HOLIK:MUSIC GOSSIP MOVIE GAME.... LOTS OF FUN STUFF!!

ENTERTAINMENT NEWS
INDEX > ENTERTAINMENT NEWS > ストーンズ、お堅い市職員から指摘うけ20万ポンドの罰金

ストーンズ、お堅い市職員から指摘うけ20万ポンドの罰金


ローリング・ストーンズ

11月25日に50周年記念コンサートをロンドン・02アリーナでキック・オフしたローリング・ストーンズ。

ステージそのものは大成功に終わったものの、1つ難クセがついてしまった。
お堅い市の役人から、深夜騒音防止条例に違反したとの指摘を受けたのだ。

ステージを終える予定は午後10時半だったものの、実際には午後11時5分だった。
大衆紙『サン』によると、罰金は20万ポンド(32万ドル/2600万円)に達するという。

バンドのエージェントであるバーナード・ドハティは、「確かに高額の罰金だが、彼らはやるべきことをやったんだ」としている。

もし彼らがルールを守っていたら、ファンはショーのラスト・ナンバーとなった「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」を聴くことができなかっただろう。

最近、7月にもロンドンの深夜騒音防止条例にまつわる騒動が起きている。ポール・マッカートニーがゲスト出演したブルース・スプリングスティーンのハイド・パーク公演で、ステージが長引いたためマイクが突然切られてしまったのだ。

ストーンズは02アリーナで29日にも公演を行い、その後、12月8日にはブルックリンのバークレイズ・センターで、13日と15日にはニューアークのプルデンシャル・センターでアメリカ公演を行なう。

Billboard Daily News 2012年11月28日 更新

この記事に関するFacebookコメント

この記事に関するつぶやき

[MUSIC] [ビルボード] [洋楽]

関連キーワード

最新ニュース RSS

  • 送料一律324円
  • 送料無料クーポンをゲット!
  • 海外発送
  • LINE ギフトコード当たる!
  • 対象アイテム70%オフ
  • ANAP Beauty Professional
  • HAPPYBAG30%オフ!
  • LINEスタンプ発売!
  • モバイルきせかえ
  • LINE
  • 海外発送
  • twitter
  • facebook
  • BRAND/CATEGORY

ANAP公式LINE@ 「@anap」 お得なキャンペーン情報などを配信中!

0点/合計:0

カートに商品がありません

0点/合計:0

ご利用ガイド ×閉じる