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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-07-01

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
NMB48
僕らのユリイカ
TOP100入り:1週目

2 22
up
EXILE
Flower Song
TOP100入り:4週目

3 43
up
少女時代
LOVE & GIRLS
TOP100入り:3週目

4 25
up
上間綾乃
ソランジュ
TOP100入り:3週目

5 8
up
ボーイ
リトル・ナンバーズ
TOP100入り:6週目

6 38
up
スキマスイッチ
スカーレット
TOP100入り:3週目

7
up
Lead
Upturn
TOP100入り:1週目

8
up
SUPER JUNIOR DONGHAE & EUNHYUK
I WANNA DANCE
TOP100入り:1週目

9 11
up
Rihwa
Last Love
TOP100入り:3週目

10 12
up
ケラケラ
スターラブレイション
TOP100入り:8週目

11 1
down
関ジャニ∞[エイト]
涙の答え
TOP100入り:3週目

12 13
up
TLC with 安室奈美恵
ウォーターフォールズ
TOP100入り:2週目

13 3
down
SMAP
Joy!!
TOP100入り:6週目

14
up
DISH//
I Can Hear
TOP100入り:1週目

15 5
down
いきものがかり
1 2 3〜恋がはじまる〜
TOP100入り:7週目

16
up
BABYMETAL
メギツネ
TOP100入り:1週目

17 7
down
西野カナ
Believe
TOP100入り:3週目

18 65
up
back number
高嶺の花子さん
TOP100入り:3週目

19 15
down
ダフト・パンク
ゲット・ラッキー feat.ファレル・ウィリアムス
TOP100入り:9週目

20
up
Berryz工房
ゴールデンチャイナタウン
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

NMB48「僕らのユリイカ」パッケージ・セールスで大差、初登場首位を奪取

NMB48の7枚目のシングルとなる「僕らのユリイカ」が、セールスポイントを大きく伸ばし、前作「北川謙二」同様、初登場でBillboard JAPAN Hot100首位を獲得した。

 前作「北川謙二」は合計で10758.44ポイント、今回の「僕らのユリイカ」は13933.20ポイントを獲得した。各指標では、エアプレイはほぼ変わらず、デジタルが微減する一方、パッケージ・セールスは139%も増大する結果となっており、コア・ファン層の拡大が着実に進んでいることを示している。

 EXILE「Flower Song」が合計9087.91ポイントで、少女時代「LOVE & GIRLS」6152.81ポイントを押さえて2位となった。パッケージ・セールスでは少女時代が上回ったものの、エアプレイ、デジタルともにEXILEが上回り、特にエアプレイで大差を付けたことが大きかった。また、沖縄の民謡唄者、上間綾乃「ソランジュ」がエアプレイ・チャートで1位、Hot100では25位から4位にジャンプ・アップ、合計5680.92ポイントを獲得した。

 6月20日に最終回を高視聴率で終えた、篠原涼子主演のフジテレビ木曜劇場『ラスト・シンデレラ』主題歌、ケラケラ「スターラブレイション」は、ドラマ最終回の盛り上がりも相乗効果となって、エアプレイ、パッケージ、デジタルともにポイントを伸ばし、12位から10位に順位を上げロング・ヒットを記録中だ。

ELISAがヴァルヴレイヴEDテーマでアニメチャート制覇

4月期のアニメ番組も終盤となり、主題歌などのリリースが落ち着き出した今週のBillboard JAPAN Hot Animationは『革命機ヴァルヴレイヴ』のエンディングテーマに起用されたELISA「そばにいるよ」が首位を獲得した。

 『革命機ヴァルヴレイヴ』はその制作陣の豪華さと合わせ、2クールの長期間作品ながら、その徹底したこだわりの為、1クール分を空けて後半を10月から放映することでも話題となった人気作。7話から「そばにいるよ」でエンディングテーマを担当したELISAもこれまで人気アニメのテーマソングを担当。本アニメチャートではこれまで『劇場版 ハヤテのごとく!HEAVEN IS A PLACE ON EARTH』での「Invisible Message」が最高19位だったが、今回初登場で首位の快挙を達成した。

 そして、初登場としては人気声優としてだけでなく、歌手としても大活躍中の寿美菜子が6月19日にリリースした最新シングル「プリズム」が8位にチャートイン。自信が所属するスフィアとしては5月13日付チャートで10位を獲得しているが、ソロとしては今年度初めてのチャートインともなった。この曲に関して本人は「アルバムとライブを経て進化、成長した自分を見てもらえたら」と語っている。

女のコだけど“ボーイ” 話題の新人デュオが2週連続洋楽チャートNo.1獲得

6月19日にアルバム『ミューチュアル・フレンズ』で日本デビューを果たしたドイツ発・話題のガールズ・デュオ ボーイの「リトル・ナンバーズ」が2週連続で洋楽チャート首位を獲得した。

 デビュー曲にも関わらず全国32局のラジオ・ステーションでパワープレイに選出され、圧倒的なエアプレイ・ポイントを叩き出している「リトル・ナンバーズ」。心地よく耳に馴染むナンバーはまさに日本人好み、8月にはビルボードライブでの来日公演がすでに決定しており、夏に向け“ボーイ現象”はまだまだ収まりそうにない。

 そんな彼女たちを追うのは、デビュー20周年を記念した夢の共演で話題沸騰中のTLC with 安室奈美恵「ウォーターフォールズ」。こちらも先週に引き続き2位キープとなったが、先週末に行われた【VMAJ 2013】のために来日を果たしたTLC。同曲はもちろん、アラサー以上の音楽ファンなら誰もが感涙するであろう大ヒット曲の数々をメドレーで披露したほか、朝の情報番組にも出演。リアルタイムで彼女たちの活躍を知らない世代にも大きくアピールできたことは間違いなく、来週以降の飛躍に期待がかかる。

 3位のダフト・パンク、4位のオースティン・マホーンも先週の順位をキープする中、堂々ランクアップを果たしたのが5位のロビン・シック「ブラード・ラインズfeat.T.I.& ファレル」。同曲は現在、全米ビルボードチャートで2週連続首位獲得中の大ヒットナンバーで、アメリカからの熱波がじわじわと日本へも伝わってきたようだ。

 そしてもう1組、今週唯一TOP10内に初登場を果たしたのが、今年活動20周年を迎えたバックストリート・ボーイズだ。オリジナル・メンバーの5人としては約8年ぶりとなる新作『イン・ア・ワールド・ライク・ディス』のリード曲が、7月24日の発売を前に早くもチャート上位に初登場。こちらもアラサー以上の洋楽ファンに絶大な人気を誇るグループだけに、さらなるチャート上昇が期待できる。

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