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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-09-30

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
前田敦子
タイムマシンなんていらない
TOP100入り:1週目

2 2
stay
ケラケラ
友達のフリ
TOP100入り:4週目

3 31
up
ゆず
友〜旅立ちの時〜
TOP100入り:3週目

4 39
up
少女時代
GALAXY SUPERNOVA
TOP100入り:2週目

5 5
stay
D.W.ニコルズ
ありがとう
TOP100入り:3週目

6 30
up
SCANDAL
OVER DRIVE
TOP100入り:3週目

7 23
up
斉藤和義
Always
TOP100入り:5週目

8 41
up
JUJU
Distance
TOP100入り:2週目

9
up
Lead
GREEN DAYS
TOP100入り:1週目

10 11
up
EXILE
No Limit
TOP100入り:2週目

11 71
up
風男塾
男装レボリューション
TOP100入り:2週目

12 8
down
AKB48
恋するフォーチュンクッキー
TOP100入り:8週目

13 6
down
レディー・ガガ
アプローズ
TOP100入り:6週目

14 18
up
チャーチズ
ザ・マザー・ウィ・シェア
TOP100入り:3週目

15 7
down
ストライプス
ミステリー・マン
TOP100入り:4週目

16 21
up
Superfly
Bi-Li-Li Emotion
TOP100入り:3週目

17 1
down
堂本剛
瞬き
TOP100入り:2週目

18 3
down
奥田民生
風は西から
TOP100入り:3週目

19 52
up
アイコナ・ポップ
アイ・ラヴ・イット feat.チャーリー・エックス・シー・エックス
TOP100入り:13週目

20 67
up
矢井田瞳
地平線と君と僕
TOP100入り:2週目

ミュージックコラム

前田敦子「タイムマシンなんていらない」初登場首位

フジテレビ系土ドラ『山田くんと7人の魔女』の主題歌、前田敦子「タイムマシンなんていらない」が、Billboard JAPAN HOT100にて、エアプレイ、パッケージ、デジタルともにバランス良くポイントを稼ぎ、合計8867.16ポイントで初登場首位を獲得した。12年6月に発売された前作「君は僕だ」は合計14032.89ポイントで1位を獲得しており、パッケージ・セールスは減少したものの、他は手堅くポイントを維持しており、メディアでの注目度の高さが引き続き維持されていることを示す結果となった。

 3位のゆず「友〜旅立ちの時〜」は、同じくエアプレイ、パッケージ、デジタルともにバランス良くポイントを積み上げ、合計6061.37ポイントを獲得した。前作「REASON」はアニメ『HUNTER×HUNTER』のタイアップ効果により、初登場2位で10078.03ポイントを獲得、今作は各指標共に減少したものの、『第80回NHK全国学校音楽コンクール』中学校の部の課題曲として、アンジェラ・アキ「手紙」と同様、歌い継がれる名曲として期待が持たれる。

 エアプレイで大きく順位を伸ばすケラケラ「友達のフリ」は前週と変わらず7816.63ポイントで2位をキープ、同じくD.Wニコルズ「ありがとう」も4319.16ポイントで5位をキープしている。また、今年デビュー20周年を迎える斉藤和義は、10月下旬のアルバム2枚同時リリースを控え、メディア大量露出が開始されており、シングル「Always」はエアプレイを大きく稼ぎ4229.98ポイントで7位に付けた。

JUJU『ヤマト』主題歌で『風立ちぬ』から首位を奪取

TBS系で放送中の『宇宙戦艦ヤマト2199』エンディング・テーマを担当したJUJUの「Distance」が今週のBillboard JAPAN Hot Animationで初登場首位を獲得。最多首位記録を更新した荒井由実「ひこうき雲」からその座を奪取した。

 これまでも安田レイの「Best of my Love」が2位、UVERworldの「Fight For Liberty」が首位を好結果を残してきた『宇宙戦艦ヤマト2199』。8月4日に放送分からエンディング・テーマを担当したJUJU「Distance」で2曲目のアニメチャート制覇となる。JUJUとしてもアニメチャート初登場で首位獲得の偉業を成し遂げる形となった。

 2位には『風立ちぬ』主題歌である荒井由実の「ひこうき雲」が首位の座を明け渡した。そして、先週に引き続き、チャート上位に楽曲を送り込んできたのは『戦姫絶唱シンフォギアG』からのキャラクターソングシリーズ。9月18日にリリースされた第8弾、小日向未来(井口裕香)「歪鏡・シェンショウジン」が3位に初登場。10週にわたってリリースされたキャラソンシリーズの大トリを飾った本楽曲だけに、パッケージセールスだけでなく、デジタルでもまずまずのポイントを稼いだ。

 最終回放送を前に先週から再浮上してきた『進撃の巨人』関連曲が勢いを増しており、Linked Horizon「紅蓮の弓矢」が4位をキープ、「自由の翼」は18位から8位と大きくジャンプアップしている。

ガガ様強し! 「アプローズ」が2週連続で洋楽チャート1位に

ポップ・モンスターの意地を見せつけ、先週ランクイン5週目にして1位を記録したレディー・ガガの「アプローズ」が、今週も首位の座をキープした。

 エアプレイ・チャートでは先週から1ランク順位を下げで5位につけたものの、9月11日にリリースされた「アプローズ」のパッケージの売り上げ、さらにデジタル・セールスが引き続き好調ということもあり、今週も1位に輝いたガガ様。そんな彼女の王座を脅かすのが、先週9位より大幅にランクアップし、今週2位につけた英・グラスゴーからの刺客、チャーチズの「ザ・マザー・ウィ・シェア」だ。Perfumeなどのエレ・ポップ・グループが絶大な人気を誇る日本にて、エアプレイ・チャートでは4位を記録。彼らのキャッチーでポップなサウンドとヴォーカリスト、ローレン・メイベリーのキュートなルックスが相乗効果を生み、新人バンドとしては申し分ない結果を残している。本日9月25日には待望のデビュー・アルバム『ザ・ボーンズ・オブ・ワット・ユー・ビリーヴ』がリリースされるということもあり、来週のガガ様VSチャーチズのチャート・バトルも気になるところだ。

 先週2位から今週3位にランクダウンしたのは、先日朝霧JAMに出演することが決定した平均年齢16歳の4ピース・バンド、ザ・ストライプスの「ミステリー・マン」。老若男女問わず支持される楽曲のクオリティの高さで、アルバム・リリース後も着実にエアプレイ・ポイントを蓄積し、堅実にトップ3圏内をキープしている。待望の来日ツアーも迫っており、さらなる飛躍とチャート・アクションが期待されるダークホースだ。

 そしてテイラー・スウィフトなどもお気に入りに上げているスウェーデンのポップ・デュオ、アイコナ・ポップの「アイ・ラヴ・イット(feat.チャーリーXCX)」が4位、9月18日に最新作をリリースしたばかりのジャック・ジョンソンの「アイ・ガット・ユー」が7位、そしてデビュー作が全英1位を記録した話題のロック・バンド、The 1975の「チョコレート」がいずれもトップ10圏内に上昇してきている。

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