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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-10-07

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 58
up
Not yet
ヒリヒリの花
TOP100入り:3週目

2 10
up
EXILE
No Limit
TOP100入り:3週目

3 2
down
ケラケラ
友達のフリ
TOP100入り:5週目

4 5
up
D.W.ニコルズ
ありがとう
TOP100入り:4週目

5 91
up
アヴリル・ラヴィーン
ロックンロール
TOP100入り:4週目

6 14
up
チャーチズ
ザ・マザー・ウィ・シェア
TOP100入り:4週目

7 42
up
天野春子(小泉今日子)
潮騒のメモリー
TOP100入り:10週目

8 1
down
前田敦子
タイムマシンなんていらない
TOP100入り:2週目

9 4
down
少女時代
GALAXY SUPERNOVA
TOP100入り:3週目

10 36
up
KANA-BOON
盛者必衰の理、お断り
TOP100入り:4週目

11 65
up
Salley
その先の景色を
TOP100入り:2週目

12 19
up
アイコナ・ポップ
アイ・ラヴ・イット feat.チャーリー・エックス・シー・エックス
TOP100入り:14週目

13 3
down
ゆず
友〜旅立ちの時〜
TOP100入り:4週目

14 16
up
Superfly
Bi-Li-Li Emotion
TOP100入り:4週目

15 12
down
AKB48
恋するフォーチュンクッキー
TOP100入り:9週目

16 8
down
JUJU
Distance
TOP100入り:3週目

17 6
down
SCANDAL
OVER DRIVE
TOP100入り:4週目

18
up
E-Girls
ごめんなさいのKissing You
TOP100入り:1週目

19 15
down
ストライプス
ミステリー・マン
TOP100入り:5週目

20 13
down
レディー・ガガ
アプローズ
TOP100入り:7週目

ミュージックコラム

Not yet「ヒリヒリの花」、EXILE「No Limit」を押さえ首位獲得!

Not yet「ヒリヒリの花」が、12724.53ポイントで、EXILE「No Limit」(10476.58ポイント)を押さえBillboard JAPAN HOT100首位を獲得した。前作「西瓜BABY」は2012年5月30日に発売され、発売週にAKB48「真夏のSounds good!」に抑えられ首位を獲得できなかったが、今回はその雪辱を果たした格好だ。各指標をみると、パッケージとデジタルで前作を下回ったものの、エアプレイを146%伸ばしており、2位のEXILEには、エアプレイとデジタルで下回りながらも、パッケージで大きく差を付けて今週首位を獲得した。

 ケラケラ「友達のフリ」は9月18日のリリースを受けてエアプレイが引き続き強く、1位2位とは大きく引き離されつつも5995.24ポイントで3位に付けた。同じく9月25日にシングルをリリースしたアヴリル・ラヴィーン「ロックンロール」はデジタルも伸ばして3857.35ポイントで5位にジャンプ・アップした。9月にシングルをリリースしている洋楽アーティストはアヴリルに加えてレディー・ガガ「アプローズ」(9月11日発売)。こちらもエアプレイが堅調で1817.35ポイントで20位と、好調を維持している。

 前週最終回を迎えたNHK朝ドラ『あまちゃん』。その、天野春子(小泉今日子)「潮騒のメモリー」が42位から7位に復活した。エアプレイはもちろん、デジタルを急伸させて、合計2844.62ポイントを獲得、注目度の高さを裏付ける結果を上げた。

『ヤマト2199』テーマでJUJUの「Distance」が2週連続首位

今週10月7日付Billboard JAPAN Hot Animationは『宇宙戦艦ヤマト2199』エンディングテーマを担当したJUJUの「Distance」が制し、先週に続き2週連続で首位の座に着いた。

 先週このアニメチャート初登場で首位獲得という快挙を成し遂げた彼女。JAZZアルバムのリリースの後に用意されていたのは「この夜を止めてよ」から約3年ぶりとなる“悲恋のバラード”曲。アニメも9月29日の放送分で最終回を迎えた。その放送終了後、美しい宇宙のスクリーンをバックにした映像にて完全新作ストーリーで映画化されることが発表された。詳細は明かされていないが、来年のアニメチャートにも主題歌などが登場してくるのは明らかだろう。

 続いて『風立ちぬ』の荒井由実「ひこうき雲」が2位をキープ。3位には『宇宙戦艦ヤマト2199』と同じく最終回を迎えた『進撃の巨人』第1期オープニングテーマ曲のLinked Horizon「紅蓮の弓矢」が先週から順位を一つ上げてチャートイン。こちらは続編の有無について多くのファンが話題としているが、12月9日に発売される原作漫画第12巻限定版にオリジナルアニメDVDが付くのでとりあえずそれを待ちたい。

アヴリル・ラヴィーン 新曲「ロックンロール」で7度目の洋楽チャート1位に

最強無敵のロック・プリンセス、アヴリル・ラヴィーンの「ロックンロール」が、圧倒的なエアプレイ・ポイント、パッケージ&デジタル・セールスでBillboard JAPAN洋楽チャートにて7度目の王座に輝いた。

 2011年の大ヒット・シングル「ワット・ザ・ヘル」をはじめ、「バッド・レピュテーション」、「ネヴァー・グローイング・アップ」でBillboard JAPAN洋楽チャート1位を記録し、日本で絶大な人気を誇る永遠のロック・プリンセス、アヴリル・ラヴィーン。11月にリリースされる待望のニュー・アルバム『アヴリル・ラヴィーン』からの2ndシングルとなるこの曲は、タイトルの「ロックンロール」が示すとおりに、アヴリルの魅力が最大限に詰まった爽快なロック・ナンバーに仕上がっている。日本国内で、デビュー作からアルバム3枚連続ミリオン・セールス達成の快挙を誇る唯一の洋楽アーティストでもある彼女。レディー・ガガ、ケイティー・ペリーなどのビッグネーム女性アーティストもリリースを控え、激戦の予感が漂う10月〜11月のチャートバトルを制するのは果たして誰になるのか?今後の動向からも目が離せない。

 そして先週に引き続き2位を記録したのは、チャーチズの「ザ・マザー・ウィ・シェア」。9月25日に待望のデビュー作『ザ・ボーンズ・オブ・ワット・ユー・ビリーヴ』がリリースされ、インディーズ・チャートにて初登場13位を記録、先週からエアプレイ・チャートではワンランクダウンの5位となったが、その勢いは衰えておらず、今週も2位の座に留まった。3位には、スウェーデンのポップ・デュオ、アイコナ・ポップの「アイ・ラヴ・イット(feat.チャーリーXCX)」、4位はザ・ストライプスの「ミステリー・マン」、5位にレディー・ガガの「アプローズ」とトップ5圏内での動きは少なかったが、スウィートなプロポーズ・ソングとして話題のジェイソン・デルーロの「マリー・ミー〜ただひとりの君へ」が、初登場6位にランクインしている。今月前半には来日を果たすことも決定しており、今後のチャート・アクションも気になるところだ。他には、9月25日に最新作『メカニカル・ブル』がリリースされたキングス・オブ・レオンの「スーパーソーカー」が17位、そしてモービーの「ザ・パーフェクト・ライフ with ウェイン・コイン」が20位とトップ20圏内に初登場している。

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