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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2014-04-14

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 49
up
乃木坂46
気づいたら片想い
TOP100入り:3週目

2
up
B.A.P
NO MERCY
TOP100入り:1週目

3 4
up
松たか子
レット・イット・ゴー〜ありのままで〜
TOP100入り:3週目

4 30
up
平井堅
グロテスク feat.安室奈美恵
TOP100入り:3週目

5 74
up
中山優馬
High Five
TOP100入り:2週目

6 2
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
S.A.K.U.R.A.
TOP100入り:3週目

7 68
up
SMAP
Yes we are
TOP100入り:2週目

8 17
up
May J.
Let It Go〜ありのままで〜
TOP100入り:4週目

9 7
down
Rihwa
春風
TOP100入り:8週目

10 1
down
NMB48
高嶺の林檎
TOP100入り:2週目

11 12
up
イディナ・メンゼル
レット・イット・ゴー
TOP100入り:5週目

12 28
up
ゲスの極み乙女。
パラレルスペック
TOP100入り:3週目

13 16
up
福山雅治
TOP100入り:4週目

14 11
down
ファレル・ウィリアムス
ハッピー
TOP100入り:13週目

15 47
up
Suzu
you can do it!
TOP100入り:2週目

16 6
down
back number
繋いだ手から
TOP100入り:4週目

17
up
FTISLAND
未体験Future
TOP100入り:1週目

18
up
福田こうへい
峠越え
TOP100入り:1週目

19 27
up
加藤ミリヤ×清水翔太
Sakura Melody
TOP100入り:3週目

20 24
up
ケツメイシ
さくら
TOP100入り:27週目

ミュージックコラム

乃木坂46「気づいたら片想い」、B.A.P「NO MERCY」を押さえ首位獲得

4形態でリリースされた乃木坂46「気づいたら片想い」が、パッケージ2指標で2位以下に大差を付け、Billboard JAPAN HOT100首位に立った。前週よりもエアプレイでは24位から10位、ツイートでは14位から2位、ダウンロードでは初登場7位と、他指標でも高順位を獲得、幅広い露出が功を奏した形となった。これで3週連続リリースとなったAKB勢楽曲はそれぞれ発売週で1位となり、共にフィジカル・セールス、ルックアップでは首位、ツイートでもベスト3にそれぞれランクインした。特に今週の乃木坂46は、エアプレイとダウンロードでも上位となっていて、SKE48やNMB48と異なり、他指標でもその強さを発揮している。

 ツイートで1位となったのは、Hot100で2位となったB.A.P「NO MERCY」。パッケージ2指標の、セールスでは2位、ルックアップでは27位となっており、惜しくも積み上げられなかったエアプレイとダウンロードがもし加わっていれば首位にもっと近づくことが出来たろう。

 次週激戦が予想されるSMAP「Yes we are」とSEKAI NO OWARI「炎と森のカーニバル」。今週、エアプレイでSMAPが首位、セカオワは19位、ツイートでは逆にセカオワ3位、SMAP20位となり、既にし烈なチャート争いを展開中だ。

 前週に引き続き『アナ雪』関連楽曲がHot100を賑わせる一方、今週のHot100では旧譜の“さくらソング”が桜の開花に併せて多くが順位を伸ばしている。AMやFMラジオのエアプレイでポイントを積み上げつつ、それがダウンロードやツイートに反映したことに因る結果で、そのなかでもケツメイシ「さくら」が新曲「カリフォルニー」と相乗効果を上げ、それぞれ20位22位につける興味深いチャート・アクションを見せた。

松たか子を筆頭に『雪の女王』が3週連続Top3独占、SPYAIR『ハイキュー!!』OP曲も初登場

今週もBillboard Japan Hot AnimationのTop3には“雪の女王”君臨。映画『アナと雪の女王』のから「レット・イット・ゴー」が3週連続で上位3曲を引き続きキープした。
 エアプレイのポイントは落ち着いてきたものの、首位の松たか子バージョンをはじめ3曲デジタルのダウンロードポイントは勢い変わらず。入れ替わりシーズンの為、目立った新曲がなかったものの下位に圧倒的な差をつけている。

 映画の大ヒットに合わせるように他の劇中歌もチャートを躍進中。神田沙也加の参加した「生まれてはじめて」や「雪だるまつくろう」が先週より順位を上げ、デミ・ロヴァートの歌う英語版エンドソング「レット・イット・ゴー」も14位から9位へと3度目のTop10入りを果たした。

 そんな入れ替わりシーズンだが、4月に突入し、放送を開始した新番組もいくつか。今週10位にチャートインしたSPYAIR「イマジネーション」はTBS系で4月6日よりオンエアとなった『ハイキュー!!』のオープニングテーマ曲だ。こちらは4月30日にパッケージがリリースされる。これまで『機動戦士ガンダムAGE』、『銀魂』、『サムライフラメンコ』のテーマ曲で6度のチャート首位に輝いている彼ら。放送開始前から大きく話題となった人気漫画とのコラボがどのようなチャートアクションを見せるのか楽しみだ。

イディナ・メンゼル“雪の女王”返り咲き、主題歌が再び国内洋楽チャートNo.1に

イディナ・メンゼルが歌う映画『アナと雪の女王』の主題歌「レット・イット・ゴー」が、Billboard JAPAN洋楽チャート首位に返り咲きを果たし、累計首位記録を4に伸ばした。

 世界各国よりやや遅れて劇場公開となった日本での大ヒットを受け、アニメ映画として全世界興行収入歴代1位となった『アナと雪の女王』。公開以降、国内映画ランキングでV4を達成し、動員は600万人を突破、来週には興行収入が100億円に達する見込みだという。いっこうに衰えないその勢いを受け、今週、サウンドトラックのセールスもアルバム総合8位から4位へと再浮上、海外サントラ部門においては、映画同様V4を達成してる。イディナの歌う「レット・イット・ゴー」は、エアプレイこそトップ20を下回ったものの、アニメチャートでは、松たか子、May J.、イディナによる3バージョンの同曲がTOP3を独占する前代未聞の記録を3週にわたり更新中だ。

 2位はファレル・ウィリアムスの「ハッピー」。やはり今週も女王をトップから引きずりおろすには至らず、2週連続2位キープとなった。首位に輝いたのは1週のみの同曲だが、9週連続でTOP10圏内に停滞、ここ6週は常にTOP3入りを果たすというロングヒットを記録している。同じくロングヒット中のワン・ダイレクション「ストーリー・オブ・ライフ」、先週首位のクルーウェラ「リヴ・フォー・ザ・ナイト」と、すでにチャートを制した2曲続いて、5位には日系アメリカ人のマルチ・シンガー・ソング・ライター/バイオリニスト/インストゥルメンタリスト キシバシ(KishiBashi)の「ザ・バラッド・オブ・ミスター・ステーキ」が初登場。全国FM局20局でパワープレイを獲得している注目の新星が、国内デビューアルバムの発売を前に堂々のチャートインとなった。また、来日公演が控えるダーティ・ループスとウーター・ヘメルも、FMを中心としたエアプレイでのポイントを足掛かりに、今週初のTOP10入りを果たしている。

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