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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2014-01-20

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
グッドモーニングアメリカ
イチ、ニッ、サンでジャンプ
TOP100入り:1週目

2 7
up
AKB48
恋するフォーチュンクッキー
TOP100入り:23週目

3 6
up
MUSH & Co.
明日も
TOP100入り:5週目

4
up
ゴールデンボンバー
101回目の呪い
TOP100入り:1週目

5 4
down
SPICY CHOCOLATE
ずっと feat.HAN-KUN & TEE
TOP100入り:5週目

6
up
サカナクション
ユリイカ
TOP100入り:1週目

7
up
USAGI
イマジン
TOP100入り:1週目

8 2
down
ゆず
表裏一体
TOP100入り:4週目

9
up
泉沙世子
カス
TOP100入り:1週目

10 31
up
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
冬物語
TOP100入り:11週目

11 83
up
片平里菜
女の子は泣かない
TOP100入り:3週目

12 26
up
Linked Horizon
紅蓮の弓矢
TOP100入り:21週目

13
up
アウスゲイル
キング・アンド・クロス
TOP100入り:1週目

14
up
やしきたかじん
東京
TOP100入り:1週目

15
down
アリアナ・グランデ
ベイビー・アイ
TOP100入り:2週目

16 65
up
ピットブル
ティンバー feat.ケシャ
TOP100入り:9週目

17 14
down
ゆず
雨のち晴レルヤ
TOP100入り:11週目

18
up
藍井エイル
虹の音
TOP100入り:1週目

19 5
down
Flower
白雪姫
TOP100入り:5週目

20 10
down
舞祭組
棚からぼたもち
TOP100入り:4週目

ミュージックコラム

グドモ、メジャー初SGで初登場首位獲得

昨年メジャー・デビューを果たしたグッドモーニングアメリカのメジャー初シングル「イチ、ニッ、サンでジャンプ」がエアプレイで1位、ツイートで5位となるなど各指標ポイントを積み上げ、総合Billboard JAPAN HOT100首位を獲得した。既にライヴ・バンドとして確立した彼らにとり、シーンから飛び出して一般層に拡大を目指す飛躍の2014年となるか、今後の展開が注目される。

 エアプレイで2位を獲得、次週にフィジカルを発売するサカナクション「ユリイカ」は、11日に公開された映画『ジャッジ!』エンディング曲だ。紅白出演、映画に伴うメディア露出など、既に抜群の集客を誇るサカナクションもまた、一層の快進撃を予感させるスタートを切っている。

 突然の訃報が報じられた、やしきたかじん。代表曲「東京」と「やっぱ好きやねん」がそれぞれツイートで1位と7位となり、デジタルでもポイントを積み上げ、総合Hot100で14位と23位を獲得した。フィジカルで1位を獲得したゴールデンボンバー「101回目の呪い」は、デジタルで10位、ツイートでは3位と、引き続き注目度の高さを維持しているものの、ラジオ・エアプレイが伸びずに4位となった。

ゆず「表裏一体」で3度目のアニメチャート制覇、リンホラも2位

人気アニメ主題歌『HUNTER×HUNTER』とのコラボが続くゆずだが、今週のBillboard Japan Hot animatonでも絶好調。先週に続き「表裏一体」が首位を獲得した。

 これで3度目のアニメチャート制覇となった本楽曲。昨年12月25日のリリースから2週経過ち、フィジカルは落ち着いてきたものの、デジタルが強いのが印象的だ。彼らは今年に入っても2月12日に新曲「ヒカレ」をリリース予定と活発な動きでファンを喜ばせている。

 2位も先週に続きLinked Horizonによる『進撃の巨人』の主題歌「紅蓮の弓矢」がチャートイン。やはり紅白出演効果が大きく感じられ、デジタル、セールス、ツイートでのポイントを伸ばしているのが驚きだ。昨年4月から9月まで2クールにわたって放送されたアニメだが、未だに様々な関連作品が話題となっている。

 そして、『黒子のバスケ』からのデュエットシリーズ火神大我(小野友樹)と青峰大輝(諏訪部順一)による「ULTIMATE ZONE」が4位、黒子テツヤ(小野賢章)と緑間真太郎(小野大輔)による「コートの上でこれからも」が5位と1月8日にリリースされた2作が大健闘。『黒子のバスケ』としては連続脅迫事件も容疑者逮捕でファンも一安心。

TOP3総入れ替えの国内洋楽チャート、アイスランドの新星アウスゲイルが初登場No.1 獲得

ホリデーシーズンを終えて一気に混戦モードとなった洋楽チャートを制したのは、アイスランド出身、弱冠21歳のシンガー・ソングライター アウスゲイルによる「キング・アンド・クロス」だ。あのビョークも所属するレーベル「ONE LITTLE INDIAN」からリリースしたデビュー・アルバムが、なんとアイスランド全人口の10パーセントにあたる爆発的なセールスを記録し、2013年のアイスランド音楽賞4部門受賞、破格のニューカマーのアウスゲイル。同曲収録の日本デビュー盤『イン・ザ・サイレンス』の1月29日発売、そして2月に行なわれる【Hostess Club Weekender】出演にむけての来日を前に、早くもチャートに初登場、しかもいきなりNo.1獲得という快挙を成し遂げ、まさに“破格の新人”たる貫録をみせつけてくれた。アイスランドに続き、ここ日本でもカリスマ的人気を誇るビョークに続く存在となるか、今後の飛躍に期待がかかる。

 2位に続いたのは新年早々プロモーション来日を果たし、そのキュートなルックスと“ネクスト・マライア”との呼び声も高い絶対的歌唱力で日本のファンを魅了したアリアナ・グランデ「ベイビー・アイ」。2月5日発売のデビューアルバム『ユアーズ・トゥルーリ―』のリリースを前に、来日時のメディア露出が功を奏し、こちらもチャート初登場ながら一気に首位王手まで登りつめている。3位には「ティンバー feat. ケシャ」が先週の13位から、これまでの最高位(4位)を上回り再チャートイン。“パーティー・アニマル”な二者がタッグを組んだ同曲は、昨年11月発売(国内12月)のピットブルのアルバム収録ナンバーながら、年をまたいでロングヒットを記録。ついに先週、全米では4連続No.1の座を守ってきた“最強”タッグ=エミネム&リアーナの「ザ・モンスター」から首位奪取に成功した。登場13週目にして、ようやく全米を制した、彼らの勢いがそのまま日本にも上陸したようだ。

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