HOLIK:MUSIC GOSSIP MOVIE GAME.... LOTS OF FUN STUFF!!

INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2012-12-24

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 61
up
NEWS
WORLD QUEST
TOP100入り:2週目

2 1
down
AKB48
永遠プレッシャー
TOP100入り:3週目

3
up
SHINee
1000年、ずっとそばにいて…
TOP100入り:1週目

4
up
Lead
Still
TOP100入り:1週目

5 2
down
EXILE ATSUSHI
MELROSE〜愛さない約束〜
TOP100入り:2週目

6
up
NEWS
ポコポンペコーリャ
TOP100入り:1週目

7
up
LUNA SEA
The End of the Dream
TOP100入り:1週目

8 51
up
アヴリル・ラヴィーン
バッド・レピュテーション
TOP100入り:3週目

9 19
up
AI
ハピネス
TOP100入り:35週目

10 16
up
ブルーノ・マーズ
ロックド・アウト・オブ・ヘヴン
TOP100入り:11週目

11 49
up
グリーン・デイ
ザ・フォガットゥン
TOP100入り:2週目

12 4
down
GReeeeN
雪の音
TOP100入り:2週目

13 10
down
ももいろクローバーZ
サラバ、愛しき悲しみたちよ
TOP100入り:4週目

14
up
絢香
ツヨク想う
TOP100入り:1週目

15
up
三浦大知
Right Now
TOP100入り:1週目

16 6
down
コブクロ
紙飛行機
TOP100入り:7週目

17 63
up
マライア・キャリー
恋人たちのクリスマス
TOP100入り:19週目

18
up
ザ・クロマニヨンズ
TOP100入り:1週目

19 27
up
テイラー・スウィフト
私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない
TOP100入り:17週目

20 3
down
GLAY
運命論
TOP100入り:2週目

ミュージックコラム

NEWSが首位獲得&2作同時TOP10入りの快挙

NEWSのニュー・シングル「WORLD QUEST」、「ポコポンペコーリャ」が、それぞれ1位と6位に同時トップ10入り。首位を獲得した「WORLD QUEST」は手越出演の日本テレビ系「TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップジャパン2012」のイメージソング。一方の「ポコポンペコーリャ」加藤出演のTBS・MBS系ドラマ『花のズボラ飯』主題歌。前作「チャンカパーナ」に続き今回もまた謎のタイトルで興味を惹く同楽曲は作詞Hacchin' Maya、作曲ヒロイズム、編曲CHOKKAKUという「チャンカパーナ」作家陣を配したナンバー。ドラマの世界観に合ったポップで軽快なサウンドがキュートな1曲だ。

 3位にはSHINee「1000年、ずっとそばにいて…」4位、Lead「Still」5位、EXILE ATSUSHI「MELROSE〜愛さない約束〜」と男性陣の活躍が目立つ今週のJAPAN HOT100。注目は7位にチャートインしたLUNA SEA「The End of the Dream」。即完売となった“LIVE2012-2013 The End of the Dream” 大阪城ホール、日本武道館6DAYSの前哨戦として、11月より「降臨」と題するZEPP TOURを回ってきた彼ら、先週そのファイナルとなるZEPP東京3日間のステージを終え、活動休止の10年を感じさせない迫力のステージで再始動を飾った。今後のチャートに新たな息吹を吹き込んでくれるに違いない。

劇場版『ONE PIECE』でアヴリルがアニメチャート初制覇

12月15日に公開された劇場版『ONE PIECE FILM Z』主題歌を担当したアヴリル・ラヴィーンの「バッド・レピュテーション」が今週のBillboard JAPAN Hot Animationで1位にチャートイン。2010年から開始した本チャートで初めての洋楽アーティストの首位獲得となった。

