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フロントマンが新作について語る


Yo La Tengo
3月にCONDO FU-Sという名前を使ってカバー曲を集めたアルバム『FU-BOOK』を発表、GREG MOTTOLA監督映画『ADVENTURELAND』のスコアを担当したあと、YO LA TENGOのスタジオ・アルバム『POPULAR SONGS』が9/8にマタドールよりリリースされた。ボーカリスト/ギタリストのIRA KAPLANに聞いた。『ADVENTURELAND』が『POPULAR SONGS』にもたらした影響はありますか。「ハッキリしたものは何もないけど、スコアの仕事をするのが好きなところはたくさんあって、そのおかげで今まで目指したことのないような方向性を目指すことにもなったんだ。(ニュージャージーの)ホーボーケンにある僕たちのスペースでアルバムをレコーディングすることに決めたのもそれによるところが大きかったと思う。過去2,3年の間自分たちのスペースでいろんな仕事をしていたから、そこだとすごく居心地が良かったんだ」特に目指したサウンドや使いたかった楽器などはありましたか。「何かに集中しようと計画立ててやるような仕事の仕方はあんまりしないんだ。いろんなことがもうちょっと偶然に起こる感じだね。ここ2,3年ハモンド・オルガンを使っていたんだけど、このアルバムほどたくさん使ったことはなかった。あとは、2,3の曲にストリングス・セクションが入っていることかな。以前も少しはやってたけど、ここまで使ったことはなかったからね」新作のツアーでは何か特別なことを?「いや、今のところは。でも、いつも『ああ、一晩でもストリング・セクションを入れられたら素晴らしいのにな』とか思ってるけど、それでツアーをやるなんて想像できないな。でも、僕たちはつねに前とは違うショーをやりたいと思ってる。この3人であまりにも長い間やってるから、飽きないようにね」

Billboard Daily News 2009年9月17日 更新

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