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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-07-29

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
SKE48
美しい稲妻
TOP100入り:1週目

2 43
up
aiko
Loveletter
TOP100入り:4週目

3 1
down
Linked Horizon
紅蓮の弓矢
TOP100入り:2週目

4 9
up
ハジ→
for YOU。
TOP100入り:3週目

5
up
サザンオールスターズ
ピースとハイライト
TOP100入り:1週目

6 31
up
松任谷由実
ひこうき雲
TOP100入り:2週目

7 18
up
イマジン・ドラゴンズ
イッツ・タイム
TOP100入り:5週目

8 4
down
いきものがかり
笑顔
TOP100入り:4週目

9 54
up
AI
HANABI
TOP100入り:2週目

10 7
down
山崎あおい
夏海
TOP100入り:5週目

11 8
down
トム・オデール
ホールド・ミー
TOP100入り:6週目

12 6
down
剛力彩芽
友達より大事な人
TOP100入り:3週目

13 3
down
EXILE TRIBE(三代目 J Soul Brothers VS GENERATIONS)
BURNING UP
TOP100入り:3週目

14
up
ウルトラ超特急
Starlight
TOP100入り:1週目

15 39
up
デュークス・オブ・サーフ
ワイキキ
TOP100入り:2週目

16 2
down
DREAMS COME TRUE
さぁ鐘を鳴らせ
TOP100入り:7週目

17
up
マリア×風鳴翼(日笠陽子×水樹奈々)
不死鳥のフランメ
TOP100入り:1週目

18
up
CREAM
Wonderland
TOP100入り:1週目

19 85
up
NEWS
渚のお姉サマー
TOP100入り:2週目

20 23
up
ダフト・パンク
ゲット・ラッキー feat.ファレル・ウィリアムス
TOP100入り:13週目

ミュージックコラム

SKE48「美しい稲妻」、前作「チョコの奴隷」に引き続き首位獲得

前作から6カ月ぶりのリリースとなるSKE48「美しい稲妻」が、合計19519.12ポイントを獲得、Billboard JAPAN HOT100で初登場首位に輝いた。

 前作「チョコの奴隷」では発売週に21453.59ポイントで、エアプレイ、セールス、デジタル共に微減しているものの、2位のaiko「Loveletter」6974.24ポイントに比べると、4形態で発売されたパッケージ・セールス・ポイントで大差を付け、変わらずの強さを見せつけた。

 前週首位を獲得して注目を集めた、アニメ『進撃の巨人』オープニングのLinked Horizon「紅蓮の弓矢」は、首位獲得の効果か、初のエアプレイ・ポイントも加算し、セールス、デジタルも堅調、ロングラン・ヒットの予兆を見せている。「ラップするように歌い、歌うようにラップする」ハジ→は、仙台出身、2010年デビューで今年ブレイクが期待されているアーティストで、順調にエアプレイ・ポイントを積み上げ、合計6125.29ポイントで先週9位から4位に順位を上げている。

 発売の3週間前にもかかわらず、エアプレイ解禁となったサザンオールスターズ「ピースとハイライト」は、初登場5位、5906.18ポイントを獲得、全国的な期待度の高さを裏付ける結果となった。また、映画動員ランキングで今年最高のスタートを記録した、宮崎駿監督『風立ちぬ』の主題歌、松任谷由実「ひこうき雲」は、映画公開週に合わせエアプレイとデジタルのみで大量にポイントを獲得し、合計5082.22ポイントで6位に付けた。

Linked Horizonがアニメチャートを“進撃”2週連続首位

先週に引き続き、7月29日付のBillboard JAPAN Hot Animationは『進撃の巨人』オープニングテーマであるLinked Horizonの「紅蓮の弓矢」が首位の座をキープした。

 コミックも累計部数2000万部を突破した人気漫画が原作の『進撃の巨人』は先週、アニメチャートだけでなく、シングルセールチャート、総合チャートHot 100でも圧倒的なセールポイントを獲得し、まさにチャートを“進撃”。今週も勢いを落とさずにセールス、デジタルでポイントを積み上げ、アニメチャート2週連続首位の快挙を成し遂げた。。謎が謎を呼ぶ原作のコミック最新刊はいよいよ8月9日に発売される。

 2位には宮崎駿監督が『崖の上のポニョ』以来、5年ぶりに発表するスタジオジブリ待望の新作『風立ちぬ』の主題歌として起用された松任谷由実の「ひこうき雲」がチャートイン。映画は宮崎監督が模型雑誌「月刊モデルグラフィックス」で連載していた漫画を基に、航空技術者として活躍し零式艦上戦闘機の設計などを手がけた堀越二郎の10歳からの30年間のドラマと、映画オリジナルのヒロイン菜穂子との恋模様が描かれている。

 そして、MXTV他で放送中の『戦姫絶唱シンフォギアG』から劇中のキャストが歌う楽曲としてマリア×風鳴翼(日笠陽子×水樹奈々)の不死鳥のフランメが4位に初登場。今年7月より第2シーズンが放送されている人気アニメからキャラクターソングシリーズ第1弾としてリリースされ、シングルチャートでも5位と大健闘。キャラクターソングシリーズは本日7月24日にも立花響(悠木碧)、8月7日にマリア・カデンツァヴナ・イヴ(日笠陽子)と引き続きリリースされる。

イマジン・ドラゴンズ ついに国内洋楽チャートを制す

新進気鋭のシンガーソングライター トム・オデールを前に2週連続2位と涙を呑んできたイマジン・ドラゴンズ「イッツ・タイム」がついに今週、国内洋楽チャートNo.1の座に躍り出た。

 デビューアルバム『ナイト・ヴィジョンズ』国内盤の7月17日リリースを受け、エアプレイチャート3位まで上昇。スケール感溢れるサウンドと一度聴いたら思わず口ずさんでしまうキャッチーなメロディーは普段ロックを耳にしない音楽ファンの耳にも馴染みやすく、各局パワープレイの獲得に繋がったとみられる。米国では、50週連続チャートインの超ロングヒットを記録した同曲に続き、2ndシングル「レディオアクティヴ」が目下絶好調の彼ら。こちらの曲では、先日の来日時は和太鼓を使用したことで話題をさらったのも記憶に新しい、男臭さ全開の“太鼓パフォーマンス”で全米を魅了中。来月には【SUMMER SONIC 2013】での再来日も控えており、2013年世界的ロックバンドへと急成長を遂げた彼らの快進撃はしばらく続きそうだ。

 そして惜しくも首位の座を譲ったトム・オデールも、ただいま来日中。今週末に控える【FUJI ROCK FESTIVAL'13】のパフォーマンスが話題を呼び首位奪還、というシナリオも十分ありえる。また、先週チャート急上昇を果たした“ハワイのビーチ・ボーイズ”ことデュークス・オブ・サーフの「ワイキキ」が、12週連続TOP5入りし2週連続3位に停滞中だったダフト・パンクを一気に追い抜き3位まで登りつめているのも注目だ。

 今週末を皮切りにいよいよ本格的な夏フェスシーズン到来。海外アーティストの来日ラッシュが国内洋楽チャートにどのような影響を及ぼすか、来日時のパフォーマンス内容やその評判などをふまえながら注目するのもチャートの楽しみ方のひとつと言えるだろう。

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