 劇場版『ONE PIECE FILM Z』は公開から2日間で100万人を超える動員を記録し、『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:Q』を上回る興行収入をたたき出している。アヴリル・ラヴィーンとして初の邦画への楽曲提供で、彼女が展開するアパレルブランドが『ONE PIECE』と同じドクロをモチーフとしていることでオファーされたとういう本楽曲も作品の勢いに併せて公開を直前にして急速に注目度を上げ、今回の好記録を達成した。

 2位には先週に引き続き宇多田ヒカルの『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:Q』主題歌「桜流し」がランクをキープ。今週首位となった『ONE PIECE』に興行収入などの記録も破られたものの、デジタルでのポイントは圧倒的で、その勢いはまだまだ衰えていない様子だ。そして3位には水樹奈々の「Lovely Fruit」が初登場。今年度のBillboard JAPAN Music Awards 2012で2年連続優秀アニメソングアーティストを受賞した彼女もシングルリリースでなく、最新アルバム『ROCKBOUND NEIGHBORS』からのエアプレイポイントをメインとした戦いでは『ONE PIECE』、『ヱヴァンゲリヲン』と国民的人気を誇る作品には敵わなかった。しかし、今週のアルバムチャートではEXILEや、ケツメイシ、flumpoolといった強豪アーティストを破り、首位の座に着いている。

アヴリル・ラヴィーン アリシア・キーズを破り洋楽チャート1位に

21世紀のパンク・プリンセス、アヴリル・ラヴィーンの新作「バッド・レピュテーション」が、2週連続1位を記録していたアリシア・キーズの「ガール・オン・ファイア」を抑え、今週Billboard JAPAN洋楽チャート1位に輝いた。15日に公開され、初日2日間で動員数114万人を突破、2000年代に入って邦画史上最多の週末観客動員数を記録している人気漫画の劇場版『ONE PIECE FILM Z』のW主題歌として起用されているこの曲。共に主題歌となっている「ハウ・ユー・リマインド・ミー」は、婚約者チャド・クルーガーのバンド、ニッケルバックのピアノ・カヴァーとなっており、音楽面はもちろん、私生活にも注目が集まっている。そして映画が大ヒットという相乗効果もあり、圧倒的なエアプレイ・ポイントを稼ぎ、今週Hot 100では、先週51位から8位へと大幅にジャンプアップした。

 先週に引き続き2位には、待望の2ndアルバム『アンオーソドックス・ジュークボックス』がリリースされたばかりのブルーノ・マーズの「ロックド・アウト・オブ・ヘヴン」が留まり、同日に3部作最終章『トレ!』がリリースされたグリーン・デイの「ザ・フォガットゥン」が先週12位より4位へランクアップしている。アヴリル・ラヴィーン同様、この曲は12月28日より日本でも公開される映画トワイライト・サーガの最終章『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part2』に起用されていることもあり、映画の公開へ向けますますチャート・アクションが活発になることが予想される。

 そして12月に入り、クリスマス・シーズン突入ということもあり、往年のクリスマス・ソングが続々とランクイン。クリスマス・ソングの金字塔と言うべきマライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」が、4位へ浮上、ワム!の「ラスト・クリスマス」が初登場8位、クリス・レア「ドライビング・フォー・クリスマス」、ポール・マッカートニー/ウイングスの「ワンダフル・クリスマスタイム」が共に初登場で13、14位にランクインしている。他にもジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス(戦争は終った)」やバックストリート・ボーイズの「イッツ・クリスマス・タイム・アゲイン」などもチャートインしている。

  • 送料一律324円
  • ニット全品SALE
  • 海外発送
  • ウィンターSALE開催中
  • ANAPハッピーバッグ再販決定
  • HAPPY BAG発売中 !!
  • LINEスタンプ発売!
  • カラコン取扱いスタート
  • ヘアカラー
  • きせかえ
  • LINE
  • 海外発送
  • twitter
  • facebook
  • BRAND/CATEGORY

ANAP公式LINE@ 「@anap」 お得なキャンペーン情報などを配信中!

0点/合計:0

カートに商品がありません

0点/合計:0

ご利用ガイド ×閉じる