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デヴィッド・ゲッタ、最新曲MVのテーマは“F1”映画規模の作品が公開に

 デヴィッド・ゲッタが3年ぶりとなるニュー・アルバム『リスン』からゲッタ自身がF1レースに挑む最新シングル「デンジャラス(feat.サム・マーティン)」のミュージック・ビデオを公開した。


 先のシングル「ラヴァーズ・オン・ザ・サン」では、大物俳優=レイ・リオッタも出演する西部劇を思わせるストーリー性高い映画的なビデオを発表するなど、最近は趣向を凝らしたコンセプチュアルなミュージック・ビデオで毎回話題を振りまいているデヴィッド・ゲッタ。だが、今作で挑戦したテーマは、なんと“F1”。


 マドンナ「レイ・オブ・ライト」、クリスティーナ・アギレラ「ビューティフル」、プロディジー「スマック・マイ・ビッチ・アップ」などのミュージック・ビデオや映画『SPUN』(2002)などを手掛け、その独特の映像効果や斬新な演出手法で高い評価を受ける鬼才ヨナス・アカーランドが監督を務めた今回のビデオは、デヴィッド・ゲッタがF1レーサーに扮し、ライバルと一世一代の勝負に挑むというストーリーで、実際のF1に参戦するロータスF1チームの全面協力のもとスペインのへレス・サーキットで撮影され、『ラヴァーズ・オン・ザ・サン』を超えるまさに映画規模といえる本格的な作品だ。


 映画『バイオハザード』のスペンサー役や米ドラマ『ザ・フォロイング』の死刑囚ジョー役で知られるイギリス人俳優、ジェイムス・ピュアフォイが演じるライバル・レーサー=“JP”と、ゲッタ本人が演じるレーサー=“デヴィッド・ゲッタ”によるレースでの息詰まる攻防が見どころのこのビデオ、本物のF1レーサーであるロメイン・グロージャンも出演し、2013年にロータス・F1・チームが使用していた本物のF1マシン=E21によるレースシーンは、まるで昨年公開された映画『ラッシュ/プライドと友情』を彷彿とさせる圧倒的なリアリティと迫真の映像で話題となりそうだ。


 ミュージック・ビデオの公開にあわせ、昨夜には「Google+ ハングアウト」を通じて全世界のファンへ向けたQ&Aセッションを開催し、来たる新作について語ったデヴィッド・ゲッタ。今週ついに解禁となったアルバムのトラックリストによると、ジョン・レジェンドをはじめニッキー・ミナージュ&アフロジャック、シーア、ライアン・テダー、マジック!、エミリー・サンデー、ザ・スクリプト、バーディーなど、超豪華アーティスト陣の参加も明らかになっている。


◎David Guetta「Dangerous」MV
http://youtu.be/EVr__5Addjw


◎「Google+ ハングアウト」 Q&Aセッション
http://youtu.be/5ZrX99eDPC0


◎リリース情報
デヴィッド・ゲッタ 『リスン』
2014/11/26 RELEASE
WPCR-16136 1,980円(tax out.)

Billboard JAPAN|Daily News 2014年11月1日 23:59:00 更新

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