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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-11-11

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 20
up
AKB48
ハート・エレキ
TOP100入り:2週目

2
up
ClariS
カラフル
TOP100入り:1週目

3 84
up
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
冬物語
TOP100入り:2週目

4 86
up
松田聖子 & クリス・ハート
夢がさめて
TOP100入り:2週目

5 10
up
家入レオ
太陽の女神
TOP100入り:5週目

6
up
w-inds.
A Little Bit
TOP100入り:1週目

7 24
up
Silent Siren
I×U
TOP100入り:3週目

8 2
down
水樹奈々× T.M.Revolution
革命デュアリズム
TOP100入り:3週目

9 59
up
きゃりーぱみゅぱみゅ
もったいないとらんど
TOP100入り:4週目

10 1
down
KinKi Kids
まだ涙にならない悲しみが
TOP100入り:2週目

11 3
down
西野カナ
さよなら
TOP100入り:2週目

12 7
down
ケイティ・ペリー
ロアー〜最強ガール宣言!
TOP100入り:12週目

13
up
TOKIO
ホントんとこ
TOP100入り:1週目

14
down
ワン・ダイレクション
ベスト・ソング・エヴァー
TOP100入り:10週目

15 8
down
オリー・マーズ
トラブルメイカー feat.フロー・ライダー
TOP100入り:8週目

16 27
up
Czecho No Republic
MUSIC
TOP100入り:5週目

17 11
down
アレクサンドラ・スタン
クリシェ〜恋の合図はハッシュ・ハッシュ〜
TOP100入り:5週目

18
up
茅原実里
境界の彼方
TOP100入り:1週目

19 9
down
南壽あさ子
わたしのノスタルジア
TOP100入り:5週目

20
down
SEKAI NO OWARI
Death Disco
TOP100入り:3週目

ミュージックコラム

AKB48「ハート・エレキ」大差で首位、ClariS「カラフル」は初登場2位

AKB48「ハート・エレキ」が、パッケージ・セールス・ポイントを大きく積み上げ、合計35478.78ポイントでBillboard JAPAN HOT100首位を獲得した。前作「恋するフォーチュンクッキー」がHot100で14週連続でチャート・インを続けるなかリリースされた本作は、特にデジタル・ポイントが前作よりも大きく減少し、前作の52705.58ポイント、前々作「さよならクロール」の62958.57ポイントよりも大きく下げながらも、盤石のパッケージ・セールスで首位を確保した。

 劇場アニメ『劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』主題歌、ClariS「カラフル」は、10月26日の映画公開前の露出増加が効果を上げ、デジタル・ポイントでは三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE「冬物語」を僅差で押さえ首位、パッケージ・セールスも伸ばし、Hot100でも合計6062.69ポイントで初登場2位となった。

 先週末のお台場ヴィーナスフォートでのイベント出演が大きく話題となった、松田聖子&クリス・ハート「夢がさめて」は、注目度の高さを裏付けエアプレイで家入レオ「太陽の女神」を押さえて首位となり、合計5613.83ポイントで4位にジャンプ・アップしている。

まどか☆マギカがアニメチャートでもClariS主題歌で圧倒

10月26日に公開され、初日2日間で興収収入4億3600円、観客動員27万1279人を記録した『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』の主題歌を担当したClariS「カラフル」が今週のBillboard Japan Hot Animationで初登場首位にチャートインした。

 昨年公開された『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ』の前後編に続く物語として制作された完全新作で、前述のとおり大ヒットを記録している本作。本作の影響は日本を飛び越え昨日11月5日にはアメリカ米映画芸術科学アカデミーが来年のアカデミー長編アニメ賞候補の審査対象に本作を選出している。今回も同シリーズの主題歌に起用されてきたClariSが担当し、前作「ルミナス」に続きアニメチャートで首位を獲得。ClariSとしては7度目の首位獲得となった。

 2位にはTBS系『革命機ヴァルヴレイヴ』オープニングテーマに起用された最強ユニット、水樹奈々× T.M.Revolutionの「革命デュアリズム」が順位を1つ落としたものの好位置をキープ。3位には10月からMXTV他で放送中の『境界の彼方』オープニングテーマである茅原実里の「境界の彼方」がチャートイン。10月30日にリリースされたパッケージのセールスポイントはもちろん、デジタルでのポイントを大きく稼いだことが好結果に繋がった。

絶賛来日中の“最強ガール”ケイティ・ペリー 2週連続洋楽チャートを制覇

現在絶賛来日中のケイティ・ペリー、そして先週末行われた来日公演も大盛況だったワン・ダイレクション、初来日を果たしたオリー・マーズが今週のビルボード・ジャパン洋楽チャートのトップ3を制した。

 「他の国には悪いけど、日本のファンは本当に最高!」と豪語するケイティ・ペリーだけに、今回は長期に渡って日本に滞在し、TV、ラジオを中心に精力的にプロモーションを行った結果、リード・シングル「ロアー〜最強ガール宣言!」がエアプレイ・チャートでは今週4位とトップ5圏内をキープ、デジタル・セールスも引き続き好調で、今週も洋楽チャート1位の座に君臨した。そして同時期に来日し、先週金曜日に放映された『ミュージック・ステーション』にケイティとともに出演したワン・ダイレクションの「ベスト・ソング・エヴァー」は、トップ20圏外から返り咲き、今週2位にランクイン。彼らのライブでオープニング・アクトを務める為に初来日を果たしたオリー・マーズの「トラブルメイカー feat. フロー・ライダー」は、先週に引き続き3位をキープと、3アーティストとも来日効果で順調に記録を伸ばしている。

 そして全世界に衝撃を与えたルー・リードの逝去をうけ、今週6位には「ワイルド・サイドを歩け」が初登場。ニュースが流れた12時間後には、音楽ストリーミング配信サービス、Spotifyでストリーミングにおいて彼の楽曲は世界中で3000%の上昇を見せ、ダウンロードにおいても全米では前週に比べ729%上昇の6000ダウンロードに達しており、ここ日本でも関連楽曲が多数エアプレイ・チャートにランクインしている。本日6日に待望の最新作『アートポップ』を全世界に先駆け、ここ日本でリリースしたレディー・ガガの「アプローズ」は、8位へランクダウンしてしまったが、10月28日に配信がスタートした「ヴィーナス」が8位に初登場。先日行われた【YouTube Music Awards】にてパフォーマンスした「ドープ」など、リリースに伴い、今後も複数のシングルがチャートインすることが予想される。

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