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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-06-17

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 10
up
SMAP
Joy!!
TOP100入り:4週目

2 2
stay
AKB48
さよならクロール
TOP100入り:4週目

3 5
up
Mr.Children
REM
TOP100入り:4週目

4 1
down
Endless Game
TOP100入り:2週目

5 30
up
いきものがかり
1 2 3〜恋がはじまる〜
TOP100入り:5週目

6
up
キム・ヒョンジュン
TONIGHT
TOP100入り:1週目

7
up
西野カナ
Believe
TOP100入り:1週目

8 15
up
安室奈美恵
Contrail
TOP100入り:7週目

9
up
私立恵比寿中学
手をつなごう
TOP100入り:1週目

10 12
up
ダフト・パンク
ゲット・ラッキー feat.ファレル・ウィリアムス
TOP100入り:7週目

11 53
up
ボーイ
リトル・ナンバーズ
TOP100入り:4週目

12 17
up
オースティン・マホーン
セイ・ユア・ジャスト・ア・フレンド feat.フロー・ライダー
TOP100入り:5週目

13
up
DREAMS COME TRUE
さぁ鐘を鳴らせ
TOP100入り:1週目

14 54
up
ビーディ・アイ
セカンド・バイト・オブ・ジ・アップル
TOP100入り:5週目

15 4
down
椎名林檎
いろはにほへと
TOP100入り:8週目

16 3
down
2PM
GIVE ME LOVE
TOP100入り:2週目

17 28
up
KOH+
恋の魔力
TOP100入り:2週目

18 33
up
EXILE
Flower Song
TOP100入り:2週目

19 9
down
秦基博
言ノ葉
TOP100入り:5週目

20 6
down
Salley
赤い靴
TOP100入り:6週目

ミュージックコラム

SMAP「Joy!!」50作目の記念シングルで堂々首位

6月5日にリリースされたSMAP「Joy!!」がセールス、エアプレイで圧倒的なポイントを獲得し、各チャートで首位を獲得。総合チャートBillboard JAPAN Hot 100でも合計35041.77を獲得し、1位にチャートインした。

 SMAPとして50枚目のシングルとなる今回、初めて5色5タイプの初回限定パッケージでリリース。凛として時雨のTKが楽曲を提供したカップリング曲など各パッケージの異なる収録内容や、1,000人のエキストラダンサーが出演するミュージックビデオなど、記念すべき作品としてプロモーションキャンペーンが展開され、前曲「Mistake!」で首位を獲得した際のポイントを大きく上回る結果となった。

 2位には先日の総選挙で指原莉乃が1位を獲得し、その驚愕の結果に日本中が沸騰したAKB48の「さよならクロール」が先週に続き順位をキープ。いきものがかりや、西野カナ、キム・ヒョンジュンといった強敵のリリースがあったにも関わらず、8874.86ポイントを獲得。フジテレビ系で放送された総選挙の生中継も去年を上回る20.3%を記録、賛否両論の結果ながら注目度の高さは群を抜いている。

 3位には配信限定ながらMr.Childrenの「REM」が5621.73ポイントと、先週5位より順位をアップ。また、7月のアルバムリリースを前に安室奈美恵が先行配信リリースした「Contrail」がデジタルを伸ばして3345.94ポイントを獲得し、8位にジャンプアップ。

