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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-09-16

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
HKT48
メロンジュース
TOP100入り:1週目

2
up
東方神起
SCREAM
TOP100入り:1週目

3 1
down
AKB48
恋するフォーチュンクッキー
TOP100入り:6週目

4
up
D.W.ニコルズ
ありがとう
TOP100入り:1週目

5
up
AAA
恋音と雨空
TOP100入り:1週目

6
up
miwa
Faraway
TOP100入り:1週目

7 47
up
シシド・カフカ
ラヴコリーダ
TOP100入り:3週目

8 76
up
ケラケラ
友達のフリ
TOP100入り:2週目

9 28
up
ポール・マッカートニー
ニュー
TOP100入り:2週目

10
down
ストライプス
ミステリー・マン
TOP100入り:2週目

11 5
down
BUMP OF CHICKEN
虹を待つ人
TOP100入り:3週目

12 12
stay
レディー・ガガ
アプローズ
TOP100入り:4週目

13 8
down
天野春子(小泉今日子)
潮騒のメモリー
TOP100入り:7週目

14 6
down
サザンオールスターズ
ピースとハイライト
TOP100入り:8週目

15 65
up
Perfume
1mm
TOP100入り:2週目

16 18
up
西野カナ
涙色
TOP100入り:5週目

17 23
up
荒井由実
ひこうき雲
TOP100入り:9週目

18
up
松岡凛(宮野真守)
Break our balance
TOP100入り:1週目

19 2
down
モーニング娘。
わがまま気のまま愛のジョーク
TOP100入り:2週目

20
up
miwa
Kiss you
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

HKT48「メロンジュース」1位、東方神起「SCREAM」2位で初登場

HKT48「メロンジュース」が前作「スキ!スキ!スキップ!」の最高位2位から順位を上げ、Billboard JAPAN HOT100で1位を獲得した。4種類で発売されたパッケージ・セールスは前作とほぼ変わらないものの、デジタル・ダウンロードが前作よりも3倍以上にポイントを伸ばしており、合計11210.88ポイントと前作の10895.47ポイントよりも315.41ポイント増加させている。

 2位の東方神起「SCREAM」は獲得ポイントは7675.55ポイントで、こちらは前作「OCEAN」(最高位2位)の8393.67ポイントよりも718.12ポイント減少させている。これは、パッケージ、デジタルともに微減に留まる一方で、エアプレイが前作よりも45パーセント減少させたことによる。

 今週4位に初登場したD.W.ニコルズ「ありがとう」。これは、首都圏の民放AM/FMラジオ7局(TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本、FMヨコハマ、FM NACK5、ベイエフエム)が、史上初の合同企画として展開する、『首都圏ラジオ7局スーパープッシュ』のオンエア楽曲だ。参加全局で今月200回以上オンエアしてヒットを生み出していく本企画により、東京エリアで突出したポイントを獲得しており、これが全国にどのように波及するか、当該曲「ありがとう」収録のサード・アルバム『SUNRISE』(10月9日発売)のチャート・アクションも含め、次週以降の推移に注目だ。

宮崎駿監督引退会見効果で荒井由実「ひこうき雲」が首位をキープ

先週に続き、Billboard JAPAN Hot Animationは映画『風立ちぬ』の主題歌となった荒井由実「ひこうき雲」が首位を獲得した。

 【第70回ベネチア国際映画祭】での会見で宮崎監督の引退が発表されたことで、再び注目を集め、先週のアニメチャートで首位に返り咲いたが、6日に行われた本人による引退会見で更に注目度が上昇。エアプレイはもちろん、デジタルでのリリースポイントが大幅に伸び、このアニメチャートを3度制覇する快挙を成し遂げた。

 続く2位〜4位には、京都アニメーションの最新作としてMXTV他で放送中の『Free!』からキャラクターソングシリーズの3作品が並んでチャートイン。松岡凛が頭ひとつ抜け出し、竜ヶ崎怜、葉月渚と続いた。パッケージでのセールスポイントを大きく稼ぐキャラクターソングシリーズだが、各楽曲デジタルでも着実にポイントを重ねて健闘していることからも作品の人気がうかがえる。10月2日にオリジナルサウンドトラックや、10月23日に関連曲をリミックスしたミニアルバムのリリースと音楽ソフトにも力を入れており、正に耳でも楽しむことができるアニメだ。

ポール・マッカートニー 6年ぶりとなるオリジナル・アルバムからの新曲「ニュー」が洋楽チャートで1位に

11月に11年ぶりの来日公演を行うことが発表され、話題となったポール・マッカートニーのニュー・シングル「ニュー」がBillboard JAPAN洋楽チャートで堂々の1位に輝いた。

 10月14日に世界に先駆けて日本でリリースされる6年ぶりとなるオリジナル・アルバム『ニュー』からのリード・トラックとなる「ニュー」。エイミー・ワインハウスなどを手掛けたマーク・ロンソンをプロデューサーに迎え、ポールが作詞・作曲を手掛けたザ・ビートルズに通ずるポップ・センスが光るラジオ・フレンドリーなナンバーということもあり、エアプレイ・チャートでは4位に上昇、そしてアダルト・コンテンポラリー・エアプレイ・チャートでは、1位を記録している。10月のアルバム・リリース、そして11月の来日公演に向けて、メディア露出が増える中で、今後どのようなチャート・アクションを起こしてくれるか気になるところだ。

 2位に初登場したのは、9月11日待望のデビュー作『スナップショット』をリリースしたばかりのザ・ストライプス。ジェフ・ベック、ポール・ウェラー、エルトン・ジョンなどの大物アーティストが挙って大絶賛する平均年齢16歳の4ピース・バンドだ。アルバムからのリード・トラック「ミステリー・マン」は、ポール・マッカートニーの「ニュー」には及ばず、エアプレイ・チャートにて5位となったが、4月に行われた初来日公演が即完し、10月には4都市を巡るジャパン・ツアーが蹴ってしていることもあり、こちらも今後の展開に期待したい。

 そして残念ながらガガ様の「アプローズ」は3位にランクダウン、ターザンに扮すケイティ・ペリーがキュートなミュージック・ビデオが公開されたばかりの「ロアー〜最強ガール宣言!」が5位に浮上、話題のエレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズの「ザ・マザー・ウィ・シェア」が6位に初登場している。両者ともアルバムのリリースを控えており、これからまだまだエアプレイ・ポイントを蓄積し、順位を伸ばしていきそうだ。他には、9月に入ったということもあり、アース・ウィンド&ファイアーの「セプテンバー」、そして最新作がアルバム・チャートにて8位に初登場したアークティック・モンキーズの「ワイド・ユー・オンリー・コール・ミー・ホェン・ユア・ハイ?」が新たにトップ10圏内に入ってきている。

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