HOLIK:MUSIC GOSSIP MOVIE GAME.... LOTS OF FUN STUFF!!

INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2014-02-10

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 1
stay
SEKAI NO OWARI
スノーマジックファンタジー
TOP100入り:3週目

2 4
up
家入レオ
チョコレート
TOP100入り:4週目

3 18
up
aiko
君の隣
TOP100入り:3週目

4
up
モーニング娘。'14
笑顔の君は太陽さ
TOP100入り:1週目

5 33
up
安室奈美恵
TSUKI
TOP100入り:4週目

6 3
down
USAGI
イマジン
TOP100入り:4週目

7
up
μ's
タカラモノズ
TOP100入り:1週目

8 22
up
SPICY CHOCOLATE
ずっと feat.HAN-KUN & TEE
TOP100入り:8週目

9
up
氷川きよし
大利根ながれ月
TOP100入り:1週目

10 32
up
ダフト・パンク
ゲット・ラッキー feat.ファレル・ウィリアムス
TOP100入り:27週目

11
up
ClariS
CLICK
TOP100入り:1週目

12
up
清水翔太
DREAM
TOP100入り:1週目

13
up
765PRO ALLSTARS
M@STERPIECE
TOP100入り:1週目

14 5
down
ワン・ダイレクション
ストーリー・オブ・マイ・ライフ
TOP100入り:13週目

15 61
up
ケラケラ
ひとつだけ
TOP100入り:2週目

16 27
up
ロード
ロイヤルズ
TOP100入り:13週目

17 59
up
chay
I am
TOP100入り:2週目

18
up
住岡梨奈
言葉にしたいんだ
TOP100入り:1週目

19 12
down
アリアナ・グランデ
ベイビー・アイ
TOP100入り:5週目

20 56
up
シシド・カフカ
我が儘
TOP100入り:3週目

ミュージックコラム

セカオワ、まれに見る激戦を制しV2獲得

今週は上位5曲のうち、どれがトップを取ってもおかしくない程の乱戦となるなか、SEKAI NO OWARI「スノーマジックファンタジー」が、前週のフィジカル発売に続きiTunesを解禁してダウンロード首位を獲得、他指標でも上位をキープ、総合Billboard JAPAN HOT100首位を守った。

 家入レオ「チョコレート」は、前週4位から2位に順位を上げた。エアプレイで首位と、確実にポイントを積み上げつつ、ツイートでも前週23位から13位まで順位を上げており、ルックアップがもう少し伸びていたらHot100首位奪取の可能性が高かった。一方3位のaiko「君の隣」は、エアプレイ4位、フィジカル4位、ルックアップ2位、ツイート4位だったが、ダウンロード解禁が翌週のためポイントが取れなかったことが大きく影響した。フィジカルで首位となったモーニング娘。'14「笑顔の君は太陽さ」は、エアプレイとダウンロードが奮わずに4位となった。

 ツイートで1位にジャンプアップしたのはμ's「タカラモノズ」。メディアミックスプロジェクト『ラブライブ!』に登場するスクールアイドルグループμ's(ミューズ)による本曲は、フィジカルとルックアップでも3位を獲得しており、これにエアプレイが加われば、より順位を伸ばすことも可能だろう。

『ラブライブ!』からμ'sが圧倒的セールスポイントでアニメチャート制覇!

1月29日リリースの強豪が出揃った今週のBillboard JAPAN Hot Animation。人気スマートフォン・ゲーム『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』のために書き下ろされたμ's「タカラモノズ」がチャートを制した。

 ゲームのユーザー数が100万人を突破したことを記念して制作されたこの楽曲でμ'sとしては3度目の首位獲得。このアニメチャートで何度も上位にチャートインしてきた『ラブライブ!』関連作だが、これまでのリリース作品の中でも最高のセールスポイントを獲得している。初回生産分にゲーム内で使用できるSRが入手できるシリアルコードが封入されたことが大きな要因と言えるが、CDデータベースにアクセスするルックアップのポイントも高いことから、楽曲自体の人気が高いことが窺える。

 惜しくも2位にチャートインしたのはアニメチャート首位常連のClariS。MXTV他で放送中の『ニセコイ』オープニングテーマとして起用された「CLICK」はデジタルでのポイントこそ、首位「タカラモノズ」の3倍のポイント数を獲得したが、初週のセールスポイントが伸びきれなかった。「ルミナス」から続いていた連続首位記録は3作でストップになってしまうのか、次週以降の動向に注目だ。

 首位でもおかしくなかった、765PRO ALLSTARS「M@STERPIECE」が3位、神谷浩史「START AGAIN」が4位に続いている。

グラミー5冠のダフト・パンクが国内洋楽チャートNo.1に再浮上

2013年5月に発表されたダフト・パンク「ゲット・ラッキー feat.ファレル・ウィリアムス」が昨年6月以来となる国内洋楽チャート首位を獲得した。

 日本時間1月27日に行われた【第56回グラミー賞】の授賞式において、主要4部門のうち2部門(最優秀アルバム賞、最優秀レコード賞)を制し、トータルでは5冠に輝いたダフト・パンク。さらにスティーヴィー・ワンダーをゲストに迎えてのパフォーマンスも大きな話題となり、まさに今回のグラミーの“顔”となった。その影響を受け、昨年5月のチャート初登場以来3度目となるNo.1の座に返り咲くこととなった。ほかにも最優秀楽曲賞に輝いた弱冠17歳の歌姫 ロードによる「ロイヤルズ」が“グラミー効果”をダイレクトに受けてチャート再浮上を果たしている。

 一方で、先週のNo.1に輝いたワン・ダイレクションの「ストーリー・オブ・マイ・ライフ」はグラミー勢に押されながらも2位と大奮闘、さらに本日2月5日にアルバム『ユアーズ・トゥルーリ―』が国内リリースとなり目下来日中の歌姫 アリアナ・グランデ「ベイビー・アイ」も上位をがっちりとキープしている。

  • 送料一律324円
  • 新作PICK30%OFF
  • 海外発送
  • ウィンターSALE開催中
  • ANAPハッピーバッグ再販決定
  • HAPPY BAG発売中 !!
  • クリスマス特集
  • カラコン取扱いスタート
  • ヘアカラー
  • LINEスタンプ発売!
  • LINE
  • 海外発送
  • twitter
  • facebook
  • BRAND/CATEGORY

ANAP公式LINE@ 「@anap」 お得なキャンペーン情報などを配信中!

0点/合計:0

カートに商品がありません

0点/合計:0

ご利用ガイド ×閉じる