 次週は圧倒的なセールス力を持つ関ジャニ∞の新曲「涙の答え」と、年内でAKB48卒業を発表した板野友美のソロ「1%」が上位で競り合うと予想される。

6月5日にリリースされたSMAP「Joy!!」がセールス、エアプレイで圧倒的なポイントを獲得し、各チャートで首位を獲得。総合チャートBillboard JAPAN Hot 100でも合計35041.77を獲得し、1位にチャートインした。  SMAPとして50枚目のシングルとなる今回、初めて5色5タイプの初回限定パッケージでリリース。凛として時雨のTKが楽曲を提供したカップリング曲など各パッケージの異なる収録内容や、1,000人のエキストラダンサーが出演するミュージックビデオなど、記念すべき作品としてプロモーションキャンペーンが展開され、前曲「Mistake!」で首位を獲得した際のポイントを大きく上回る結果となった。  2位には先日の総選挙で指原莉乃が1位を獲得し、その驚愕の結果に日本中が沸騰したAKB48の「さよならクロール」が先週に続き順位をキープ。いきものがかりや、西野カナ、キム・ヒョンジュンといった強敵のリリースがあったにも関わらず、8874.86ポイントを獲得。フジテレビ系で放送された総選挙の生中継も去年を上回る20.3%を記録、賛否両論の結果ながら注目度の高さは群を抜いている。  3位には配信限定ながらMr.Childrenの「REM」が5621.73ポイントと、先週5位より順位をアップ。また、7月のアルバムリリースを前に安室奈美恵が先行配信リリースした「Contrail」がデジタルを伸ばして3345.94ポイントを獲得し、8位にジャンプアップ。  次週は圧倒的なセールス力を持つ関ジャニ∞の新曲「涙の答え」と、年内でAKB48卒業を発表した板野友美のソロ「1%」が上位で競り合うと予想される。

今週のHot AnimationはももいろクローバーZの妹分としてアイドルシーンを怒涛の勢いで駆け上る私立恵比寿中学の「手をつなごう」が1位にチャートインした。

 「手をつなごう」はテレビ東京系で放送中『ポケットモンスター ベストウイッシュ』の第二期エンディングテーマとして起用。このシングルのカップリングとして収録された「サクラ・ゴーラウンド」も同じく同番組のエピソードNのエンディングテーマとして起用されている。昨年の『NARUTOSD ロック・リーの青春フルパワー忍伝』EDテーマ「Go!Go!Here We Go!ロック・リー」に続き2度目の首位獲得となった。

 先日開催されたラゾーナ川崎でのイベントに3000人を超えるファンが詰めかけるなど彼女たちのファンに加え、アニメタイアップで更にファンを拡大している様子。

 2位は先週に続き秦 基博の言ノ葉が順位をキープ。リリース週を過ぎた為、セールスポイントは落ち着いたが、映画の評判と合わせてエアプレイ、デジタルのポイントが好調だった。3位には惜しくも3週連続首位記録を逃したSalleyの「赤い靴」がチャートイン。こちらも先週に比べポイントは落ちたものの、エアプレイで好結果を残した。

今週はダフト・パンクが1位返り咲き

先週の国内洋楽チャートでザ・ウォンテッドの「グラッド・ユー・ケイム」と熾烈なチャートバトルを展開し、惜しくも敗れてしまったダフト・パンク「ゲット・ラッキー feat.ファレル・ウィリアムス」が今週の首位を座を獲得した。

 先週発表された全米アルバムチャートでも2週目の1位を獲得したダフト・パンクの最新アルバム『ランダム・アクセス・メモリーズ』。米国で絶大な人気を誇る音楽ストリーミングサービス“Spotify”でも「ゲット・ラッキー feat.ファレル・ウィリアムス」は2700万回以上再生され1日に最も多く再生されたシングルの記録を塗り替えている。

 2位にはインディー・ポップ・ガールズ、ボーイの「リトル・ナンバーズ」が先週8位からジャンプアップ。6月19日のリリースを目前にプロモーション展開も拡大し、各メディアで取り上げられ注目度が高まり、エアプレイポイントが急上昇した。

 また、10位に初登場したのはデビューから20周年となるガールズR&BグループTLCの名曲「ウォーターフォールズ」がチャートイン。記念アルバム『TLC20 〜20 thアニヴァーサリー・ヒッツ〜』には本楽曲のアニヴァーサリー・ヴァージョンとして安室奈美恵が参加。次週のチャートをにぎわせてくれそうだ。

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