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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-06-24

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 76
up
関ジャニ∞[エイト]
涙の答え
TOP100入り:2週目

2
up
東方神起
OCEAN
TOP100入り:1週目

3 1
down
SMAP
Joy!!
TOP100入り:5週目

4 87
up
板野友美
1%
TOP100入り:2週目

5 5
stay
いきものがかり
1 2 3〜恋がはじまる〜
TOP100入り:6週目

6
up
一ノ瀬トキヤ(宮野真守)
CRYSTAL TIME
TOP100入り:1週目

7 7
stay
西野カナ
Believe
TOP100入り:2週目

8 11
up
ボーイ
リトル・ナンバーズ
TOP100入り:5週目

9 35
up
D☆DATE
GLORY DAYS
TOP100入り:2週目

10 53
up
LUHICA
独り言花
TOP100入り:3週目

11 44
up
Rihwa
Last Love
TOP100入り:2週目

12 28
up
ケラケラ
スターラブレイション
TOP100入り:7週目

13
up
TLC with 安室奈美恵
ウォーターフォールズ
TOP100入り:1週目

14 2
down
AKB48
さよならクロール
TOP100入り:5週目

15 10
down
ダフト・パンク
ゲット・ラッキー feat.ファレル・ウィリアムス
TOP100入り:8週目

16 8
down
安室奈美恵
Contrail
TOP100入り:8週目

17 38
up
supercell
拍手喝采歌合
TOP100入り:3週目

18
up
SUPER☆GiRLS
常夏ハイタッチ
TOP100入り:1週目

19 12
down
オースティン・マホーン
セイ・ユア・ジャスト・ア・フレンド feat.フロー・ライダー
TOP100入り:6週目

20 4
down
Endless Game
TOP100入り:3週目

ミュージックコラム

関ジャニ「涙の答え」パッケージ・セールスとエアプレイで他を圧倒、首位獲得

今週のBillboard JAPAN Hot 100は関ジャニ∞が6月12日にリリースした「涙の答え」が圧倒的なポイントを獲得し、首位の座に輝いた。

 メンバーの大倉忠義が主演を務める映画『100回泣くこと』主題歌として起用された本楽曲。シングル・セールスで2位の東方神起に大差を付け、またエアプレイでも1位にジャンプアップ、合計29706.98ポイントを獲得。SEKAI NO OWARIメンバーによる書き下ろし曲で、初回限定盤2種と通常盤にはそれぞれ異なる映像が収録され、パッケージ仕様も異なり、ファンには見逃せない丁寧な仕上がりとなっている。

 2位には東方神起「OCEAN」がセールスで2位に付けたが、エアプレイが奮わず合計8393.67ポイントで2位となった。こちらも初回限定盤が2種類異なる仕様で発売されている。残念ながらエアプレイが関ジャニの1位に比べ18位と涙を飲み、初登場2位スタートとなった。3位には先週首位のSMAP「Joy!!」。こちらは引き続きエアプレイが3位と好調で、強力タイトルのリリース・ラッシュを抑え、合計5720.31ポイントで3位をキープした。

 快調なエアプレイを積み上げる、ヨーロッパ発の女性デュオ、ボーイ。純度の高いポップス作品は、早耳の洋楽ポップスファンを中心に熱い注目を集めており、翌週のリリースを控え8位に付けた。安室奈美恵との共演で話題となっているTLC with 安室奈美恵「Contrail」も同じく翌週のリリースを控えて初登場13位。それぞれ来週のチャートの目玉となることは確実だ。

うた☆プリソロから一ノ瀬トキヤが初の単独首位獲得

6月12日にリリースされた人気タイトルのBillboard JAPAN Hot Animation首位争奪戦は『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE2000%』から一ノ瀬トキヤ(CV:宮野真守)の「CRYSTAL TIME」が圧倒的なセールスポイントで制した。

 4月から放送されている大人気アニメ『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE2000%』のキャラクターたちが週替わりでリリースしてきたソロシリーズは、来栖翔(CV:下野 紘)の「TRUE WING」が最高3位、聖川真斗(CV:鈴村健一)の「恋桜」が最高6位、一十木音也(CV:寺島拓篤)の「SMILE MAGIC」が最高4位、神宮寺レン(CV:諏訪部順一)の「オレンジラプソディ」が最高4位、愛島セシル(CV:鳥海浩輔)の「星のファンタジア」が最高6位、四ノ宮那月(CV:谷山紀章)が最高12位とこのチャートの上位を席巻。ST☆RISH名義以外でのソロで初の首位を獲得、一ノ瀬トキヤとしても初のチャート制覇となった。

 2位には6月から第2シリーズが放送開始された『キングダム』のオープニングテーマを担当したD☆DATEの「GLORY DAYS」が先週8位から急上昇。本楽曲はこのアニメチャートでもおなじみとなったFLOWのKOHSHIが作詞、TAKEが作曲・編曲と制作に参加したことでも話題に。6月12日のリリースタイミングでセールス、エアプレイと着実にポイントを稼いだが、首位には惜しくも届かず。

 そして、3位にはパッケージ販売開始前から先行配信で上位にチャートインしていたsupercellの「拍手喝采歌合」がチャートイン。こちらはCX系ノイタミナ枠で現在放送中の西尾維新原作TVアニメ『刀語』のオープニングテーマとして起用。

来日公演を控える話題のガールズ・デュオ、ボーイが洋楽チャート1位に

話題のガールズ・デュオ、ボーイの日本デビュー・シングル「リトル・ナンバーズ」が、世界中で驚異的なチャート・アクションを巻き起こしているダフト・パンク「ゲット・ラッキー feat.ファレル・ウィリアムス」を抑え、チャートイン4週目にして国内洋楽チャート1位の座に輝いた。

 全国ラジオ局32局にて6月度パワープレイに選出、全国ラジオ・オンエア・チャート総合で先週の2位から今週1位を獲得するなど大幅にエアプレイ・ポイントを伸ばし、Billboard JAPANエアプレイ・チャートでも今週2位にランクインているボーイ「リトル・ナンバーズ」。この曲が収録されたデビュー作『ミューチュアル・フレンズ』の国内盤が、いよいよ本日19日に発売、8月にはビルボードライブ東京・大阪にて来日公演を控えていることもあり、今後のチャート・アクションにも注目したいところだ。

 今週2位に初登場したのは、日米夢のコラボレーション・ナンバー、TLC with 安室奈美恵「ウォーターフォールズ」。彼らの出会いは、10年以上遡った2000年代初頭。TLCのメイン・プロデューサー、そして当時メンバーのチリの交際相手だったプロデューサーのダラス・オースティンが、安室奈美恵の楽曲を手掛けることになり、チリと初対面する。それから約10年、TLCデビュー20周年記念アルバム『TLC 20 〜20 thアニヴァーサリー・ヒッツ』の為に、日本を代表する歌姫として安室を指名、今回の共演が実現したのだ。安室奈美恵が、洋楽曲に参加するのは初の試みということもあり、話題性がチャートにも反映され、デジタル・セールス、さらにエアプレイでも健闘している。

 そして今週来日ツアーを行っているローラ・マヴーラ「グリーン・ガーデン」、6月22日付の米ビルボードHot100に1位を記録したロビン・シック「ブラード・ラインズ feat. T.I.& ファレル」、クリス・ブラウン「ファイン・チャイナ」などの話題のR&B勢も続々とトップ10入りしてきている。

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