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INDEX > ビルボード ジャパンチャート

Issue Date: 2011-11-28

順位 先週
アーティスト名 / 曲名 amazon
1 63
up
Sexy Zone
Sexy Zone
TOP100入り:2週目

2 55
up
Not yet
ペラペラペラオ
TOP100入り:2週目

3 35
up
GReeeeN
恋文〜ラブレター〜
TOP100入り:4週目

4 95
up
FUNKY MONKEY BABYS
LOVE SONG
TOP100入り:2週目

5
up
ハロー!プロジェクトモベキマス
ブスにならない哲学
TOP100入り:1週目

6 3
down
斉藤和義
やさしくなりたい
TOP100入り:5週目

7
up
GLAY
My Private "Jealousy"
TOP100入り:1週目

8 10
up
ニッキー・ジーン
マイ・ラヴ
TOP100入り:7週目

9
up
Acid Black Cherry
TOP100入り:1週目

10 17
up
リアーナ
ウィー・ファウンド・ラヴ feat.カルヴィン・ハリス
TOP100入り:8週目

11 1
down
SKE48
オキドキ
TOP100入り:3週目

12 2
down
迷宮ラブソング
TOP100入り:6週目

13
up
AAA
Charge & Go!
TOP100入り:1週目

14 71
up
2NE1
GO AWAY
TOP100入り:2週目

15
up
きただにひろし
ウィーゴー!
TOP100入り:1週目

16 25
up
ニッケルバック
ホエン・ウィ・スタンド・トゥギャザー
TOP100入り:4週目

17 4
down
AKB48
風は吹いている
TOP100入り:7週目

18 43
up
阿部真央
側にいて
TOP100入り:2週目

19 18
down
KARA
ウィンターマジック
TOP100入り:6週目

20
up
INFINITE
BTD
TOP100入り:1週目

ミュージックコラム

強敵Not yetとの大接戦の後、Sexy Zoneが見事1位を獲得!

ジャニーズの新人グループSexy Zoneのデビュー・シングル「Sexy Zone」がJAPAN HOT/1位をマークし、同日(11/16)にリリースとなった大島優子をはじめとするAKB48発のユニットNot yetの「ペラペラペラオ」を下した。
彼らがスペシャルサポーターを務める『ワールドカップバレーボール2011』のイメージソングとしてアツイ戦いを盛り上げている。Sexy Zoneは佐藤勝利、中島健人、菊池風磨、松島聡マリウス葉らからなる5人組で、平均年齢14歳のジャニーズ最年少グループ。
「マイケル・ジャクソンのセクシーさ」をイメージしたグループ名であること、メンバー選考にあたっては「男としてのセクシーさ」を重視したことをジャニー喜多川が明かしている。
強敵Not yetに勝るべくセールスを伸ばすために、19日&20日には「緊急握手会」が開催され、A.B.C-ZやKis-My-Ft2をゲストとして投入。AKB48陣営も負けじと「発売記念2ショットチェキ撮影会」の開催を19日に発表、締切りを20日に設定し売上を引き吊るなどして激しい争いが両者の間で行われた。
斯くして、力技で稼いだセールスポイントに加え、エアプレイのポイントも後押しし、見事1位に輝いた。
彼らの粘りがバレーボール日本代表にも届きますように!

GLAY3ヶ月連続リリース第二弾「My Private "Jealousy"」が初登場4位!

現在全国ツアー真っ只中のGLAYによるニューシングル「My Private "Jealousy"」が11月16日のリリースを受け今週HOT100初登場4位に輝いた。
本作は3ヶ月連続リリースの第二弾となっており、メロディアスなミディアムナンバーが多い彼らの中では異色のハードなロックチューン。
初期の名曲「彼女の“Modern…”」を彷彿とさせるスピーディーなギター・リフとTERUの激しく感情的なヴォーカルが際立つナンバーに仕上がっている。
一転、第三弾はクリスマス・ミニアルバム『Hope and The Silver Sunrise』(12月14日発売)となっており、リードナンバー「Time for Christmas」には、彼らの大ヒット曲「BELOVED」をカヴァーしたこともあるJUJUがゲスト・ヴォーカルとして参加。
自身が生み出した代表曲のカヴァーにインスピレーションを受けたというTAKUROの熱心なオファーにより実現したとこのコラボレーションが、街に灯りだしたイルミネーションとともに今年のクリスマスを彩ってくれることだろう。

リアーナ「ウィー・ファウンド・ラヴfeat.カルヴィン・ハリス」が、遂にTop10にランクイン!

先日行われた米アメリカン・ミュージック・アワーズにて、ビヨンセ、クリス・ブラウンを抑えて2010年にリリースされた『ラウド』が、ソウル/リズム&ブルース部門最優秀アルバムを見事受賞したリアーナの最新シングル「ウィー・ファウンド・ラヴ feat.カルヴィン・ハリス」が、エアプレイで着実にポイントを伸ばし、今週3位を記録し、遂にJAPAN Hot100にて10位にランクインした。
本曲は既にアメリカ、イギリスを始め12か国で1位を記録しており、若干23歳にして、米ビルボードHot100にて、最も短い期間でTop10に20曲を送り込んだソロ・アーティストにも認定された。
11カ国で放送禁止になった「S&M」に続き、PVも過激な内容となっており再び物議を醸している。
モデルのアギネス・ディーンの切ない独白で始まり、実生活にてリアーナへの暴力が原因で別れた元カレクリス・ブラウンを彷彿とさせる男性との暴力的な恋愛が、リアルに描かれ、本曲をプロデュースしたスコットランド人DJカルヴィン・ハリスもカメオ出演している。
2日後には、この曲が収録された最新作『トーク・ザット・トーク』は、の11/26リリースを控え、発売後のチャート快進撃にも期待がかかる。

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