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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2013-01-14

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
ゴールデンボンバー
Dance My Generation
TOP100入り:1週目

2 39
up
ゴールデンボンバー
女々しくて
TOP100入り:11週目

3 34
up
いきものがかり
風が吹いている
TOP100入り:15週目

4 23
up
ももいろクローバーZ
サラバ、愛しき悲しみたちよ
TOP100入り:6週目

5 1
down
乃木坂46
制服のマネキン
TOP100入り:3週目

6 27
up
宇多田ヒカル
桜流し
TOP100入り:7週目

7 37
up
小野恵令奈
Say!!いっぱい
TOP100入り:3週目

8 45
up
倖田來未
恋しくて
TOP100入り:3週目

9 41
up
カーリー・レイ・ジェプセン
コール・ミー・メイビー
TOP100入り:38週目

10
up
UVERworld
REVERSI
TOP100入り:1週目

11 100
up
斉藤和義
やさしくなりたい
TOP100入り:25週目

12
down
FUNKY MONKEY BABYS
サヨナラじゃない
TOP100入り:4週目

13 3
down
AKB48
永遠プレッシャー
TOP100入り:5週目

14 94
up
河西智美
まさか
TOP100入り:2週目

15 4
down
山下達郎
クリスマス・イブ
TOP100入り:13週目

16 30
up
ジョン・レノン
ハッピー・クリスマス(戦争は終った)
TOP100入り:16週目

17 2
down
GReeeeN
雪の音
TOP100入り:4週目

18 9
down
AI
ハピネス
TOP100入り:37週目

19 7
down
ラスマス・フェイバー
ウィ・ラフ・ウィ・ダンス・ウィ・クライ feat.ライナス・ノーダ
TOP100入り:6週目

20
down
西野カナ
GO FOR IT !!
TOP100入り:11週目

ミュージックコラム

ゴールデンボンバーがワンツー・フィニッシュ!

新年一発目のBillboard JAPAN HOT 100は4人組ビジュアル系エアバンド、ゴールデンボンバーが見事1、2位を独占し、華々しい幕開けとなった。

 これまでも都会の煌びやかな(?)夜を歌った楽曲で世間を賑わせてきた彼らだが、1月1日にリリースされた今作「Dance My Generation」も、超バブリーでゴージャスな仕上がりに。80年代ユーロビートにカラフル&ダブルスーツに肩パット、バブル全盛期の超ハイテンションだ。2011年の大ヒットナンバー「女々しくて」も、年末の歌番&紅白出演の効果で再浮上し、2位という高記録をマーク。

 更にインディーズチャートでも上位4位までを独占し、100位内に18曲を送り込むという驚異の結果を残した。インディーズながら超弩級の活躍を見せる彼らはそれもほぼ“当てぶり”で成し遂げ、これまでのミュージックシーンを覆す究極のエンターテイナーとしてチャートにも名を残した。

 3位にはいきものががり「風が吹いている」もロンドン オリンピック・ロンドンパラリンピックのNHK中継テーマソングとして夏にリリースされたものだが、紅白の恩恵を授かり、34位から3位に浮上している。

宇多田ヒカル『桜流し』が首位返り咲き

宇多田ヒカルの歌う『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』主題歌「桜流し」が今週のBillboard JAPAN Hot Animationで先週4位からまたしても順位を上げ、昨年12月10日付ぶりに首位に返り咲いた。

 映画公開の11月17日と同時にデジタル配信でリリースをしていたが、12月26日にDVDシングルとしての珍しいリリース形態にも注目が集まり今回の好結果につながった。100ヵ国以上で開始されている配信ではすでに35万ダウンロードを越えており、各国のチャートで上位にマークしているようだ。

 2位にも映画タイアップとなる『劇場版 青の祓魔師』主題歌「REVERSI」が9位から2位にジャンプアップ。テレビ版に続き、こちらでも主題歌を担当したのはUVERworld。彼らの23枚目のシングルで11月28日にリリースされたアルバム『THE ONE』からのリカットシングルで、バンド初のアニメチャート首位獲得はならなかったが、作品の大人気ぶりと併せて上昇するまだまだチャンスは残っている。

カーリー・レイ・ジェプセン 2013年1週目の洋楽チャートにて1位に

世界中で大ヒットを記録、一大ブームを築き2012年を代表する歌姫の一人となったカーリー・レイ・ジェプセンの「コール・ミー・メイビー」が、2013年初となるBillboard JAPAN洋楽チャートにて1位を記録した。

 年末ということもあり、その年を振り返る音楽番組などが増えたこともあり、エアプレイ・チャートでは圏外より23位へランクイン。その人気を不動のものとした「グッド・タイム with アウル・シティー」も圏外より55位にランクインし、洋楽チャートでは今週12位へと大幅にランクアップしている。2位にはジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス(戦争は終った)」、そして同じくビートルズのメンバーであるポール・マッカートニー/ウイングスの「ワンダフル・クリスマスタイム」が4位を記録。惜しくも先週1位から9位へとランクダウンしてしまったマライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」などクリスマス定番の曲も引き続きトップ10圏内にランクインしている。

 そして昨年新作を『RED』をリリースし、注目を浴びたもう一人の2012年の顔となった歌姫テイラー・スウィフトの「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」は、先週14位から6位へランクアップ。

 14位には、日本では8月にリリースされたワン・ダイレクションのデビュー作からの大ヒットシングル「ホワット・メイクス・ユー・ビューティフル」 、そして11月に発売されたにも関わらず様々な記録を樹立した2ndアルバム『テイク・ミー・ホーム』から「リヴ・ホワイル・ウィアー・ヤング」も17位に浮上している。

 さらには2012年上半期にアメリカにて圧巻のチャート・アクションで話題となったマルーン5の「ペイフォン feat.ウィズ・カリファ」が19位にランクインしている。今週の集計期間が、昨年12月31日〜今年1月6日となったため、今年を代表した洋楽の数々とクリスマス・シーズンを彩った曲がチャートインする結果に終わった。

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