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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-11-18

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
堀田家BAND
サヨナラ☆ありがとう
TOP100入り:1週目

2 96
up
ももいろクローバーZ
GOUNN
TOP100入り:2週目

3 5
up
家入レオ
太陽の女神
TOP100入り:6週目

4 9
up
きゃりーぱみゅぱみゅ
もったいないとらんど
TOP100入り:5週目

5 1
down
AKB48
ハート・エレキ
TOP100入り:3週目

6 84
up
Kalafina
君の銀の庭
TOP100入り:2週目

7 39
up
アヴリル・ラヴィーン
ロックンロール
TOP100入り:9週目

8 36
up
レディー・ガガ
アプローズ
TOP100入り:13週目

9 22
up
RIP SLYME
SLY
TOP100入り:6週目

10 40
up
tofubeats
Don't Stop The Music feat.森高千里
TOP100入り:5週目

11 2
down
ClariS
カラフル
TOP100入り:2週目

12
up
UNISON SQUARE GARDEN
桜のあと(all quartets lead to the?)
TOP100入り:1週目

13 48
up
塩ノ谷早耶香
Snow Flakes Love
TOP100入り:3週目

14 3
down
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
冬物語
TOP100入り:3週目

15
up
℃-ute
都会の一人暮らし
TOP100入り:1週目

16 12
down
ケイティ・ペリー
ロアー〜最強ガール宣言!
TOP100入り:13週目

17
down
FUNKY MONKEY BABYS
あとひとつ
TOP100入り:15週目

18
up
シド
ANNIVERSARY
TOP100入り:1週目

19 28
up
ポール・マッカートニー
ニュー
TOP100入り:11週目

20 23
up
赤西仁
アイナルホウエ
TOP100入り:4週目

ミュージックコラム

亀梨&玉置「サヨナラ☆ありがとう」が、ももクロ「GOUNN」を押さえ首位獲得

KAT-TUNの亀梨和也と安全地帯の玉置浩二による堀田家BAND「サヨナラ☆ありがとう」が、パッケージ・セールス・ポイントを積み上げ、合計12277.48ポイントでBillboard JAPAN HOT100首位を獲得した。本作は、日テレ土ドラ『東京バンドワゴン〜下町大家族物語』発の期間限定ユニットとしてリリースされた、爽やかなポップ・チューン。

 ドラマタイアップによるスペシャル・ユニットとしては、SMAPの香取慎吾と山下智久によるThe MONSTERS以来の首位獲得(12年11月28日リリース、首位時17353.91ポイント獲得)となる。両ユニット首位獲得週のポイントと比べると、パッケージ・ポイントはあまり変わらないものの、エアプレイ・ポイントでThe MONSTERSがおよそ5倍以上の差を付けており、今週の結果を受けてエアプレイがどのように推移するか注目だ。

 2位のももいろクローバーZ「GOUNN」は、首位の「サヨナラ☆ありがとう」にエアプレイ、デジタルでポイント差を付けたが、パッケージ・セールス・ポイントで逆に差が付き合計11482.41ポイントで2位となった。前作「サラバ、愛しき悲しみたちよ」は、初登場首位で12384.50ポイントを獲得しており、今作はエアプレイとパッケージが前作を上回ったが、デジタルが前作比で約60%減に留まったことが合計ポイント減の要因となっている。

KalafinaとClariSで劇場版まどマギ主題歌が1、2フィニッシュ

今週のBillboard JAPAN Hot Animationは『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語』から2曲の主題歌が1、2フィニッシュ。首位を獲得したのは、Kalafinaの「君の銀の庭」。2位には先週チャートを制したClariSの「カラフル」がランクイン。

 11月6日にリリースされた「君の銀の庭」は特典の変わる3つの限定盤と1種の通常盤の4パターンが用意され、セールスポイントに大きく貢献。どんどんファン層を拡大するアニメの話題性もあり、アニソン関連アーティストでは珍しくエアプレイポイントも積み重ねたことも好結果にの要因と言える。Kalafinaとしては、10月2日リリースの前作「アレルヤ」に続き、短期間でアニメチャート首位を獲得となった。

 2位のClariS「カラフル」もエアプレイポイントは先週よりも上昇。パッケージのセールスは落ち着いたものの、デジタルでのリリースポイントが好調をキープ。10月26日の公開から一巡したところで、作品の世界観はもちろん、特典やキャンペーン何度も足を運ぶ観客と連動して楽曲も大ヒットとなった。

 そして3位にはMXTV他で放送中の『夜桜四重奏-ハナノウタ-』オープニングテーマを担当したUNISON SQUARE GARDEN「桜のあと(all quartets lead to the?)」が初登場。バンドは本作のOVA『夜桜四重奏-ホシノウミ-』に引き続きの主題歌担当となった。

アヴリル・ラヴィーン「ロックンロール」が首位返り咲き

アヴリル・ラヴィーンの「ロックンロール」が約2年ぶりとなるニューアルバムの発売を受けて先週の10位から再浮上、5週ぶりにビルボードジャパン洋楽チャート首位へと返り咲いた。

 11月6日にリリースとなったニューアルバム『アヴリル・ラヴィーン』は、今週の国内アルバムチャートでも2位を獲得。日本国内でもミリオン・セールスを達成できる数少ない洋楽アーティストとして、その圧倒的人気は健在のようだ。まもなくプロモーション来日を果たす予定のアヴリル。TV出演もすでに決定しているようで、それらのメディア露出によりキャリア史上最高傑作と本人が語る新作のセールスにどのような影響を及ぼすか注目である。なお、今週、国内アルバムチャートで首位を獲得したのが、同日発売のレディ・ガガ復帰作『アートポップ』だ。それに伴い、洋楽チャートでも「アプローズ」が8位から2位へと再浮上を果たしている。

 アルバム発売を迎えた二者に上位を譲ったもの、プロモーション来日効果もあって3位をキープしているのがケイティ・ペリー「ロアー〜最強ガール宣言!」。そして11月11日より待望の来日公演がスタートしたポール・マッカートニーの「ニュー」も4位へと浮上している。今週のTOP5アーティストのうち、来日していないのはレディ・ガガだけ。親日家で知られるガガ様、日本全国の“リトルモンスター”たちがそれを待ちわびているのは言うまでもない。

 今週、唯一TOP10圏内に初登場を果たしたのがビリー・ジョー+ノラ「ロング・タイム・ゴーン」。こちらはグリーン・デイのフロントマン ビリー・ジョー・アームストロングとノラ・ジョーンズによる共作アルバム『フォーエヴァーリー』からの先行ナンバー。音楽ファンには言わずと知れた二人でありながら誰も予想もしなかった、話題のコラボ作がアルバム発売を前に9位初登場と好調な滑り出しをみせている。

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