に上げ、総合Hot100でも79位から54位に上昇した。

 ダウンロードでは、松たか子「レット・イット・ゴー〜ありのままで〜」が守り続けた首位の座を、Mr.Children「放たれる」と西野カナ「We Don't Stop」が蹴落とす結果に。総合Hot100で2位の「We Don't Stop」は、フィジカルとデジタル双方のセールスで2位を獲得しており、これが他指標にどう影響するか次週の総合順位に注目だ。配信リリースされた「放たれる」はフィジカル2指標のポイントが無いなかで、エアプレイ15位、ツイートで20位と、ダントツのダウンロード・ポイントが牽引する形で総合Hot100では4位となった。

 大きくメディアを賑わせているチャゲアス関連楽曲は4曲がチャート・イン。これは販売自粛前のダウンロードとツイートがポイントを稼いだためで、最も高ポイントを獲得した楽曲はCHAGE&ASKA「SAY YES」で、ツイートで6位、総合Hot100では35位となっている。

アナ雪が7度目のアニメチャート制覇、鈴木このみも自身最高の2位に

興行収入が遂に200億円を突破した『アナと雪の女王』だが、松たか子の「レット・イット・ゴー〜ありのままで〜」もBillboard JAPAN Hot Animationで凄まじい記録を更新中。今週も首位を獲得し、7度目のNo.1の座に着いた。

 これまで日本の映画市場でも3本しか達成できなかった200億円の壁。軽々と超えてみせた“雪の女王”だが、ストーリー性や映像美はもちろん、この大ヒットの要因はやはり主題歌をはじめとする楽曲の数々だろう。先日放送された読売テレビのトークバラエティ『にけつッ!!』で千原ジュニアも本作を初めて鑑賞し「あんな歌うの?ずっと歌ってんねん!」と驚愕するほど、歌のパートで構成されている。神田沙也加をはじめとするキャストの歌唱は評価が高く、多くの人の心を掴んだ。今週もメインのアルバムチャートでサウンドトラックが4週連続の首位を獲得している。

 2位にはMXTV他で放送中の『ノーゲーム・ノーライフ』オープニングテーマである鈴木このみの「This game」が初登場。こちらはMF文庫Jから出版された榎宮祐のライトノベルを原作とした人気作でアニメは4月から放送中。昨年9月に鈴木このみ n' キバオブアキバ名義でリリースした『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い』主題歌での最高8位を大きく更新する結果となった。

 先日、遂に完結となった『機動戦士ガンダムUC』のエピソード7“虹の彼方に”の主題歌を務めたAimerの「StarRingChild」は5位にチャートイン。

マイケル・ジャクソン トップ20に4曲送り込むも、ファレルが再び1位に

5月21日に発売されたマイケル・ジャクソンの最新アルバム『エスケイプ』から4曲がチャートインした今週のBillboard JAPAN洋楽チャートにてファレルの「ハッピー」が再び1位を記録した。

 今週で20週目のチャートインとなるものの、その勢いは衰えることなく、1位に君臨し続けるファレル・ウィリアムスの「ハッピー」。エアプレイ・チャートでは、先週4位から6位へランクダウンと、ラジオでの露出は落ち着いてきているものの、圧倒的なデジタル・セールス、そして来日の熱気冷めやらずツイート・カウントもダントツとなっている。来週月曜日には、フジテレビ系『SMAP×SMAP』にてSMAPとともに同曲を披露することが決定しており、再び話題となり、来週の1位獲得にも拍車をかけること間違いなしだ。先週に引き続き「ラヴ・ネヴァー・フェルト・ソー・グッド」で2位を記録したマイケル・ジャクソンは、アルバムのリリースとともに「ラヴ・ネヴァー・フェルト・ソー・グッドfeat.ジャスティン・ティンバーレイク」(4位)、「エスケイプ」(15位)、「スレイヴ・トゥ・ザ・リズム」(17位)の4曲をトップ20圏内にチャートインさせたが、惜しくも1位の座をゲットすることは出来なかった。

 今週3位には、コールドプレイの「ア・スカイ・フル・オブ・スターズ」がランクアップ、7月には来日も控え、過去にもロングラン・ヒットを記録しているため、こちらの今後の健闘にも期待できそうだ。注目は今週7位に初登場した世界の歌姫テイラー・スウィフトやザ・ウォンテッドなど大物アーティストのツアーでオープニング・アクトに抜擢されるなど、2014年大注目を浴びているドリーム・バンド、ザ・ヴァンプスの「キャン・ウィー・ダンス」。同曲は、全英2位を記録しており、今週末には初来日を果たし、ミニライブなど様々な露出が予想されるため、来週のチャート・アクションも注目される。

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