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新しい著作では再結成ツアーの話題も


Stewart Copeland
POLICEのドラマー、STEWART COPELANDは新著『STRANGE THINGS HAPPEN:A LIFE WITH THE POLICE, POLO, AND PYGMIES』(ハーパースタジオ社)をよくあるような自伝にはしたくないと思っている。「そういう退屈な部分は全部はしょっちゃったからね。僕はここで生まれ、あそこに引っ越して、それからこの学校に行き、あの学校に行って……なんて話、誰も関心ないだろ? これは戦争の物語なんだよ」ほとんどは彼のPOLICE時代に関することだが、COPELANDは「POLICE全盛期(80年代)の8年間に関してはちょっとした懺悔」のようなものだとも言う。「(POLICEの)最初の部分は映画(『EVERYONE STARES:THE POLICE INSIDE OUT』)でもう語ったし、STINGもANDY(SUMMERS)も本に書いている。だけど、僕の本の最後の3分の1は再結成ツアーについてなんだ。 最初の8年のことと違ってあれはまだ語られていないからね」COPELANDはまた、この本でPOLICEの伝説の一部である爆発力についてより深い考察を試みたという。「バンド内部の紛争を明らかにすることには成功したと思う。エゴのぶつかり合いだとするのはあまりにも安易だ。そういう見方にはつねにフラストレーションを感じていたよ。あまりにも真実とかけ離れているからね。実際、僕たちはPOICEの中では全員エゴを出さないよう心がけ、お互いの批判を受け入れるようにしていたんだ。POLICEでの人生はそういうものだった。ぶつかり合っていたのはつねに音楽上のアイデアだったのさ……僕たちは立派な理由があって戦っていたんだ」『STRANGE THINGS HAPPEN』にはPLICEのみならず、CIAのエージェントだった父親、中東での少年時代、POLICE以外での音楽体験などについても書かれている。

Billboard Daily News 2009年10月1日 更新

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