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故マイケルと共演の“ガールフレンド”、「スリラー」印税問題に決着


マイケル・ジャクソン

マイケル・ジャクソンの象徴ともいえる「スリラー」のビデオにて、恐怖におののく“ガールフレンド役”を演じたオーラ・レイとマイケル側との長期にわたる印税問題が、7万5000ドル(約660万円)で決着した。

ゴシップサイト“TMZ.com“によると、雑誌『プレイボーイ』のプレイメイトだったレイは弁護士費用を差し引いた5万5000ドル(約485万円)を受け取ったという。

マイケルの死のわずか1か月前の2009年5月、レイはマイケル側を相手取り未払いのロイヤリティーを求める訴訟を起こした。ジョン・ランディス監督による問題のビデオは1983年に発表され、女優でモデルの彼女は十分な報酬を受け取っていないことを公にしていた。

レイは2008年にイギリスのサンデー・ミラー紙に「私が大金持ちになったと誰もが思っているけれど、どうでもいい。変えるつもりはないわ」と語っている。

なお、ランディスもビデオの収益の件で訴訟を起こしており、昨年8月、マイケル側は示談が成立したことをエンターテイメント情報誌“ハリウッド・リポーター”に伝えた。

取り決めの内容は秘密にされていたものの、ランディスとプロデューサーのジョージ・フォルシーJr.は230万ドル(約2億200万円)の未払い金があると主張していた。

Billboard Daily News 2013年1月7日 更新

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