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POPミュージック界のドンが“バイセクシャル”であることを告白


クライヴ・デイヴィス/ジャニス・ジョプリン/ブルース・スプリングスティーン/ホイットニー・ヒューストン

ジャニス・ジョプリン、ブルース・スプリングスティーン、ホイットニー・ヒューストン、アリシア・キーズ、バリー・マニロウ、サンタナ他、多数のビッグ・アーティストを発掘してきた音楽業界のレジェンド、クライヴ・デイヴィス(80)が、2月19日放送のトーク番組『ケイティ』のインタビューの中で、実はバイセクシャルであることを明らかにした。

80年代半ばに終わりを迎えた“失敗だった結婚”について、「これまでの2度の女性と築いた関係を、もしかしたら男性とも築けるかもしれないという可能性を、私は自分自身で開拓したんだ」と語った同氏。

「未だに女性にも魅力を感じるがね……どちらかに決める必要はないんだ。私にとっては、それが人間ってことだ」とも加えている。

また、現在80歳であり4人の父(そのうち息子3人はみんな音楽業界で働いている)である彼は、自身が“一夫一婦の関係”であることを強調している。

なぜ彼が今になって打ち明けたかというと、ひとつの理由に本を出版することが挙げられる。

サイモン&シュスター社から同じく2月19日に出版された『ザ・サウンドトラック・オブ・マイ・ライフ』には、ブルックリン育ちのレコードマンであり、50数年以上にわたりポピュラー・ミュージック界のキーパーソンとなってきた彼のライフ・ストーリーが綴られている。

Billboard Daily News 2013年2月20日 更新

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