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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-09-23

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
堂本剛
瞬き
TOP100入り:1週目

2 8
up
ケラケラ
友達のフリ
TOP100入り:3週目

3 40
up
奥田民生
風は西から
TOP100入り:2週目

4 100
up
ポルノグラフィティ
青春花道
TOP100入り:2週目

5 4
down
D.W.ニコルズ
ありがとう
TOP100入り:2週目

6 12
up
レディー・ガガ
アプローズ
TOP100入り:5週目

7 10
up
ストライプス
ミステリー・マン
TOP100入り:3週目

8 3
down
AKB48
恋するフォーチュンクッキー
TOP100入り:7週目

9
up
Juice=Juice
ロマンスの途中
TOP100入り:1週目

10 27
up
スピッツ
小さな生き物
TOP100入り:5週目

11
up
EXILE
No Limit
TOP100入り:1週目

12 84
up
THE ポッシボー
乙女! Be Ambitious!
TOP100入り:3週目

13 37
up
山下智久
原始的じゃナイト〜アナログラブ〜
TOP100入り:2週目

14 1
down
HKT48
メロンジュース
TOP100入り:2週目

15 9
down
ポール・マッカートニー
ニュー
TOP100入り:3週目

16
down
ベイビーレイズ
暦の上ではディセンバー
TOP100入り:6週目

17 21
up
リトル・ミックス
ウィングス
TOP100入り:10週目

18 25
up
チャーチズ
ザ・マザー・ウィ・シェア
TOP100入り:2週目

19 7
down
シシド・カフカ
ラヴコリーダ
TOP100入り:4週目

20 22
up
ケイティ・ペリー
ロアー〜最強ガール宣言!
TOP100入り:5週目

ミュージックコラム

堂本剛「瞬き」初登場首位、ケラケラ「友達のフリ」2位に急伸

本人が主演するTBS系深夜ドラマ『天魔さんがゆく』の主題歌、堂本剛「瞬き」がBillboard JAPAN HOT100で初登場首位を獲得した。2011年9月に発売された、テレ朝系『お願い!ランキング』9月度エンディング・テーマだった前作「Nijiの詩」よりもエアプレイ・ポイントが微減しているものの、ドラマ・タイアップ効果が後押ししてパッケージ・セールス・ポイントを大きく伸ばし、合計11090.28ポイントで前作よりも1678.92ポイント増加させている。

 2位のケラケラ「友達のフリ」は、5月に発売された前作「スターラブレイション」がフジ系木曜ドラマ『ラスト・シンデレラ』主題歌タイアップ効果により大幅に知名度を上げてロングラン・ヒットとなった勢いを生かし、パッケージ発売を今週に控えるなか、エアプレイ・ポイントを急伸させ合計5097.06ポイントで2位となった。これは、前作最高位だった7位4369.95ポイントを既に上回っており、来週のセールス・ポイントにどう影響するか注目のチャート・アクションとなった。

 2位のケラケラよりもエアプレイが奮わず4437.42ポイントで3位となった奥田民生「風は西から」。それでも、12年1月にリリースされた前作「こぶしを天につき上げろ」の最高位10位3082.51ポイントよりも合計ポイントを増やしており、これは、エアプレイが増加、パッケージは微増していて、前作と異なりiTunes配信が開始されデジタル・ポイントが追加されたことに起因する。

「ひこうき雲」がアニメチャート最多首位記録を達成

今月引退を発表した宮崎駿監督の映画『風立ちぬ』の主題歌「ひこうき雲」が今週もBillboard JAPAN Hot Animationで首位を獲得した。

 引退会見から注目度を上げ、興行収入も邦画として5年ぶりに1000億円を突破し、偉業を成し遂げている本作品。その主題歌は8月5日付、9月9日付、9月16日付、そして、今週9月23日付チャートで4度の首位を獲得し、このアニメチャートでこれまでの記録を更新する最多首位獲得楽曲となった。

 2位には圧倒的なシングルセールスポイントでMXTV他で放送中の『戦姫絶唱シンフォギアG』より暁切歌(茅野愛衣)の「獄鎌・イガリマ」が初登場。こちらはおなじみのキャラクターソングシリーズの第7弾として9月11日にリリースされたもの。メインのシングルセールスチャートでも8位と大健闘。キャラソンシリーズとしてはアニメチャートで最高位を記録した。

 また、9月28日に放送される第25話で最終回を迎える『進撃の巨人』関連曲がクライマックスを前に再浮上。前期オープニングテーマであるLinked Horizonの「紅蓮の弓矢」が先週11位から4位に、エンディングテーマであるcinema staffの「great escape」が先週10位から5位にチャートイン。また、後期オープニングテーマであるLinked Horizon「自由の翼」も18位に再登場している。

レディー・ガガ、登場5週目でついに国内洋楽チャートNo.1獲得

チャート初登場以来5週にわたり2位〜3位に停滞していたレディー・ガガ待望の新曲「アプローズ」が今週ついに国内洋楽チャートを制し、女王の座に輝いた。

 女王ガガ様を“定位置”に押し上げたのは、同曲が9月11日にシングル・リリースされたことであるのは言うまでもない。デジタルセールスでのポイント獲得はもちろん、近年、洋楽アーティストの楽曲がシングルとしてパッケージ化されること自体が希少な中、セールス・チャートにおいても16位と大健闘。そしてエアプレイにおいても8位から4位と順位を上げ、総合チャート6位獲得と、日本のチャート・シーンにおいても圧倒的な存在感を発揮してみせた。今後、ニューアルバム『アートポップ』の発売となる11月まで、様々な動きが予想されるだけに、そのチャート動向と来日の報に期待したい。

 そして、アイルランド出身・平均年齢16歳の4人組ロック・バンド ザ・ストライプス「ミステリー・マン」がデビューアルバム『スナップショット』の発売を受け先週に続き2位をキープ。まだあどけなさの残るルックスと裏腹に60〜70年代の香りをまとったブルージーなR&Rを展開し、保守的なロックファンの間でも驚きとともにジワジワとその名が浸透しつつある彼ら。10月に控える来日公演を機に、さらなるブレイクの可能性を秘めた最注目の新星である。

 3位には惜しくも先週の首位から早くも2つ順位を下げてしまったポール・マッカートニーの「ニュー」、4位にはリトル・ミックスの「ウィングス」、そしてボーカルのローレン・メイベリーのキュートなルックスも相まって話題沸騰中のエレクトロ・ポップ・バンド チャーチズの「ザ・マザー・ウィ・シェア」が先週より1つ順位を上げ5位に上昇している。

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