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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2012-11-19

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1
up
NMB48
北川謙二
TOP100入り:1週目

2 1
down
AKB48
UZA
TOP100入り:4週目

3 24
up
THE SECOND from EXILE
THINK'BOUT IT!
TOP100入り:2週目

4 20
up
back number
青い春
TOP100入り:3週目

5 58
up
flumpool
Answer
TOP100入り:4週目

6
up
西野カナ
Always
TOP100入り:1週目

7 47
up
エアロスミス
ワット・クッド・ハヴ・ビーン・ラヴ〜愛と呼べたもの
TOP100入り:4週目

8
up
miwa
ヒカリへ
TOP100入り:1週目

9 19
up
Yun*chi
Reverb*
TOP100入り:2週目

10
up
MISIA
DEEPNESS
TOP100入り:1週目

11 8
down
テイラー・スウィフト
私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない
TOP100入り:12週目

12 31
up
キーシャ・シャンテ
テーブル・ダンサー
TOP100入り:2週目

13 49
up
グリーン・デイ
ストレイ・ハート
TOP100入り:4週目

14 5
down
Ne-Yo(ニーヨ)
レット・ミー・ラヴ・ユー
TOP100入り:18週目

15
up
ゴールデン・イクシオン・ボンバー DT
DT捨テル
TOP100入り:1週目

16 4
down
安室奈美恵
Damage
TOP100入り:3週目

17
up
ソナーポケット
キミ記念日〜生まれて来てくれてアリガトウ。〜
TOP100入り:1週目

18 30
up
アリシア・キーズ
ガール・オン・ファイア
TOP100入り:6週目

19 41
up
カーリー・レイ・ジェプセン
コール・ミー・メイビー
TOP100入り:31週目

20
down
AI
ハピネス
TOP100入り:30週目

ミュージックコラム

NMB48が大躍進、AKB48とともに秋元作品がワンツー・フィニッシュ達成

AKB48の姉妹グループとして大阪・難波を拠点に活動するNMB48の6枚目となるシングル「北川謙二」が今週の首位を獲得した。どこをどう読んでも“男性の名前”でしかない四文字をタイトルに冠した同曲。この度、国民的アイドルグループの曲名に見事抜擢された北川謙二さんとは、AKB48の映像作品を担当する実在の人物だそうだ。そんな完全に男前(?)なタイトルとは裏腹に、肝心の曲の方はというと、恋する男子の切ない嫉妬心を軽快なサウンドにのせて歌った完全なる王道ポップ・チューンだ。NMB48は本作でBillboard JAPAN HOT100において3rdシングル「純情U-19」そして前作「ヴァージニティー」以来3度目の首位獲得となった。そして、NMB48より1週間早く発売されたAKB「UZA」も、首位こそ妹分に明け渡したものの依然としてセールス
好調、しっかり2位をキープしている。

 3位以降は男性陣ひしめく混戦模様。まずはEXILEの派生グループ、THE SECOND from EXILEによるデビューシングル「THINK'BOUT IT!」がエアプレイで2位、セールスで4位とバランスよくポイントを稼ぎ3位にチャートイン。続く4位はTHE SECOND from EXILEを打ち破りエアプレイチャートで首位を獲得した3人組バンドback numberの「青い春」。彼らの出世作となった2ndシングル「花束」もラジオ各局のオンエアを通じて世間に浸透、チャートをじわじわ登りつめていったように、同曲の今後のチャートアクションにも期待がかかる。そして、セールスチャートにおいてNMB48、AKB48に続いて3位を獲得、根強い人気を証明してみせたflumpool「Answer」が5位となった。

禁断(?)のコラボでアニメチャートを制覇

TX系で放送されている『イクシオン サーガ DT』オープニング・テーマとして起用されている「DT捨テル」が今週のBillboard JAPAN Hot Animationで初登場首位を獲得した。カプコンのオンラインゲーム『イクシオン サーガ』が原作のアニメである本場組の主題歌はは大人気エアーバンド、ゴールデンボンバーとのコラボレーションとして企画されたスペシャルユニット、ゴールデン・イクシオン・ボンバー DTが担当。アニメに出演している人気声優も参加しており、ゴールデンボンバーの「元カレ殺ス」をアニメバージョンの内容に変更して制作された。また、エンディング・テーマも同様に彼らの「レッツゴーKY」を「レッツゴーED」に変更し、提供している。

 今週は上位4曲が初登場。2位にはMXTV他で放送中の「CODE:BREAKER」オープニングテーマであるGRANRODEOの「DARK SHAME」がチャートイン。本アニメはもちろん、『黒子のバスケ』をはじめとするアニメファンに根強い人気を持つ彼らだが、いまだにアニメチャートでの首位獲得は無いのが意外だ。次週以降ポイントを伸ばし、1位になることができるのか期待がかかる。

 そして、3位にはMONOBRIGHTの「ムーンウォーク」がチャートイン。こちらはTX系で第3期が絶賛放送中の「銀魂」のエンディング・テーマ。メンバーの桃野は「この曲は、僕が『銀魂』を読んでいて感じる、笑いも涙もシリアスもすべてが力強過ぎて、つい地球を飛び越えたくなる様な“心のSF感”を表現しまんた。」と語っている。

完全復活のエアロスミス新作が首位獲得

ファン待望の11年ぶりとなるオリジナルアルバム『ミュージック・フロム・アナザー・ディメンション!』を7日にリリースしたばかりのエアロスミス。そのなか、最新シングル曲「ワット・クッド・ハヴ・ビーン・ラヴ〜愛と呼べたもの」が今週の洋楽チャート1位を獲得し、ロック界の最強王者が完全復活をみせた。

 テイラー・スウィフトの「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」は先週に引き続き2位にチャートイン。今週はエアロスミスがエアプレイで2位との圧倒的な差をつけた事によって、先週の初登場16位から一気にトップへと躍り出た。先週の1位を獲得したNe-Yoの「レット・ミー・ラヴ・ユー」は5位へダウン。

 キーシャ・シャンテの最新アルバム『ナイト&デイ』からの先行シングル「テーブル・ダンサー」は、11月21日のアルバムリリースを直前に控え、先週8位からジャンプアップし、3位につけた。 
テイラー・スウィフト、エアロスミス、Ne-Yo、この3組のアーティストは、現在全米アルバム・チャート「Billboard Top200」の最新チャートで上位争い中。予想ではテイラー・スウィフトが首位をキープし、エアロスミス、Ne-Yoは、惜しくもトップを譲ると思われているが、国内アルバム・チャートでは今週エアロスミスがテイラー・スウィフトに大きく差をつけ上位に入りこんでいる。今作はファンならずとも見逃す事が出来ない注目作となりそうだ。

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