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ビーバーが博物館で綴ったメッセージに批判が相次ぐ


ジャスティン・ビーバー

ヨーロッパツアー中のジャスティン・ビーバーが、またしても思わぬ騒動を巻き起こしている。

第2次世界大戦中、アンネ・フランクとその家族がナチスの迫害から逃れるために隠れていた家を保管した、アムステルダムにある博物館“アンネ・フランクの家“が、ビーバーが同所に訪れたというニュースを公式Facebookページに掲載した。

同博物館は彼の訪問のニュースとともに、ビーバーが博物館のゲストブックに書いたメッセージの内容も伝えており、そこには「ここへ来られて本当に感激してる。アンは素晴らしい少女だった。彼女も“ビリーバー(ビーバー・ファンの総称)”だったらいいのになぁ」と綴られていたそうだ。(オランダに本拠地を置くBBCの特派員が、彼の訪問とそのメモ書きが本物であることを同博物館に確認している)

これを受け博物館のFacebookページには、ビーバーのメッセージは“悪趣味で利己的なものだ”とするコメントが相次いだのだ。

激怒したある訪問者は「悪趣味、悪趣味、悪趣味」と綴り、他の訪問者は「キミね、あなたの事じゃないのよ。想像しなさいよ。そのような場所で考える事すらできないの? 恥ずかしくて顔を上げられない。キミはアンネ・フランクが耐えた生活では一日たりとも生きられなかっただろうね、この甘やかされた(腐った)ばか者が」とコメント。

また、「本当? 1940年代の最も重要人物のひとりに、ビリーバーだなんてツマラナイあだ名を付けるの? 誰かこの子に、きちんと対処する方法をプロの目から教える必要があるね」との書き込みもある。

Billboard Daily News 2013年4月15日 更新

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