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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-12-30

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 3
up
SMAP
シャレオツ
TOP100入り:5週目

2
up
UVERworld
ナノ・セカンド
TOP100入り:1週目

3 1
down
AKB48
鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの
TOP100入り:3週目

4 18
up
DREAMS COME TRUE
この街で
TOP100入り:2週目

5 10
up
SPICY CHOCOLATE
ずっと feat.HAN-KUN & TEE
TOP100入り:3週目

6 2
down
舞祭組
棚からぼたもち
TOP100入り:2週目

7 4
down
MUSH & Co.
明日も
TOP100入り:3週目

8 9
up
コブクロ
モノクローム
TOP100入り:4週目

9
up
島倉千代子
からたちの小径
TOP100入り:1週目

10 12
up
山下達郎
クリスマス・イブ
TOP100入り:18週目

11 13
up
AKB48
恋するフォーチュンクッキー
TOP100入り:21週目

12 21
up
Flower
白雪姫
TOP100入り:3週目

13 28
up
くるり
最後のメリークリスマス
TOP100入り:3週目

14
up
スマイレージ
ええか!?
TOP100入り:1週目

15 27
up
東方神起
Very Merry Xmas
TOP100入り:4週目

16 11
down
RADWIMPS
会心の一撃
TOP100入り:3週目

17 5
down
関ジャニ∞[エイト]
ココロ空モヨウ
TOP100入り:3週目

18 52
up
サザンオールスターズ
TOP100入り:2週目

19
down
リトル・ミックス
ムーヴ
TOP100入り:2週目

20 31
up
マライア・キャリー
恋人たちのクリスマス
TOP100入り:25週目

ミュージックコラム

SMAP「シャレオツ」、エアプレイとフィジカルで1位、総合首位獲得

前週エアプレイを伸ばし3位に付けたSMAP「シャレオツ」が、パッケージ発売週にエアプレイとフィジカル双方で1位となり、Billboard JAPAN HOT100首位を獲得した。ルックアップではHot100で3位のAKB48「鈴懸なんちゃら」に次いで2位、ツイートでは2位のUVERworld「ナノ・セカンド」に次いで2位と、他指標でも上位と、バランス良くポイントを蓄積したことで、2位以下にダブルスコア以上の大差を付けた。

 初登場で2位となったUVERworld「ナノ・セカンド」は、パッケージ発売1週間前に有料ダウンロードを先行させ、5日前にYou TubeにてMVフル視聴を展開させるなどの効果もあって、ツイートで今週1位を獲得して総合ポイントを底上げし、フィジカルで2位、ルックアップで3位を獲得している。この結果が次週のエアプレイにどのように波及するかが注目だ。

 年末賞レースでトップを狙うAKB48。その訴求力の高さは変わらず、ツイートでは「恋チュン」が前週5位から3位と順位を上げ、獲得ポイントもほぼ変わっておらず、今年を代表する楽曲の一つとして相応しいチャート・アクションとなっている。「鈴懸なんちゃら」5位、「ハート・エレキ」11位と、他楽曲も多くツイートされている。

今年のトップ・クリスマス・ソングは山下達郎「クリスマス・イブ」。30周年記念盤のリリースによりエアプレイで前週に引き続き4位を獲得、ツイートでも8位と、総合Hot100では10位につける結果となり、正にロングラン・ヒットだ。

放送終了も強さは変わらず『Free!』七瀬遙&橘真琴のデュエット曲が首位に

今年最後の発表となるBillboard Japan Hot Animationは9月までMXTV他で放送されていた『Free!』から七瀬遙(島崎信長)と橘真琴(鈴木達央)によるデュエット曲「Always Here」が制した。

 京都アニメーション制作での男子水泳部作品として放送前から話題になった本作。7月に放送されると、主題歌、キャラソンなどがこのアニメチャートでも大活躍。主要キャストによるSTYLE FIVE「SPLASH FREE」は8月19日付チャートで首位を獲得。そして、今週、9月放送終了から約3か月経ったものの、作品の人気は衰えを知らず、12月18日にリリースされた七瀬遙(島崎信長)と橘真琴(鈴木達央)のデュエットシリーズで1位の座に着いた。このデュエットシリーズは様々なメンバーで来年3月まで毎月リリースされる予定だ。

 2位にはゆずによる『HUNTER×HUNTER』主題歌「表裏一体」が先週1位から1つ順位を落としたものの、好調をキープ。同じくLinked Horizon「紅蓮の弓矢」もアニメチャート年間首位を獲得し、再浮上した先週の3位を譲らず引き続き進撃中。

年内ラストの洋楽チャートを制したのはリトル・ミックス

3週連続でNo.1を死守してきたワン・ダイレクションに代わり、リトル・ミックス「ムーヴ」が初のTOP10入りで一気にNo.1へと大ジャンプ、年内最後のBillboard JAPAN国内洋楽チャート覇者となった。

 英・人気オーディション番組『Xファクター』出身の4人組ガールズ・グループ リトル・ミックスの「ムーヴ」は、12月18日に発売となった2ndアルバム『サルート』からのシングルとしてFM各局のパワープレイを獲得。アルバムのリリースとなった今週、エアプレイチャートにて73位から6位へと急浮上、デビュー曲「ウィングス」に続き2曲連続で国内洋楽チャートNo.1獲得となった。2014年1月には来日公演も控えている彼女たち。「ウィングス」は9週連続でTOP10圏内へのチャートインを記録しており、続く「ムーヴ」も年をまたいでのロングヒットとなるか、その行方に注目だ。

 そして、浮足立つ街さながらにチャートもクリスマスカラーに染まった今週。2位にマライア・キャリー「恋人たちのクリスマス」、3位にはワム!「ラスト・クリスマス」と、もはやスタンダードと化した不朽のクリスマス・ポップスがいずれも順位を伸ばし首位に肉迫した。そして9位にクリス・レアの「ドライビング・フォー・クリスマス」が、15位にはポール・マッカートニー「ワンダフル・クリスマスタイム」がチャートイン。同じくビートルズの元メンバーであるジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス(戦争は終った)」もクリスマスの定番ソングとなっているが、2013年クリスマスのポールVSジョンのチャート対決は、11月に来日を果たし大旋風を巻き起こしたポールに軍配が上がる結果となった。さらに、幼き日のマイケル・ジャクソンの歌声が印象的なジャクソン・ファイブ「ママがサンタにキッスした」も18位にチャートインを果たしている。

 今週、初のTOP10入りを果たしたのが3人の女性ヴォーカルを要するカナダ出身の10人組バンド ザ・スパンデッツ「スウィート・アンド・サッカリン」。デビューアルバム『スパンデックス・エフェクト』から約1か月の時を経て、じわじわと注目度が高まりついに8位まで浮上。2014年の飛躍を予感させる異色の新人バンドは、音楽ファンなら要チェックだ。

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