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ボナルー・フェス、晴天の元にヒートアップ


PUBLIC ENEM、THE BEASTIE BOYS 他
ボナルーの2日目、雨は訪れなかったが、暑さはやって来た。ANIMAL COLLECTIVEとPHOENIXは評判通りの実力を見せ、PUBLIC ENEMYは論争を巻き起こし、THE BEASTIE BOYSは仲間のニューヨークのMCに新曲を披露させ、元気いっぱいのPHISHは「A DAY IN THE LIFE」でその夜のステージを終えた。
PHISHは金曜夜のメインステージのリングリーダーとしての役割を果たしていた。2夜のヘッドライナー(日曜日のフェスティバルのフィナーレのセッ トも含む)は観客を喜ばせる、誰でも楽しめる曲の入ったセットを披露した。「さよならフェスティバル」から5年経ったPHISHだが、巨大な観衆の前で もくつろいだ様子で、「HARRY HOOD」、「WILSON」、「YOU ENJOY MYSELF」。「DEVIDED SKY」、「CHALKDUST TORTURE」などのクラシック・ソングを披露した。
ローラーコースターのような即興演奏が「KILL DEVIL FALLS」では奏功し、バンドはAC/DCの「HIGHWAY TO HELL」など3曲のカバーも演奏した。
金曜日はPHISHが帰ってきたというお祭りのような雰囲気で終了した。彼らがエキサイティングなバンドであるというだけでなく、ボナルー2009が 印象的なスタートを切ったという感じが強かった。
モンスーンのシーズンのため雨が心配されていたが、金曜日は見事な晴天に見舞われた。
THE BEASTIE BOYSは早い時間のハイライトで、同郷であるニューヨークのラッパー、NASを招きバンドの新作『HOT SAUCE COMMITEE』から「TOO MANY RAPPERS」(仮題)を披露させた。
その他注目されたのは大観衆を集めたANIMAL COLLECTIVEと、炎天下で好演したYEAH YEAH YEAHS、TV ON THE RADIO、DAVID BYRNEらだった。

Billboard Daily News 2009年6月15日 更新

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